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プリウスαのウォーターポンプを交換をしました。先日のカヤック釣行で、高速道路を100㎞で走っていたところ、エンジンチェックランプと高水温警告等が点滅・点灯しました。プリウスの警告灯の温度については、点滅が117℃点灯が120℃以上らしいです症状として、点滅点灯した瞬間に、アクセルを緩めたらすぐ警告灯が消えました。その反応から、センサー自体が故障していないことは明確に分かりました。エンジンルームを開けると、キャップから冷却水を吹いていました。さらに、サブタンクの冷却水はかなり抜けてい
C-HRハイブリッド(ZYX10のエンジンチェックランプ点灯にてウォーターポンプの故障と診断ただ工数を調べるとエンジンを下さないといけないとか…そんなことやってられないということで片側のエンジンマウントを切ってジャッキで傾けながらやりながらも狭すぎてウォーターポンプが抜けてこない…追加でパールを使いフルパワーでエンジンをずらしてようやく外れました…狭すぎるよ…あとは逆のことして復元し冷却水を入れて作業完了。エンジンを下さなくてもなんとかなりました…
今日も厳しい暑さの中、全開で作業。エアコンが効かないアウディR8を。V10なんで下からサクッとやっちゃいましょう。エンジンオイルを排出。サーモスタットとウォーターポンプハウジング、オイルホースを取り外し。ウォーターポンプハウジングを取り外す時は真っすぐ取り外さないとウォーターポンプのインペラを折るよ。実際に折ったことはありませんが海外の記事で折った人が困ってましたwコンプレッサーがお目見え。コンプレッサーの取付ボルトを取り外してズラしておく。
今回も大変な仕事でした・・・いつもお世話になっているオーナーさんのAMGA45です。ただのAクラスではなく、ハンパじゃないヤツwメーターにデカデカと真っ赤なバッテリー警告が点灯・・・走行中にいきなりこれが出たら焦るってもんじゃないよな・・・恐怖の警告灯です。点検結果はオルタネーター本体の故障で間違いないだろうと・・・ですがこのM133エンジンはですね、とにかく何をやるのも大変なんですよ。まずはラジエターのファンシュラウドを取り外して触媒(ダウ
かくかくしかじか朝焼けを浴びながら出社したAM5:17のグッドモーニングえぶりばで↑なんでひらがなやねん。せっかく朝早く来たんだし~とクックックック・・・レディーガガです。・・・違うか。と原口あきまささんの高田純次のモノマネのモノマネをしながら無駄にテンションを上げてみる華金全力投球早朝なのでガガ様もHANA様も爆音にできず↑課題曲ギリギリの音量で耳を澄ませながらのPCごにょごにょごにょでございますた。
電動ウォーターポンプ異常(P261B)点検・修理。。「走行中に警告灯が点灯した。修理よろしく~!!」と、ご相談をいただきました。車両は、ZVW30トヨタプリウスです。診断内容スキャンツールにて点検を行ったところ、電動ウォーターポンプ系のフォルトコードがストアされていました。フリーズフレームデータを確認すると、ウォーターポンプ目標回転数:ありウォーターポンプ実回転数:0rpmエンジン水温:100℃超という履歴が記録されており、過去にウォーターポンプが回転してい
ナイルプラスとは?元VWディーラーメカニック経営ショップのサービスを紹介♪おかげさまで登録者数2.4万人超え!ナイルメカチャンネル(youtube)作業のご相談は、各店舗の公式LINEからお気軽にどうぞ。ナイルプラスhttps://lin.ee/OVTa1dUディーマークhttps://lin.ee/6Klx4tR9月から始めた毎日10キロチャレンジですが17日目で怪我により挫折来月から走るのは程々にして筋トレに全振りします🥺今回ご紹介の作業は
