ブログ記事5,892件
東中野Cafeじみへん19:00open19:30startGu.&Vo.清水仁Gu.&Vo.岡田信一Perc.たひ<飛び入り>Gu.古橋一晃覗きに来ただけの古橋さんも、いつの間にか演奏を
(ネタバレあり)小田和正さんのコンサートツアーみんなで自己ベスト!!もいよいよ大詰めを迎え、ツアーセミファイナルとも言える高松公演へ。しかも1日目は小田さん78歳のバースデーライブともなり、会場内は特別な祝福感に包まれ、大いに盛り上がった。高松駅構内の歓迎サインの写真から先はネタバレを含むのでご注意を!バースデーライブなので、会場には祝意を示す手製のボードなどを持った人があちこちにいた。ツアー途中から恒例となったバンドメンバーの自己紹介では、先頭バッターの金原千恵子さん(Vn)の音頭で会
(ネタバレあり)YASSさんこと鈴木康博さんのバンドライブで横浜まで遠征。先週大阪で聴いたばかりだけど、昨年から続くツアー77/55の千秋楽、しかもホームタウン横浜でのバンドライブなので出かけることにした。いつ見てもステージに立つYASSさんは背筋がピンと伸びてさっそうとしていて、ホントカッコよかった。この日のYASSさんは紺色っぽい薄手のコットン?ジャケットに、白地で胸のあたりに黒っぽい絵柄のプリントが入ったTシャツ、上着とセットアップのようにも思える紺のパンツ、黒のシューズ
行ってきました〜田原俊彦ライブin愛知県豊橋市。TOSHIHIKOTAHARADOUBLE‘T’TOUR2025DancewithKINGofIDOL踊るパワースポット!もうね、本っ当に最高でした!トシちゃんの圧巻のパフォーマンス、ヒット曲をおしげもなく組み込んだセトリ、過剰なまでのファンサービス!まさに「手加減なしのやり過ぎ王子」を体現したステージでした。最終日終わったし、もうネタバレしてもいいですよね。せっかくなのでセト
おにいちゃんのすきなひとたち好きとか嫌いとか恋愛ばっかりじめじめ理解できなかったいま聴くと良い曲多いのだが保険会社のCMことばにできないだったかな聴いてからはすきになった
「セットリスト小田和正『明治安田PresentsKazumasaOdaTour2025みんなで自己ベスト!!』」S13114・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGENF◇更新履歴V1.0:2025.2.15初稿V1.1:2025.5.1〜5.2セトリを掲載以降、順次更新『●随時更新~最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧(A1319)』「最新記事リン
小田和正さんのコンサートツアーみんなで自己ベスト!!もついにツアーファイナルの地、横浜で正真正銘の千秋楽を迎えた。アンコール終わりにクリ約ファミリーのサプライズ出演、横浜ではお約束のはずだけど1日目はなかったmyhometownに最後は小田さんからまさかのまた会おうぜのひと言。とにかくスペシャル感満載の1日で、その場に居合わせることができたことに大感激。この日がホントに最後の1日ということで、会場は開演当初からただならぬ雰囲気だったけれど、そこはさすがに小田さん、最初のMCやご
1997年9月から1998年1月までTHRUTHEWINDOWと題してツアーがありましたその時のパンフレットですそしてこの時のチケットですこのコンサートと同時進行的に小田さん監督の2度目の映画作品『緑の街』が自主上映という形で全国各地を回っていました映画のパンフレットです裏は船出のイラストですもちろん映画も札幌で見ました(映画については別に書きたいと思います)その映画で使われていた歌を中心にこの時のコンサートは行われました『THRUTHEWINDOW』のタイトルが入っ
一昨年12月に東京へ行った際、雑誌の図書館である大宅壮一文庫へ行き、1982年の鈴木康博さん脱退に伴うオフコース解散騒動をめぐる週刊誌記事をいくらかまとめてコピーしてきたことをここにもポストした。そのうちそれらの記事を紹介すると書きながら、いつのまにか1年以上が経ってしまった。実は週刊誌の記事自体にほとんど内容はなく、紹介する意味があるのかどうかはなはだ心もとないのだけれど、記録として残しておく。お目当ての記事が雑誌のどの号に載っているかを調べるには、大宅文庫の有料会員になってデータベース
いつもお付き合いくださり、ありがとうございます。4月29日のことですが、GWであっても大学はお休みがなく、仕事から帰ってきて、野球見たら、広島打たれまくってるじゃないか!更に、私の推しが、試合にはでてるけど全く撃ててないあーつまらん、と思いながらチャンネル変えたら、NHKで面白すぎる番組が「ニューミュージック創世記真実のライナーノーツ」自分の若い頃、思春期真っ盛りの時代、耳に聞こえてきた懐かしい歌ばかりが聞こえてきました。今ではおじいちゃんになってるシンガー
