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昨日、一本の映画を観てきました。「花の詩女ゴティックメード」という作品です。2012年11月に公開された作品で、ファイブスター物語の作者である永野護さんが監督を務めたアニメーション作品です。=GOTHICMADE=永野護監督作品、2012年11月1日劇場公開『花の詩女ゴティックメード』公式サイトgothicmade.com13年前の作品がなぜ映画館で公開されたのかというと、ドリパスという過去の作品や隠れた名作などをリクエストで募り、ある程度の数が集まると上映が決定するとい
_(:3」∠)_ひぃぃ、酷い目にあった!ランエボのサスペンションをつや消し黒で塗り直そうと、用意して、、サッと言う時に、ふたがはずれて、頭から被ってしまった!(`・ω・)ウーム…ウレタン塗料が目に入るとこんなに痛いのか?と。髪の毛もゴワゴワになり、レイバンのメガネはどうにか?助かった。(´;ω;`)と。マジックリンに漬け込んでた!ジャンクバルブド!ほぼ、綺麗になった!3時間程度漬け込んどくだけで綺麗に!(*´ω`*)何ヶ所かは塗料が残っとるがどう
30MPの喜多ちゃんを入手したので早速組んで遊んでみました。喜多ちゃんはスカートパーツが結構なボリューム、それ以外はぼっちちゃんと大差ないですね。セット一式、スカートは軟質パーツなのは1つのみで交換用は通常のプラ製です。黒いリード線はギターのシールドケーブルとして使うもの。顔はぼっちちゃんと同じくタンポ印刷の物が2つと、水転写デカールの「好きなのを貼ってね」ってタイプが2つ付属。足りねぇって!!16種類から2つ厳選しろと?頼むからもうちょ
最近多いのですが、過去にやろうと思ってやりかけた、もしくは思っただけでやってない物、等を今になって引っ張り出してやっていこうシリーズです。戦士の銃が中断していますが…気を取り直してこちらに着手いたします。難易度は当家に存在するキットのなかでも1.2を争う難物です。今回から再挑戦するのはこちら。チャレンジャーの8割方が脱落する、もしくは何とか素組するのみ、という悪名高く超高難易度なキット。WAVE製1/100ジュノーン(後期型)です。12年前に当ブログで製作記を上げていたヤツで、その後は