車検整備です。ハイエース、1KDエンジンのタイミングベルト、ウォーターポンプ、サーモスタット交換です。1KDはアドブルーでタイミングベルトも単体交換できていいエンジンです。トルクもあってよく走ります!タイミングだけ交換なら2時間もあればできますけど、ウォーターポンプ交換までになると、かなりお時間掛かります。タイミングベルト、カムプーリー、エアコンコンプレッサー、オルタネーター外して、ようやくウォーターポンプ交換が可能となります。ワイドボディーだから、かなりやり易いのはやり易いんですけど。大変
今日は久しぶりに??夏日で、ここ最近では暑かったですね!!暑いとは言え30度位なので、真夏の35度越えに比べると、かなり過ごしやすい暑さな気がします。今日は実は午後に子供の部活の新人戦で、地元のドームで決勝戦だったので、ちょっと中抜けして1試合だけ観戦して参りました。とりあえず決勝戦も勝利して、県大会に出場してくれておりました!!ちなみに昨日は仕事を終えてから、久しぶりのナマズ釣りに行っちゃいました!!今年の夏は暑過ぎたので、夏バテしてるかな~~。と思っていましたが、1時
前回の作業から1か月余り、作業できるタイミングがなかなか無くてやっと作業。サーモスタットハウジング交換のリベンジ。これに付随してバイパスパイプ、ウォーターポンプも交換。ウォーターポンプを外すには、右タイヤハウスのインナーカバーを外す必要があるので、車をスロープからジャッキアップしてリジットラックを掛ける。ベルトテンショナーをロックし、フリクションプーリーを引き上げてロックし、ウォーターポンプを外す。これもまた作業性最悪でイライラ・・・バイパスパイプの欠片を摘出して、パイプを外し、新し
明日から3月業界的には繁忙期もうすでに忙しくて作業や入庫を待ってもらう状態が続いています一つ一つ慎重に進めていますので待たれている方気長にお願いしますWどうも池上です業者より水漏れで入庫のBMWMINIクロスオーバーF60ことの発端は暖房がきかない見るとクーラントが減っていて見てもらったところでは修理できないとなりこちらへやってきましたつい最近も見た風景だ…でも
こんにちは!神奈川県小田原市・南足柄市で、「走り・安全・個性。3つの魅力が揃う専門店」をコンセプトに、ボルボ・プジョーの自動車販売をしているRAPORT(ラポルテ)です。前回は、ボルボV40T5のタイミングベルト取り外しまででしたので、続きからいきます!ウォーターポンプ取り外しタイミングベルトを外した後、ウォーターポンプを取り外します。手順1.冷却水を抜く2.固定ボルトを取り外す3.ポンプ本体を取り外す注意点•冷却水の漏れに
今日は秘密裏に進行していた修理を・・・特殊車両なので全体像は映せないけど・・・とあるアウディさん。何やらオーバーヒートするとの事でご相談頂きました。色々調べていくと確かにオーバーヒートする・・・水温も余裕で110℃とか指してるし・・・これってエンジン大丈夫なの?テストした結果はOKでした。エンジン冷却が不十分って・・・そもそもすぎて笑えるんですが・・・エンジンの各部水温をチェックしていると気が付いた。メーター読みでは110℃を指しているけどエンジン
酒は飲んでも飲まれるなうっぷぅ~佐藤でございます。のっけから失礼おば致しますが愚痴をこぼしたくなったので本日は少し騒がせていただきます。まずはこちらをご覧ください。当店の自販機裏にポイ捨てされたワンカップの蓋でございます。本日も1つ増え現在合計7つと相成っておりますが非常識な酔っ払いオヤジが近所にいるみたいでして・・・この件に関しましては夏前あたりからず~~と続いており都度私がかたづけていたのですが性懲
空気で膨らますビニールで出来たおもちゃの棒をフリフリしながらお孫ちゃんが近づいてきたのでつま先アゴ脇やめろドリルせんのかぁ~いと吉本新喜劇の乳首ドリルネタを教え2人で大笑いしている昨今、↑何を教えてるんだし今年小学生になる女の子にそんなことを教えてよいもんかとちょっとだけ悩みながらも人生楽しいのが一番しょと言い訳を後付けしたヨロチクビ佐藤でございます。m(__)mそんなこんなで本日は特別にJカップ仕様の片乳首ちょっと濃い目で攻め
