ブログ記事3,766件
あなたそれ6型のサイドスタンドでしょ!?おれは7型だぞ!スイッチ入らないって知ってる!?6型のサイドスタンドをつければキャンセラー要らずの一石二鳥なのは知ってるってな訳で今日は半裸からの見栄えカスタマイズというのも雨ばかりでセッティングが滞っとりますヤマハエンブレムを敢えてハマヤに貼ってみたりギヤボルトもワイヤーロックするのに穴を開けていたけど新作のワイヤーロック穴付きボルトに交換してみたりとクランクケースと同色マットブラックにしました926ケイエヌネジピッチが短くなるけど装
電動ウォーターポンプ異常(P261B)点検・修理。。「走行中に警告灯が点灯した。修理よろしく~!!」と、ご相談をいただきました。車両は、ZVW30トヨタプリウスです。診断内容スキャンツールにて点検を行ったところ、電動ウォーターポンプ系のフォルトコードがストアされていました。フリーズフレームデータを確認すると、ウォーターポンプ目標回転数:ありウォーターポンプ実回転数:0rpmエンジン水温:100℃超という履歴が記録されており、過去にウォーターポンプが回転してい
こんばんは♪YAMAHAYZF-R1のお客様作業の続きです♪水回りのメンテナンス!前回はマフラーを外して、ようやく水回りの分解が出来ます!ウォーターポンプから出ているパイプを取り外します!ウォーターポンプを取り外し取り外したクランクケースを綺麗にします!取り外したウォーターポンプ丸いはずのOリングが四角くなっています。ウォーターポンプは新品に交換です!シリンダ前側のウォーターパイプからも漏れてましたので出来る限り掃除をします。ウォーターパイプとOリングは新品!プラスチ
またまたご無沙汰してます。(^^;)もう11月だというのに9月終わりごろの話を書いてます。えっ!?前回は7月ごろの話だったのにって突っ込むのはやめてください。wなんか毎日バタバタしてまして・・・気がつけばもう11月ですよ!11月。ヤバいです。仕事が溜まってるのに今年中に終わるのだろうか?旧いクルマばかり作業してる訳じゃありません。最新の車も触ってます。あっ・・・・平成24年って世間じゃ古いクルマなのか???今回はウォーターポンプ、ベルト、エンジンマウントの交換作業です。今
シボレー・C10高性能アルミラジエーター!高性能ウォーターポンプ!など冷却系のアップグレードとフル整備が完成✌🫶。「アメ車愛」アメ車レストア&カスタム最高峰のスリーアローが丁寧に的確に仕立て直します。整備、修理からカスタムまでお任せください。多忙につきどうしてもスリーアローでどうしても片桐にって方のみ対応させて頂きます。#スリーアロー#スリーアロー三人衆#アメ車女子#アメ車#アメ車修理
こんにちは!てるてるです😊GW3日目の今日は愛車のデミオ(DE5FS)の修理をします。悪い箇所↓エンジンのタペットカバーからのオイル漏れタイミングチェーンカバーからのオイル漏れこの2カ所を修理するついでに「ウォーターポンプ」も交換します🔧時間がかなりかかる作業なので早朝から作業します🧑🔧✨️工具を準備して、車をジャッキアップして、運転席側のタイヤを外して⋯7時半から作業開始します。ZY-VE型エンジンは初めて触りますが、手順は他のエンジンとそんなに変わらないので、さっそく取
オイラのVmaxですが10月の終わりに冷却水を交換した頃から、冷却水漏れを起こしてました。しかも、いつも漏れるわけでなく、走った後のしばらくしてからタランタランと…そして、また止まる。という具合。で、ちょこちょこいじってみたけど直らない。「小手先の対応じゃダメか…」ってことで、重い腰を上げました。サーモスタット周りのパッキン(Oリング)を交換しました。用意したOリング類です。通販であっという間に手に入るって、便利な世の中になりましたね。まずは冷却水を抜きます。交換したばっかりの冷
こんにちは!神奈川県小田原市・南足柄市で、「走り・安全・個性。3つの魅力が揃う専門店」をコンセプトに、ボルボ・プジョーの自動車販売をしているRAPORT(ラポルテ)です。前回は、ボルボV40T5のタイミングベルト取り外しまででしたので、続きからいきます!ウォーターポンプ取り外しタイミングベルトを外した後、ウォーターポンプを取り外します。手順1.冷却水を抜く2.固定ボルトを取り外す3.ポンプ本体を取り外す注意点•冷却水の漏れに
こんにちは。OGAWAです。前回に引き続き、BMWF20118iスタイル。お客様から、指定されたエンジンオイル&リヤブレーキパッド交換後、ブレーキのアタリ付け&状態確認の為数キロ試乗していたら、クーラント臭する????帰って点検してみると~エンジンカバー類外してよ~く見てみたら、ウォーターポンプからクーラント漏れ出た跡あり!再度アンダーカバー外してチェック。やはりクーラント漏れ出てましたね・・・クーラントが少なかった原因はこれかぁ~オーナー様
