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BSFUJIにて『輝き続けるオフコース』が再放送されます。初回放送2023年2月11日の再放送です。BSなので全国放送です。※詳しくはこちらの番組サイトで。『輝き続けるオフコース』|BSフジ★「さよなら」「愛を止めないで」「言葉にできない」など多くの名曲を生み出してきたオフコース。解散から約30年経った今も、日本の音楽シーンに多大な影響を与え続けているオフコースの音楽をたっぷりとお届けする2時間!www.bsfuji.tv【放送予定】2026年8月23日(日)19:
この両者の共通項は松尾一彦さんということになるんだけどそこじゃなくて、もちろん素晴らしい曲がたくさんある。でも、この両者の間に私は片岡義男の小説がある。一般的なシティポップに言えるけれど情景描写がとても素晴らしい。まあそのせいで「受話器」とか「ダイヤル」とか公衆電話を思わせる描写とかが頻出してこの令和の時代になると理解できない世代がいることは否めない。でも、だからこそ昭和世代はタイムリープするのだ。目に見えているものをただ描く、中身はすっからかん。だからこそ、それぞ
一昨年12月に東京へ行った際、雑誌の図書館である大宅壮一文庫へ行き、1982年の鈴木康博さん脱退に伴うオフコース解散騒動をめぐる週刊誌記事をいくらかまとめてコピーしてきたことをここにもポストした。そのうちそれらの記事を紹介すると書きながら、いつのまにか1年以上が経ってしまった。実は週刊誌の記事自体にほとんど内容はなく、紹介する意味があるのかどうかはなはだ心もとないのだけれど、記録として残しておく。お目当ての記事が雑誌のどの号に載っているかを調べるには、大宅文庫の有料会員になってデータベース
「松山千春、スタジオで小田和正と会う。〜ツアー中に一緒にゴルフをする約束をする。〜」S13274・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGENF◇更新履歴V1.0:2025.4.14初稿V1.1:2025.4.14コメント全文記載完了『●随時更新~最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧(A1319)』「最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧」S11319・松山千春D
行ってきました〜田原俊彦ライブin愛知県豊橋市。TOSHIHIKOTAHARADOUBLE‘T’TOUR2025DancewithKINGofIDOL踊るパワースポット!もうね、本っ当に最高でした!トシちゃんの圧巻のパフォーマンス、ヒット曲をおしげもなく組み込んだセトリ、過剰なまでのファンサービス!まさに「手加減なしのやり過ぎ王子」を体現したステージでした。最終日終わったし、もうネタバレしてもいいですよね。せっかくなのでセト
(ネタバレあり)小田和正さんのコンサートツアーみんなで自己ベスト!!もいよいよ大詰めを迎え、ツアーセミファイナルとも言える高松公演へ。しかも1日目は小田さん78歳のバースデーライブともなり、会場内は特別な祝福感に包まれ、大いに盛り上がった。高松駅構内の歓迎サインの写真から先はネタバレを含むのでご注意を!バースデーライブなので、会場には祝意を示す手製のボードなどを持った人があちこちにいた。ツアー途中から恒例となったバンドメンバーの自己紹介では、先頭バッターの金原千恵子さん(Vn)の音頭で会
「セットリスト小田和正『明治安田PresentsKazumasaOdaTour2025みんなで自己ベスト!!』」S13114・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGENF◇更新履歴V1.0:2025.2.15初稿V1.1:2025.5.1〜5.2セトリを掲載以降、順次更新『●随時更新~最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧(A1319)』「最新記事リン
(ネタバレあり)YASSさんこと鈴木康博さんのバンドライブで横浜まで遠征。先週大阪で聴いたばかりだけど、昨年から続くツアー77/55の千秋楽、しかもホームタウン横浜でのバンドライブなので出かけることにした。いつ見てもステージに立つYASSさんは背筋がピンと伸びてさっそうとしていて、ホントカッコよかった。この日のYASSさんは紺色っぽい薄手のコットン?ジャケットに、白地で胸のあたりに黒っぽい絵柄のプリントが入ったTシャツ、上着とセットアップのようにも思える紺のパンツ、黒のシューズ