■何回目だろう?この写真、見覚えのある方も居るかもしれません。そう、過去に似たような写真をSNSアップしています。が、残念ながら別件。そう、またエンジンブローした訳で、迎えに行って来ました。息子のTシャツは頭文字D。皮肉ですね(笑)これが、バイク、車に関わらず、そして幾度と無く繰り返される訳で。JAF?もちろん息子は入ってます、が、結局この方が早いんですよね。ちなみにエンジンは、完全に焼き付き。キックペダルも岩の様に重い。これは、ピストン、シリンダー共に交換確定です。ポートを削り
またまたご無沙汰してます。(^^;)もう11月だというのに9月終わりごろの話を書いてます。えっ!?前回は7月ごろの話だったのにって突っ込むのはやめてください。wなんか毎日バタバタしてまして・・・気がつけばもう11月ですよ!11月。ヤバいです。仕事が溜まってるのに今年中に終わるのだろうか?旧いクルマばかり作業してる訳じゃありません。最新の車も触ってます。あっ・・・・平成24年って世間じゃ古いクルマなのか???今回はウォーターポンプ、ベルト、エンジンマウントの交換作業です。今
こんにちは、ことじです〇エンジン単体OH作業も一段落したしたので、本日は各加工が完了したパーツの整理を行います。先ずはMC21シリンダーヘッドのデトネーションリング加工、異常燃焼によりダメージのあった燃焼部分を削り耐熱性の高いリン青銅を圧入しています。異常燃焼によるダメージを軽減出来ますので、どんなシチュエーションで乗られる方にも、オススメ出来る加工ですね〇こちらはホースジョイントの打ち換えです。純正シリンダーとリアバンク側ベッドをアルミ製パーツに打ち換えますので、純正に比べ腐食のスピ
エアコンに続いて、今度はクリッパーのウォーターポンプ。エンジンルームからジャージャー音がする。エアコンのON・OFFに関係ないから、ベルトテンショナーかウォーターポンプだろうと目星をつけベルトを外してチェック。テンショナーはするする回る。これは白。ウォーターポンプのプーリを手で回すと、ごろごろごろごろ。犯人はこいつだ。この日は、原因調査だけなので、ベルトとかを元に戻して部品を注文。で、今日交換。ウォーターポンプは地元製にしました。ジャッキで持ち上げて
どうも!モータースです。いや~、このところ急に暑くなりましたよね。皆さんもムシムシ、ムラムラして大変だと思います。大変と言えばラジエターホースがほぼ全滅しましたね。製造廃止です。SWのホース全数は20本近くありますが今回発覚した製造廃止ホース。いやいや、シリコンホースがいくらでもあるじゃんって思っていますか?まぁ、ありますよね。じゃぁ、何でそれを使わないのかって話です。結局シリコンって漏れるんです。ホース
走行距離23万キロの代車くん(B7パサートヴァリアント)継続車検のタイミングでしたので色々点検〜ウォーターポンプより少しクーラント液漏れしてましたので、交換作業実施です。ちょっと前から漏れてた様子。先ずは特殊工具でプーリー外して、、、メクラ蓋から漏れてますね。では、交換。定期的な交換は必要な部品ではあります。今年の夏も猛暑でしたので、、、意外とこれから先、寒くなっていくと水漏れ修理が
我が愛車のトヨタ86Cb。今後とも長く安心して乗れるようにとO/Hに出してきました。今回は主にKinto社のリフレッシュサービス(86リフレッシュサービス)を利用。10年を経ていて、エンジンオイル、ブレーキフルードの交換はもとより、ATF交換、デフオイルの交換なども定期的に行うなど消耗品のメンテナンスはまめにやっている方だとは思いますが、エンジン周りの整備やマウントゴム・下回り部品のメンテナンスをどうしようかと思っていたところで、このサービスに行きつきました。まずはどん