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ご訪問ありがとうございます40代で結婚した晩婚子なし夫婦の東京下町ライフをゆるく書きつづっています。夫婦ネタ、40代ファッション&美容、お出かけ&グルメ情報など幅広いテーマで更新中♪昨日のグルメ案件は独身の友人を誘いました。元仕事仲間で今はウェブメディアの編集長をしてる人です。ところで、みなさんは同性の友達と普段どんな会話をしていますか?私の場合、既婚の友人とは家族の話題が多いです。私は大体聞き役なので、旦那さんや義母の愚痴をひたすら聞いてます。あと、
さて、今回は「こどもの日」についてのお話です。祝日法で、「こどもの人格を重んじ、こどもの幸福をはかるとともに、母に感謝する」という趣旨のもと、1948年に制定されました。この日は、ご存知のように、もともとは「端午の節句」と言っていました。端午とは5月5日のことで、この日を節句として祝うのは、中国の陰陽五行説からきた風習です。5節句というと、人日(1月7日七草粥を食べる日)、上巳(3月3日)、端午(5月5日)、七夕(7月7日)、重陽(9月9日)のこと。これらの日は、江戸幕府が公式の
霊能者「いやあ、昨晩は参りました。」モロト「何かあったんですか?」霊能者「お地蔵様から…釈迦如来様から手紙を預かっている…と言われてね。」モロト「そんな事があるんですか!?」霊能者「ありますね。嫌な予感がしたので…いりません。…と言ったんですがね。」モロト「そんな事言えるんですか?」霊能者「どうせロクな事無いしー。でも渡されてね。これからとんでもなく大きな災難が始まるみたいですよ。」モロト「…確かに占いでも8.9.10月と火のエネルギーが最大ですもんねえ。」霊能者「もっともっと、
光が死んだ夏1(角川コミックス・エース)Amazon(アマゾン)最近レンタルで1巻〜6巻まで一気読み、7巻だけアマゾンで購入しました2期も制作決定ということで、感想を書いておきます。長いし、あんまり詳しくは書きませんがあらすじ「山に行く」と言ったきり、行方不明になり2週間後に帰ってきた光。幼馴染のよしきだけは光がすでに死んでおり、帰ってきたのは光ではない、得体のしれない存在だと知っていた。親友、光の喪失に耐えられないよしきは、帰ってきた存在を
暑すぎてバイクで溶けそうげっぷですアチィっすね~ベスパは鉄ボディ+2サイクル空冷エンジンで放熱がかなりヤバイです信号待ちでは汗が噴き出します←梨汁の人最近見ませんね毎年空調服を買おうか悩んで値段見てやめてますw←パチスロに25k簡単に入れるくせにさて今回はジャグラー実践記です地元の特日にジャグラー狙いで立ち回ってきましたのでぜひお付き合いください!よろしくお願いします!!7/11土曜日の実践になりますこの日は地元各店が取材を入れておりどの店にもジャグラーにチャンスがあります
2026年7月。この時期が今、なぜこれほどまでに注目を集めているのかご存知でしょうか。ネット上で再び囁かれ始めた過去の予言。しかし、私たちが本当に目を向けるべきは、オカルトの真偽ではなく、その予言が指し示す場所に「現実の科学的異常」が確実に重なっているという事実です。今夜、すべての点が繋がる瞬間をご覧ください。
石宮くんは、ある外語大学の2年生である。彼が専攻しているのはシントロゲ語といって、中央アジアの一部で使われている言語だった。だから学ぶ人も少ない。全部で学生は4人。そのため、ふだんはアゼルバイジャン語のクラスにいた。そして、この言語を学んだところで、就職に役立つとは思えなかった。しかし彼はきわめて勉強熱心であり、インターネットで毎日のようにシントロケ語が使われているサイトを閲覧して、練習にいそしんでいた。ある晩、そうして見ているうちに不気味なサイトに行き着いた。そのページは地の色
