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速報〜🎉交流させていただいてますキムズの先生がアジアプムセ選手権大会モンゴルウランバートルにて3位銅メダル🥉とられましたおめでとうございます
チンギス・ハンはこの方です!体外受精経験者だと「一体、私はいくつ(何歳)まで妊娠できるか」に注目してましたが歴史上の強い人物は真逆チンギス・ハンが結婚した時は9歳お相手は10歳の少女!そして、チンギス・ハンは1000人の女性に子どもを産ませたそう「いくつ(何歳)から子どもってできるの」そもそも本人が子どもの年齢という・・モンゴルの方はそんなチンギス・ハンをとても尊敬していて、こちらは【チンギス・ハン広場】結婚式💒挙げてる方も↑新しくできた空港は【チンギス・ハン国際空港
モンゴル・ウランバートルでお土産を購入したお店は「ノミンデパート」社会主義時代から存在するモンゴル最大のデパートで日本で言えば「三越」でしょうか?ノミン系のスーパーマーケットも良く目にしました↑↓建物も社会主義チックですよね(笑)内部は普通のデパートですが、6階にモンゴルのお土産コーナーがあって一通り揃うのと地下にスーパーマーケットがあり自分はそちらへデパートとしては営業時間は長いので夜間訪問しても良いですね!ちなみに宿泊していた東横イン・ウランバートル
モンゴルに来ています🇲🇳関空から首都ウランバートルまで、飛行機で約4時間40分ほどです。最低気温は10℃、最高気温は25〜28℃ぐらいで、湿度が低く、とても過ごしやすいです。昨日はテレルジ国立公園というところで、乗馬とハイキングを楽しみ、ゲルに泊まりました🐎⛺️夜は満天の星空で、素晴らしかったです🌌毎日、羊肉ばかり食べることになるかなと思っていましたが、意外とお野菜もありました❗️乗馬している人をよく見かけました🐎モンゴル人は、子どもも乗馬が得意です。チンギスハーン騎馬像。モン
【モンゴルの交通事情】モンゴル、移動手段は、車🚙が主流です。市民の足といえば、バス🚌。とにかく道路は、常に渋滞していた印象です。主要都市(スフバトール〜ウランバートル〜ザミンウード)を結ぶ「モンゴル縦貫鉄道」が唯一の長距離鉄道。シベリア鉄道とモンゴル🇲🇳を結ぶ路線(縦貫鉄道)は、ウランバートルからロシアのウラン・ウデを経由し、モスクワや中国・北京へと繋がる重要な国際列車。※日本は島国ゆえに、島国とは、違って地続きで、他の国と繋がるって、なんとも、不思議な感覚。ウランバートル〜モスクワ
いよいよ4月!今回は本日リリースされたばかりの、モンゴル産のゾンビ映画をレンタルで鑑賞しました。『獄舎Z』首都ウランバートルから遥か遠く離れた極寒の地にある収容施設"獄舎"、ソチ、メネン、ツェンゲル、ナムーン、ナムラン、ツェグツ、ウヤンガ、バヤラー、8人の若者たちが奉仕活動を行うため収容される。ただでさえ劣悪な環境のうえ、教官のタイルダスは8人を"犬"と呼び事あるごとに暴行を加え、反抗的な素振りを少しでも見せる者がいれば容赦なく独房送りに。施設責任者の大佐も8人にタバコを与えたりと寛容な態度
モンゴル4日目。この日は、朝食をとってから、バスでウランバートル駅に向かう。1時間ほど、汽車に乗り、ロシアとの国境方面へ。ホームへは外からすぐ行き来できる。小さな緑色をした牽引車に手を振ったら、運転士が手をふりかえしてくれた。なんか☺️うれしい。子供か?☺️駅舎のそばに、とてもおおきな機関車。ロシアっぽいスター⭐️がついてる、黒光りしたいかついやつ。この鉄道はロシアと繋がっており、モスクワまで行けるそう。汽車はなかなかの雰囲気だった。寝台車。各車両に、女性の車掌さん。愛想
こんばんは(帰国のミアットモンゴル航空の飛行機から見たモンゴル)あっという間にモンゴルから帰国しました軽いハイキングをしたテレルジ国立公園です🥾バーベナ、エーデルワイスなどが綺麗でした日本からウランバートルまで、飛行機で4〜5時間。時差は−1時間。ですので時差ボケはありません。夏のモンゴル🇲🇳は、気温も湿度も低く、避暑地としては快適で、最高でした日本の夏は蒸し暑すぎるので、毎年どこか避暑地へ出かけたいほどです。それには、しっかり働かないとね今回も日本では出来ない様々な体験を
ユナイテッド航空UA利用で訪問したモンゴルの首都ウランバートル、運航日の関係でまる3日間時間があります!なので最初の二日間は日系旅行会社HISウランバートルのツアーに参加することにしました一日でウランバートルの見所が効率良く回れるおすすめプラン!ウランバートルの有名な観光地、モンゴルの歴史や文化を垣間見れるガンダン寺見学、そして最後にはモンゴル岩塩やカシミヤなどモンゴル名産品のお土産を思う存分に買うことができます。(HISのウエブサイトから引用させていただきました)予想