オフコースのアルバム「SONGISLOVE」「JUNKTION」「SELECTION」「FAIRWAY」の4枚のアートディレクションをした「木暮溢世氏」について書いてみることにする(全2回)。氏はオフコースの小田氏・鈴木氏の聖光学院時代の1年先輩に当たり、オフコースカンパニーができた時にデザイナーとして関わるようになった。【SONGISLOVE】1976年11月5日リリースオフコースの4枚目のアルバム「SONGISLOVE」からアートディレクターが変わり、担当したのが前出
連休になったので、書きかけ途中で放り出してあった日記をこの機会にやっつけてしまいます。最近になって、中古レコード屋さんでアナログレコードで見つけて、懐かしさに思わず買ってしまったのが(八百円)、『K.ODA』小田和正の1stソロアルバムです。これ、発売当時(僕は高校生でした)にカセットテープで購入したんです。懐かしさに、当時買ったカセットも出してきて、並べて写真を撮ってみました。『K.ODA』と、その二年後の2nd『BETWEENTHEWORDANDTHEHEART』は、小田さん
🎄クリスマスの約束2024🎄24日の放送を見ましたが、今年が最後だそうです。小田和正さん、本当にお疲れ様でした。番組は、過去VTRもふんだんでした。拓郎さんと小田さん細野晴臣さんと小田さん宇多田ヒカルと小田さん松たか子と小田さん2013年は、デイ・ドリーム・ビリーバー(ザ・タイマーズ)を、小田和正・根本要・スキマスイッチ・水野良樹で演奏しています。忌野清志郎スーパースター烈伝小田和正さん以前何かで読んだのを覚えていて、気になっていたことがありました。忌野清志郎が小田
またカラオケに行って来た。今回歌ったのは次の曲だ。(ギターカラオケも含む)JudasLADYGAGAGOLDFINGER'99《本人映像》郷ひろみタッチ稲葉浩志innocentworld《本人映像》Mr.ChildrenロビンソンスピッツSECRETAGENTMANJOHNNYRIVERS朝日のあたる家(朝日楼)ちあきなおみさよならオフコース恋の季節ピンキーとキラーズSCARBOROUGHFAIR/CANTICLE《本人映像》SIMON&GA
今日2月19日は財津和夫さん、昨日18日は鈴木康博さんの誕生日で、どちらも御年78歳。古稀を迎えた時も遂にそんな歳になっちゃったかと感慨深かったが、いよいよ傘寿も近付いている今日この頃。売れない時期もあったし、様々な苦労もあったには違いないが、少なくとも好きな音楽にずっと携われているという点でいい人生だなとは思う。CMソングやジングル制作のような依頼はあっても、チューリップやオフコースの場合イメージにそぐわない仕事はしていなかったわけで、そういう意味では恵まれていたのではないだろうか。現
小田和正さんのコンサートツアーみんなで自己ベスト!!もついにツアーファイナルの地、横浜で正真正銘の千秋楽を迎えた。アンコール終わりにクリ約ファミリーのサプライズ出演、横浜ではお約束のはずだけど1日目はなかったmyhometownに最後は小田さんからまさかのまた会おうぜのひと言。とにかくスペシャル感満載の1日で、その場に居合わせることができたことに大感激。この日がホントに最後の1日ということで、会場は開演当初からただならぬ雰囲気だったけれど、そこはさすがに小田さん、最初のMCやご
君住む街へ1988年オフコース作詞作曲小田和正(歌詞一部抜粋)そんなに自分を責めないでみんな何度もつまづいている君の弱さを恥じないで………その手で望みを捨てないですべての事が終わるまで君住む街へ飛んでゆくよひとりと思わないでいつでも…♪あの日の勇気を忘れないですべての事が終わるまで…皆さま長々と続くこのブログをいったいいつどのように「ほほこ」は組織を出るのか。と首を長くして待っておられると思います。「辞めた」その時の勇気を忘れないで、私は最後まで書
2011年5月からツアーが始まりましたこの年は忘れもしない東北大震災があった年です本来は3月から始まる予定でしたが、震災のため大幅に予定が変更されましたコンサートが開催されるのか不安でしたが、北海道は予定通り9月に行われましたこの時のパンフレットです今回初めての札幌ドームです小田さんが羊ヶ丘をスケッチした時に札幌ドームをあえて描きませんでしたが、まさか描かなかった場所でやるとはただ、今のアーティストもそうだけど札幌ドームでやると1日しかやらないのです小田さんに1回しか会えないと