フェルナンド・ハビエル予言的中!2026年日本に訪れる大災害と歴史的転換点【都市伝説予言ミステリースピリチュアル予知能力】あの日、父の死を正確に見た少年は、やがて世界を震撼させる予言者となりました。今回は、現代のノストラダムスと呼ばれるスペインの天才予言者、フェルナンド・ハビエル氏についてお話しします。95%という驚異的な的中率を誇る彼が、日本に向けた重要なメッセージを告げています。パンデミックやトルコ・シリア大地震を的中させた彼の言葉は、私たち日本人にとって見逃
この記事の概要第二次世界大戦中、アメリカ海軍が駆逐艦エルドリッジ号を使って「船を透明化する実験」を行い、乗組員が死亡した──。いわゆる「フィラデルフィア実験」は、オカルトや陰謀論の世界ではあまりにも有名な話です。しかし、この物語には“真実”と“虚構”が複雑に入り混じっています。本記事では、史実として確認できる事実、この都市伝説が生まれた経緯、そして人がこうした話を信じてしまう心理的背景を整理します。史実としてのフィラデルフィア実験まず結論から言えば、船を透明化する実験は行われていませ
ハイスペックジャグラーは、ファンキーとウルミラだけだと思う。Happyもマイジャグもハイスペに分類されているようだが、高設定だと安定してしまうので、同じハイスペックジャグラーでも中身が違うと思う。ファンキーとウルミラは、たとえ高設定でも荒れる···というか、ハマりは覚悟の機種だと思うしハマりがデカいのは共通してると思う。ただ、ハマりの内容が違う気がする。ウルミラは、バケ間の大きなハマりが連続する気がする。打ってる時は「またバケか〜い!」と嘆くのであるが、グラフを見ると尖っていないのだ。
2026年7月3日(金)放送のTBS系『口を揃えたフシギな話47都道府県夏のミステリースポット一斉大調査SP』で、SnowManの深澤辰哉さんが宮城県の「座敷わらし」をガチ調査。他にも全国の専門家が口を揃えた奇妙な現象やミステリースポットの謎が徹底検証されました。目次宮城県「座敷わらし」福岡県「桐ノ木谷子安観音」群馬県「七輿山の首なし地蔵」鹿児島県「徳之島の溶ける墓石の謎」千葉県「船橋海岸の謎の漂流物」東京都「歌舞伎町のパラレルワールド」関連記事目次を開
オカルト系やミステリー系のバラエティ番組などでよく流れるBGMがある。まるで定番BGMのように。たとえばその中の1曲は「TheXFiles」である。聴いたことがある方は多い筈だ。その曲など、今ではどちらかというとUFO関係のテーマソングみたいに思われているのではないか・・と思うぐらい、定番化している。これがそう↓そして「TheXfiles」と双璧なぐらいに、良く使用される曲がある。それこそ、マイク・オールドフィールドの「チューブラベルズ」の初期バージョンだ。今回取
今日は2026年1月9日です。あなたは今、予言された時間のまっただ中にいます。インドの予言者アビギャアナンドが6年前の2020年12月に指摘した、この特定の日付が、なぜこれほどまでに重要なのか。多くの専門家や政府機関が、年末年始に密かにシミュレーションを実施し、沈黙を守っています。一方で金融機関は静かに資産を売却し、一部の富裕層は現金化に動いています。ニュース速報は流れず、大きな事件は起きていないのに、世界は異常なほど静かです。その静けさこそが、最も不気味なサインなんです。今夜、そ
「PLAN75」の早川千絵監督作品1987年の夏の出来事を11歳の少女の目線で描くまさかリリーフランキーさんに泣かされる日がこようとはね「ルノワール」2025年公開/122分/日本・フランス・シンガポール・フィリピン・インドネシア(米題:RENOIR)監督/脚本:早川千絵製作:水野詠子/ジェイソン・グレイ/小西啓介/クリストフ・ブリュンシェ/フラン・ボルジア音楽:レミ・ブーバル撮影:浦田秀穂編集:アンヌ
1990年代アングラ系サブカルチャーの中心にいた3人青山正明、ねこぢる、吉永嘉明──彼らはなぜ消えてしまったのか?90年代を熱狂させたサブカルチャーの光と闇に迫るでキクコのオカルト人物ファイルさんの動画。短い頻度で新しい動画をアップしているが、オカルト系に関わる人物は割と多いのか。「危ない薬」「危ない1号」は、当時私も買って読んだ。オウム事件や酒鬼薔薇事件にも繋がる90年代に来た「鬼畜系」に対して、自分が何処まで受容できるか?が試されていた感じがした。