久しぶりの投稿で、読みにくさなどご容赦頂きたいです。本件はSwitchBotの気化式加湿器750ml/hのモデルについて投稿しております。結論から申し上げます。完全な互換品はまだ見つけておりません。が、本体側を少し加工する事で無事動作に成功しました!商品は以下になりますワイヤレスウォーターポンプPW01に適していますAmazonAmazonwww.amazon.co.jpPW01のワイヤレスであれば可能だと思いますサイズは、厚みを測り忘れました。一番長い辺が5.4cm
継続車検でご入庫頂いております、新規ユーザー様からのご依頼です。2012年モデルVolkswagenゴルフ6くん、ウォーターポンプ交換作業実施です。↑点検時のご報告記事はコチラ。先ずはウォーターポンプ交換から。接地面整えて、、、取り付け。特殊工具でプーリー取り付けて、、、Vベルト張って〜動作点検。大丈夫です。ABSスピードセンサーも交換。この状態ですと
セレナがきてからやろうと思っててやっとその時が来ました。それはこちら。冷却水用の性能復活剤消泡効果と防錆効果に期待して投入します。冷却効果は変わらないと思う。消泡効果はオーバーヒートだけで無く、キャビテーションを防ぐ事で各部の摩耗やトラブル回避になりますね。防錆効果はアルミラジエター、アルミシリンダーなのでそこまで神経質にならなくても良さそうですが、ヒーターコアやウォーターポンプのサビを防げれば安心ですからね。リザーブタンクが減っていたのでそのままリザーブタンクに補充しても良
我が愛車のトヨタ86Cb。今後とも長く安心して乗れるようにとO/Hに出してきました。今回は主にKinto社のリフレッシュサービス(86リフレッシュサービス)を利用。10年を経ていて、エンジンオイル、ブレーキフルードの交換はもとより、ATF交換、デフオイルの交換なども定期的に行うなど消耗品のメンテナンスはまめにやっている方だとは思いますが、エンジン周りの整備やマウントゴム・下回り部品のメンテナンスをどうしようかと思っていたところで、このサービスに行きつきました。まずはどん
ランチアデルタ3の車検が完了今回は、タイミングベルトなどベルト類、ウォーターポンプ、エンジンマウント、エンジンオイルやミッションオイルなど油脂類、エアーフィルター、ワイパーゴム、ついでにタイヤ交換(スタッドレス→夏)もやってもらいました懸案だったタイミングベルトを交換して、あのAR156TIで経験したバルブクラッシュの心配はなくなったまた、アイドリング時に右側ミラーや助手席が振動で不快だったのは、エンジンマウントゴムがグサグサになっていたせいだったようで、マウントゴム交換した
こんにちはスタッフ吉田です。BMWミニ(R53)ドライブベルト切れでご入庫です。ベルトが切れる原因は劣化だけでなく各プーリーの摩耗や固着も考えられるので点検をしていきますと…、スーパーチャージャー(以下S/C)が固着しかかっていたのでASSYでの交換をさせて頂く事になりました。S/Cの脱着にはフロント廻りをごっそり外す必要があります交換部品はリサイクルパーツをご用意しました。念の為S/Cオイルも交換し、ウォーターポンプも異音がしていたので一緒に交換で
私はバイク乗りだからトラクターも乗るのですが(??)、去年暮れ、除雪中にエンジンから発煙、故障したのは先般ブログに晒した通りwウォーターポンプがロックしちゃっていたが、修理完了!延命!修理にあたっちゃ情報集めで相当ググりましたので、まあ、私ブロガーだし(なのか?)👀📷✨ギブアンドテイクせねばなるまいで、以下修理記です摘出した、ウオーターポンプバラしやすいとこからバラすが、フランジ抜く前に深さ測る。3.5ミリ。プーラー掛けたら難なく抜けたケースを、軸と一体で貫通するベアリング。打ち
今日は秘密裏に進行していた修理を・・・特殊車両なので全体像は映せないけど・・・とあるアウディさん。何やらオーバーヒートするとの事でご相談頂きました。色々調べていくと確かにオーバーヒートする・・・水温も余裕で110℃とか指してるし・・・これってエンジン大丈夫なの?テストした結果はOKでした。エンジン冷却が不十分って・・・そもそもすぎて笑えるんですが・・・エンジンの各部水温をチェックしていると気が付いた。メーター読みでは110℃を指しているけどエンジン
2019年式ダッジ・チャレンジャーSRTヘルキャットレッドアイウォーターポンプからクーラント漏れ!原因は「軸のガタ」でしたこんにちは、サービスの横山です。今回ご紹介するのは、**2019年式DodgeChallengerSRTHellcatRedeye(ヘルキャットレッドアイ)**のウォーターポンプ交換です。6.2Lスーパーチャージャー付きHEMIを搭載し、圧倒的なパワーを誇るRedeye。今回の車両では、ウォーターポンプの軸にガタが発生し、そこからクーラン
C-HRハイブリッド(ZYX10のエンジンチェックランプ点灯にてウォーターポンプの故障と診断ただ工数を調べるとエンジンを下さないといけないとか…そんなことやってられないということで片側のエンジンマウントを切ってジャッキで傾けながらやりながらも狭すぎてウォーターポンプが抜けてこない…追加でパールを使いフルパワーでエンジンをずらしてようやく外れました…狭すぎるよ…あとは逆のことして復元し冷却水を入れて作業完了。エンジンを下さなくてもなんとかなりました…