サディスティック・ミカ・バンドの1stアルバム『サディスティック・ミカ・バンド』(1973年)に、当時オフコースとして活動していた小田和正がピアノで参加しているのは、日本のロック史・ニューミュージック史における非常に興味深いエピソードだ。この参加は、バンドリーダー・加藤和彦の音楽的センスへの信頼と、当時のミュージシャン同士のコミュニティから生まれたものだった。加藤和彦は、当時からジャンルを問わず優れた才能を見抜く力に長けていた。加藤はオフコースのハーモニーや音楽性を高く評価しており、
オフコースの4枚目のシングル「僕の贈りもの」です。この画像の盤は1977年の再発盤です。オリジナル盤とはジャケットのデザインが異なっています。オリジナル盤のジャケットは下にある「めぐり逢う今」のYouTube動画に表示されています。オリジナル盤のリリースは1973年2月20日、レコード番号はETP-2089です。東芝EMIETP-10233(再発盤)A面は「僕の贈りもの」作詩・作曲:小田和正さんB面は「めぐり逢う今」作詩:松山猛さん作曲:オフ・コース
はあい!トシちゃんの国際フォーラムAホールのライブを後にして、飲んで語って大満喫のカイルです。もう、とにかく良かった!特に80年代シングルメドレーが秀逸!いつもと違っていて、一番を全部歌うのではなく、サビやキーのパートだけ歌ってどんどん次の曲へ進む構成。とにかく、カイル的には、「シャワーな気分」と、超レアな「HARDにやさしく」が聴けて、『今日まで生きてて良かった…』と思いました。前者は三浦徳子作詞、筒美京平作曲。後者は阿久悠作詞、林哲司作曲。後者は、ここ数
幻の直接対決が実現か⁉️ザ・ロード・ウォリアーズアニマルVSホーク《NWATourBunkhouse1986.12.29》NWAのこのバトルロイヤルは小学5年生の時に全日本プロレスの中継で観たんですが…多分唯一ロードウォリアーズのアニマルとホークの直接対決が実現する⁉️とワクワクした思い出があるんですよね21人の錚々たるプロレスラーが参加したバトルロイヤル…そして次々と場外へ落ちリングの上にはザ・ミッドナイト・エクスプレスとロードウォリアーズの2組のタッグチームが残り、ザ・ミッ
5月9日に三条の先輩のスヂオさん(熊倉先輩)からお誘いいただきスヂロックに出演させていただきました。自分の今回のテーマは存続と復活です。様々な事柄や偶然が重なっているイベント。このライブの主旨は様々。いからし川やこの周辺の環境保護の募金活動もかねております。ライブはまず自然を守るために活動もしてくださっている桜井隆史さんがトップバッターで弾き語り三条の経済を回してくださってるJCバンド沖縄の風を吹かせてくださるみかんさん三条で色んな意味で有名な横山酒店の世界の正くん率いる酒
(ネタバレあり)小田和正さんのコンサートツアーみんなで自己ベスト!!はツアーの終盤に入って残すところあと6本。7月の大阪公演後、福岡、東京、福井、沖縄の4カ所は行けなかったので、待ちに待った今ツアー2回目となる大阪公演1日目に満を持して出かけた。この日の小田さんは終始穏やかな笑みをたたえつつ、伸びやかで絶好調の歌声を届けてくれた。ライブ本編終盤に飛ばされるフライイングアイテムの写真から先はネタバレを含むので、これからの公演に初めて行く人はご注意を!この日の座席は花道手前中央のフロントステ
「2025年6月27日(金)小田和正『明治安田PresentsKazumasaOdaTour2025みんなで自己ベスト!!』四日市ドーム(10/28)」S13485・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGENF◇更新履歴V1.0:2025.6.28初稿『●随時更新~最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧(A1319)』「最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧
朝の続きです。まだ、全然書き足りません。昨日の、「ニューミュージック創世紀」は、東芝のひとりのプロデューサーが関わったミュージシャンのことが中心でした。新田和長さんという方で、フォーク・クルセダーズから赤い鳥、RCサクセション、チューリップ、サディスティックミカバンド、そして荒井由実にオフコース。凄い面子です。北山修さんも、VTR出演しましたが、フォーク・クルセダーズの加藤和彦、はしだのりひこ、そして自分は、京都の南の出身なのだそうです。南は、京都人には、中心ではないのですね。これ、「京都
「松山千春、スタジオで小田和正と会う。〜ツアー中に一緒にゴルフをする約束をする。〜」S13274・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGENF◇更新履歴V1.0:2025.4.14初稿V1.1:2025.4.14コメント全文記載完了『●随時更新~最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧(A1319)』「最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧」S11319・松山千春D