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_(:3」∠)_ひぃぃ、酷い目にあった!ランエボのサスペンションをつや消し黒で塗り直そうと、用意して、、サッと言う時に、ふたがはずれて、頭から被ってしまった!(`・ω・)ウーム…ウレタン塗料が目に入るとこんなに痛いのか?と。髪の毛もゴワゴワになり、レイバンのメガネはどうにか?助かった。(´;ω;`)と。マジックリンに漬け込んでた!ジャンクバルブド!ほぼ、綺麗になった!3時間程度漬け込んどくだけで綺麗に!(*´ω`*)何ヶ所かは塗料が残っとるがどう
_(:3」∠)_雨だ!昼からの第二ラウンド!黄ばんでたので格安のロボット魂エルガイム!(*´ω`*)サッと、マスキング!5分程度で終了〜(*´ω`*)適当なのだ!!!今度は、色塗り〜!これまた、適当に配合して、サッと塗ること、10分!(*´ω`*)速さが大事〜塗ってから、1時間30分後には組み立て!黄ばんだパーツが白くなり!リペイント完了〜つや消しクリアを塗ったので、しっとりとした感じに。こういった、完成トイは、黄ばんでしまうためリペイントの技術さえ身
昨日、一本の映画を観てきました。「花の詩女ゴティックメード」という作品です。2012年11月に公開された作品で、ファイブスター物語の作者である永野護さんが監督を務めたアニメーション作品です。=GOTHICMADE=永野護監督作品、2012年11月1日劇場公開『花の詩女ゴティックメード』公式サイトgothicmade.com13年前の作品がなぜ映画館で公開されたのかというと、ドリパスという過去の作品や隠れた名作などをリクエストで募り、ある程度の数が集まると上映が決定するとい
マニアックな1980年代のアニメの話になるのですが、「重戦機エルガイム」という1984年の作品です。「じゅうせんき・エルガイム」と読むのが正式ですが、英語由来の「ヘビーメタル」という言い方の方がしっくりきます。そのため、「ヘビーメタル・エルガイム」という読み方がファンの間では浸透していると思います。いわゆるロボットアニメで、ガンダムを手がけた富野由悠季さんの原作によって物語が進みますが、この作品は他のロボットアニメと少し違って、非常にスタイリッシュだったのです。私も好きだったので
30MPの喜多ちゃんを入手したので早速組んで遊んでみました。喜多ちゃんはスカートパーツが結構なボリューム、それ以外はぼっちちゃんと大差ないですね。セット一式、スカートは軟質パーツなのは1つのみで交換用は通常のプラ製です。黒いリード線はギターのシールドケーブルとして使うもの。顔はぼっちちゃんと同じくタンポ印刷の物が2つと、水転写デカールの「好きなのを貼ってね」ってタイプが2つ付属。足りねぇって!!16種類から2つ厳選しろと?頼むからもうちょ