2019年12月。あるインターネットの匿名掲示板に、ひとつの異様な書き込みが現れました。「2058年から来た、東京の某国立大学工学部の大学生です」そう名乗ったのが、國分玲という人物でした。最初は、よくある“未来人ネタ”として受け取られていましたが、その後の展開は、多くの人の予想を裏切ることになります。彼は、たった4日間の間に、実に127件もの予言を残し、まるで最初から決められていたかのように、忽然と姿を消したのです。さらに不可解なのは、その内容でし
【犯人が死体を引き摺った場所】※私の顔が心霊写真に!?1997年4月に高知県須崎市で起きた横浪女子高生殺人事件(須崎女子高生殺人事件)は特異な事件だ。それは霊能者が霊視で死体遺棄場所を見つけ、それを元に親族と警察が遺体を発見している点。実は以前解説した、私の寝室で一週間、ラップ現象が続いた折、姉にこの霊能者、和田良海氏が居住していた地区を聞き、相談しようと探したが、年齢的に他界していた模様。また後年、偶然だが、私は被害者生徒の親戚の刑事と話したこともある。この事件の詳細については、2
こんにちは。今日は生命エネルギーについてお伝えします。以下、口語調でお送りします。単に「エネルギー」と言えば、電力や位置エネルギーといった日常的に観察できる古典物理を思い出すかも知れない。しかし、古典物理で扱われるエネルギーではなく、量子物理で扱われるエネルギーは「不思議な性質」を持っている。生命エネルギーもまた量子物理で扱われるエネルギーだ。この生命エネルギー(以下、エネルギー)は、古代中国やインド、日本でも直感的な観察力をもって研究されてきた。幸いなことに、既にエネルギーをどう
能登半島地震の直後から増えた「時間がおかしい」「同じ数字ばかり見る」という声。義母愛子の予言ノートには「年の初め、東の大地が震える地の封印が開く」と記されていました。さらに、江戸時代の古文書「天地録」、フィボナッチ数列や天体配置、レイライン、四三二ヘルツの周波数までが二〇二五年で交差していきます。この動画では、オカルトとスピリチュアルと科学の境界に立ちながら、七つの封印と人類意識のシフトを分かりやすく解説します。
地元のパチ屋に谷間見せまくってるセクシー姉さんにいつもお世話になってますげっぷです見えるんで仕方ないですよね←普通に犯罪wなんか男を食い物にしてるとの噂を耳にしました…やはり女性は怖いですwさて今回はジャグラー実践記ですジャグラーは設定に応じて出率管理されてるんじゃないかと実感する実践記をお届けしますのでぜひお付き合いください!よろしくお願いします!!10/23木曜日の実践になりますこの日は姉妹店の特日で強取材が入ります毎回アイム狙いで設定5を狙った結果中間くさいからやめ→200
【60人以上が飛び降り自殺をした橋等】(1)浦戸大橋(高知市)オカルト界では、あまりにも有名な橋。1972年に竣工した当時、世界一のコンクリート橋だった。長宗我部元親の居城だった浦戸城跡のある丘の側から浦戸湾を渡り、対岸の種崎千松公園まで架橋された橋の全長は1,480m、海面からの高さは50m。当初は有料橋で、車の通行を前提にしていたため、歩道の幅員は極めて狭く、対向者とのすれ違いも儘ならないほど。竣工当時、橋の柵の高さも1m少々しかなかった。尚、ユーチューバー等の中には、自殺防止の
一軒めで完売2軒目でやっと購入しました版元特権で、先に中身を拝見しましたが。山岸ファンはもちろん、掲載20人、どの方のファンも見逃したら絶対後悔の豪華さでした…!迷わず入手で!【本日発売】大和和紀、萩尾望都、諸星大二郎ら描き下ろし!20名の超豪華作家参加『山岸凉子トリビュート』|Web河出https://t.co/a14qTezkoApic.twitter.com/V6Q1FymIBk—河出書房新社(@Kawade_shobo)2026年7月10日山岸凉子トリビ
