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行ってきました〜田原俊彦ライブin愛知県豊橋市。TOSHIHIKOTAHARADOUBLE‘T’TOUR2025DancewithKINGofIDOL踊るパワースポット!もうね、本っ当に最高でした!トシちゃんの圧巻のパフォーマンス、ヒット曲をおしげもなく組み込んだセトリ、過剰なまでのファンサービス!まさに「手加減なしのやり過ぎ王子」を体現したステージでした。最終日終わったし、もうネタバレしてもいいですよね。せっかくなのでセト
「セットリスト小田和正『明治安田PresentsKazumasaOdaTour2025みんなで自己ベスト!!』」S13114・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGENF◇更新履歴V1.0:2025.2.15初稿V1.1:2025.5.1〜5.2セトリを掲載以降、順次更新『●随時更新~最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧(A1319)』「最新記事リン
赤い鳥といえば、なんといっても「翼をください」「竹田の子守唄」などが有名曲であろう。今回取り上げる「忘れていた朝」は、「竹田の子守唄」と近い時期に発表された曲。私がこの曲「忘れていた朝」を知ったのはラジオでだったと思う。何かのラジオ番組の主題歌か、あるいはCMソングとして使用されていたと思う。そのへん記憶があやふやなので少し調べてみたところ、この曲は昔ヤマハが持っていたリゾート地「合歓の郷(ねむのさと)」のCMでイメージソングとして使われていた・・とのこと。そのせいか、当時
サディスティック・ミカ・バンドの1stアルバム『サディスティック・ミカ・バンド』(1973年)に、当時オフコースとして活動していた小田和正がピアノで参加しているのは、日本のロック史・ニューミュージック史における非常に興味深いエピソードだ。この参加は、バンドリーダー・加藤和彦の音楽的センスへの信頼と、当時のミュージシャン同士のコミュニティから生まれたものだった。加藤和彦は、当時からジャンルを問わず優れた才能を見抜く力に長けていた。加藤はオフコースのハーモニーや音楽性を高く評価しており、
はあい!トシちゃんの国際フォーラムAホールのライブを後にして、飲んで語って大満喫のカイルです。もう、とにかく良かった!特に80年代シングルメドレーが秀逸!いつもと違っていて、一番を全部歌うのではなく、サビやキーのパートだけ歌ってどんどん次の曲へ進む構成。とにかく、カイル的には、「シャワーな気分」と、超レアな「HARDにやさしく」が聴けて、『今日まで生きてて良かった…』と思いました。前者は三浦徳子作詞、筒美京平作曲。後者は阿久悠作詞、林哲司作曲。後者は、ここ数
せつこさんが企画してくれて仲良し4人で出かけた。福井サンドームへ‼小田和正『明治安田PresentsKazumasaOdaTour2025みんなで自己ベスト!!』暑さにもめげずにたくさんの人。77歳、喜寿を迎えての全国ツアー年齢を感じさせないきれいな歌声。自分たちの青春時代と重なってうるっとくる事もあった。セトリラブ・ストーリーは突然にWonderfulLife夏の日Wohwoh東京の空たしかなことこころ~~~ご当地紀行(〜会場前
🎄クリスマスの約束2024🎄24日の放送を見ましたが、今年が最後だそうです。小田和正さん、本当にお疲れ様でした。番組は、過去VTRもふんだんでした。拓郎さんと小田さん細野晴臣さんと小田さん宇多田ヒカルと小田さん松たか子と小田さん2013年は、デイ・ドリーム・ビリーバー(ザ・タイマーズ)を、小田和正・根本要・スキマスイッチ・水野良樹で演奏しています。忌野清志郎スーパースター烈伝小田和正さん以前何かで読んだのを覚えていて、気になっていたことがありました。忌野清志郎が小田