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渋谷にてやっぱりワクワクする♪|あんべさん♪(ameblo.jp)そんなに自分を責めないで過去はいつでも鮮やかなもの死にたいくらい辛くても都会の闇へ消えそうな時でも激しくうねる海のようにやがて君は乗り越えてゆくはずその手で望みを捨てないですべてのことが終わる君住む街まで飛んでゆくよひとりと思わないでいつでも君の弱さを恥じないで皆んな何度もつまづいている今の君もあの頃に負けないくらい僕は好きだから歌い続ける繰り返し
「SONG.ISLOVE」はオフコース四枚目のスタジオアルバムで、それまで小田和正と鈴木康博の二人だったグループが新たなメンバーを入れてバンドのスタイルをとった初めての作品。その事によってサウンドはより表現力豊かで広がりのある、スケールの大きな躍動感のあるものとなっている。それからこの頃の小田和正と鈴木康博の力関係を的確に表しているのはアルバム収録曲を二人の作品半々で分け合っている事。個人的にはこの関係性のバランスが保たれていたこの頃の作品が1番好きだ。何故なら鈴木康博の作品も小田和正
(ネタバレあり)昨日はYASSさんこと鈴木康博さん77歳のバースデーライブで横浜へ。誕生日は18日だけど、直近の土日に関内ホールで開催されるのが恒例になっている。毎年バースデーライブからセットリストが新しくなり、前年のライブとは雰囲気も大きく変わる。今年のライブはこの日のセットリストを基本に各地を回るそうなので、今後のライブを楽しみにしている方は、ここから先はネタバレになるのでご注意を。いつもはホール入口などどこかにライブ告知のサインがあったように思うけれど、この日はどこにも見つけられなかっ
小田さんのファンクラブ会報誌PRESSが10月をもって終わりました最終号の表紙は今回の"みんなで自己ベスト‼︎"の最終日にスタッフさんたちから完走おめでとう!のシーンと思われますとっても素敵な写真です今から35年前に始まったPRESS私はそれから約1年後くらいから会員になりました小田さんがオフコース解散後ソロになってコンサートをやった最初の年、北海道は今はなき厚生年金会館で行われましたが、会場に入るとこのPRESSが置いてあり見れるようになっていましたその時はまだ雑誌などにも小田さん
幻の直接対決が実現か⁉️ザ・ロード・ウォリアーズアニマルVSホーク《NWATourBunkhouse1986.12.29》NWAのこのバトルロイヤルは小学5年生の時に全日本プロレスの中継で観たんですが…多分唯一ロードウォリアーズのアニマルとホークの直接対決が実現する⁉️とワクワクした思い出があるんですよね21人の錚々たるプロレスラーが参加したバトルロイヤル…そして次々と場外へ落ちリングの上にはザ・ミッドナイト・エクスプレスとロードウォリアーズの2組のタッグチームが残り、ザ・ミッ
「セットリスト小田和正『明治安田PresentsKazumasaOdaTour2025みんなで自己ベスト!!』」S13114・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGENF◇更新履歴V1.0:2025.2.15初稿V1.1:2025.5.1〜5.2セトリを掲載以降、順次更新『●随時更新~最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧(A1319)』「最新記事リン
🎄クリスマスの約束2024🎄24日の放送を見ましたが、今年が最後だそうです。小田和正さん、本当にお疲れ様でした。番組は、過去VTRもふんだんでした。拓郎さんと小田さん細野晴臣さんと小田さん宇多田ヒカルと小田さん松たか子と小田さん2013年は、デイ・ドリーム・ビリーバー(ザ・タイマーズ)を、小田和正・根本要・スキマスイッチ・水野良樹で演奏しています。忌野清志郎スーパースター烈伝小田和正さん以前何かで読んだのを覚えていて、気になっていたことがありました。忌野清志郎が小田
ご訪問頂きましてありがとうございます日中は、まだ暑さを感じますが朝晩の涼しさや、風や植物の様子から秋を感じることが多くなった今日この頃ふと頭に思い浮かんだ曲オフコース『僕の贈りもの』作詞:小田和正作曲:小田和正冬と夏の間に春をおきましただから春は少しだけ中途半端なのですこのごろはなんとなく心楽しくて知らないうちに誰かを好きになったりしますそれでも好きな人ができなかった人の為にこの歌は僕からあなたへの贈りものです夏と冬の間に秋をおきまし
「私の小田和正・オフコースライヴ履歴」S8240・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGENF◇更新履歴V1.0:2021.7.20初稿~『●随時更新~最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧(A1319)』「最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧」S11319・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDAT…ameblo.
はあい!トシちゃんの国際フォーラムAホールのライブを後にして、飲んで語って大満喫のカイルです。もう、とにかく良かった!特に80年代シングルメドレーが秀逸!いつもと違っていて、一番を全部歌うのではなく、サビやキーのパートだけ歌ってどんどん次の曲へ進む構成。とにかく、カイル的には、「シャワーな気分」と、超レアな「HARDにやさしく」が聴けて、『今日まで生きてて良かった…』と思いました。前者は三浦徳子作詞、筒美京平作曲。後者は阿久悠作詞、林哲司作曲。後者は、ここ数
(ネタバレあり)小田和正さんのコンサートツアーみんなで自己ベスト!!もいよいよ大詰めを迎え、ツアーセミファイナルとも言える高松公演へ。しかも1日目は小田さん78歳のバースデーライブともなり、会場内は特別な祝福感に包まれ、大いに盛り上がった。高松駅構内の歓迎サインの写真から先はネタバレを含むのでご注意を!バースデーライブなので、会場には祝意を示す手製のボードなどを持った人があちこちにいた。ツアー途中から恒例となったバンドメンバーの自己紹介では、先頭バッターの金原千恵子さん(Vn)の音頭で会
さよなら「耳をすましてごらん」に続いてまたもやこの歌「さよなら」が何故かリフレインするようになったんです「さよなら」オフコースさん-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.com昭和の名曲だから耳には残っているんですが季節的には少しずれてますよねそして評論家もどきkeitaにはこんな風に聞こえているんですもうお別れだね
小田和正さんのコンサートツアーみんなで自己ベスト!!もついにツアーファイナルの地、横浜で正真正銘の千秋楽を迎えた。アンコール終わりにクリ約ファミリーのサプライズ出演、横浜ではお約束のはずだけど1日目はなかったmyhometownに最後は小田さんからまさかのまた会おうぜのひと言。とにかくスペシャル感満載の1日で、その場に居合わせることができたことに大感激。この日がホントに最後の1日ということで、会場は開演当初からただならぬ雰囲気だったけれど、そこはさすがに小田さん、最初のMCやご
オフコースの「さよなら」を聴き、引用するためYouTubeを観ていたら、突然ですが、こちらの「さよなら」がヒットしました。いまだかつてない、強烈な、"さよなら"です。歴史の勉強の振り返り(?)にもなります。ちょっと、寒く、心が凍えて来るような、正に「もうすぐ外は白い冬…」を感じる、そんな「さよなら」です。なお、イントロといいますか、前置きが長いので、「1分15秒経過」した辺りからお聴きになってもよいかと思います。☆【ソ連式】さよなら.
前回の書き込みから1ヶ月以上たちました。その後、通院は続いてますが診断結果も良好!回復順調です。この方のおかげかもhttps://ameblo.jp/yuri-kunizane/話は変わりますが最近発売されたCDで正常に再生されない物があることが判明いずれもユニバーサルミュージックから発売のものその1オフコース/コンプリート・シングル・コレクションDISC3DISC3収録時間82:55と80分を大幅に超えてます(CD規格外)その2Mrs.