2017年~2018年アマゾンジャパン配信ドラマ。こんな面白いドラマが埋もれていたとは。というのも、第一章はフィクションであると謳っていたのに、実際は足利事件を題材にしたノンフィクションに酷似しており、かつ事件の被害者遺族の同意も得ず制作されたことが判明し、評価が地に堕ちてしまったためのようだ。制作過程の問題は看過されるものではないけれど、ドラマ制作側の想いや作品としてのクオリティは非常に高く、きちんとした段取りを踏んでいたら名作になっていた可能性は高い。いや、しかしもしかすると正規
ゆでたまごひらがなだから怖くない漢字で書けば超怖い茹でた孫オーメンオカルトホラーの金字塔悪魔の子ダミアンとっても不気味で興味深い映画です※・これはUネクストでは配信していません映画『オーメン』の感想・レビュー[19063件]|Filmarksレビュー数:19063件/平均スコア:★★★★3.5点filmarks.comフィルマークス平均スコア3.5点へ~,こんなもんなんですね。もっと高くてもいいような気がしますが。
厄年より厄が来る厄年げっぷです本厄の頃は脚立の5段目から転落して左肩が上がらなくなり未だに後遺症でパチスロ打ちづらいですw特に病気もなく仕事がなかったくらいの厄しかなかったのですが今になってそれ以上の厄年が来るとは…困ったもんですさて今回もジャグラー実践記ですまたまたまたまた楽園川崎店にネオアイム狙いで立ち回ってきましたのでぜひお付き合いください!よろしくお願いします!!6/4木曜日の実践になります6月になってもまた平均合算が1/143と中間設定域なので変わらずネオアイム狙いで
こんにちはオカルトエステティシャンの水上です。またまた"原口一博"議員に政治とは違うところで注目が集まっております!何を隠そう私ここ1年間くらい原口議員の動画を見るのが毎朝のルーティンでした!6月はベットから落ちて左肋骨8本と右目負傷本人は暴行説を否定していて呪詛ではないかと言ってますが、、前々から危ないからSPつけてくださいって視聴者に言われてたんですけどね今回何が起きたかというと原口議員が動画配信中に”謎の手”が
光が死んだ夏9(角川コミックス・エース)Amazon(アマゾン)9巻読みました。いよいよクライマックスですね。目次あらすじ田中さんと暮林さんよしきと朝子ヒカルと佐藤さんまとめあらすじ穴を閉じるため、ケガレを呼び出し交渉を試みる田中と暮林。無数のケガレが呼び出される中、2人の元に現れたのはかつて事故死した田中の父親のケガレであった。一方、よしきはヒカルの一部を所有することを「会社」側に察知され、追手のケガレを差し向けられる。
知る人ぞ知る、あの僕の黒歴史『怪談師として呼ばれた祭り』(泣)あのとき、僕はある人物と出会い、奇妙な古文書を見せてもらっていた。そこには、ある村で起きた不可解な出来事と、山にまつわる妙な禁忌が記されていた。「夜、この山には入るな」「見られても見るな」「名を呼ばれても、呼ぶな」最初は、古い時代の迷信だと思っていた。ところが調べていくうちに、その山が実際に存在しているように思えてしかたがない。そんな風に始まった調査を、今回YouTubeで記録として公開することにした。
どうも、こんちわっす全国20人くらいのブログファンの皆様、更新遅れてすみません漫画は8月中にアップしたいですねネタバレになるので多くは触れませんはぁ~何やってんでしょうかね話が進むのが遅すぎる何というか密度が低いこれじゃ一生かかっても終わらないよ・・・・その辺は意識して改善しているので次の話は密度感あると思いますテンポが速くなり過ぎず、かつ密度を上げるコマの割り方があるようですまじでコマ割り奥深過ぎんよ~テリー
急に涼しくなったのでよく寝れると思いきや逆に寒すぎてトイレに起きてしまう過活動膀胱げっぷですお腹から下は冷やしちゃダメですね真夏の格好で寝るには少し寒くなってきましたそろそろスウェット出さないとダメかな暑さ寒さも彼岸までですねさて今回は雑談回です実践データを取り始めてから約7年185万ゲームジャグラーを回してきたげっぷが考えるジャグラーを打つ上で絶対やってはいけないことを書いてみますのでぜひお付き合いください!よろしくお願いします!!7年で185万ゲームということは年間26万ゲ