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ペルトコスキ(26歳)は23歳の時にOPUSKLASSIK(オーパス・クラシック)の2023年の「年間最優秀若手アーティスト」を受賞しました。直近では僅か3年後の2026年に「年間最優秀指揮者」のショートリスト(3名)にペルトコスキはノミネートされています↓。OPUSKLASSIK-Shortlist2026TheOPUS KLASSIK2026shortlist–discoverthenominatedartists,ensemblesandproducti
(2022年ティーレマン指揮・シュターツカペレベルリン来日公演のブルックナー7番)明けましてありがとうございます。本年からはブログを書く回数は減りますが、よろしくお願い申し上げます。今年も読者の方から2026年の行くべき公演について質問がありまして、書くつもりはありませんでしたが、元日のアメブロの「音楽レビュー」のランキングが1位になっていましたし、元日から2日もアクセス数が増えたのは、昨年11月の当ブログで2027年のウィーン・フィルのニューイヤーコンサートの指揮者を遊び半分で予想したとこ
『VUITTONのご当地ホットスタンプ(ヨーロッパ)』『【イギリス】ロンドンでヴィトンカフェに行ってみた』『海外限定PANDORA紹介(ヨーロッパ)』『【更新版】海外旅行に便利なグッズ紹介』今回は海外旅行の際に実…ameblo.jpヨーロッパのそれぞれの国限定のPandoraをご紹介します。ちなみにPandoraを知らない方はこちらの記事で簡単に説明してます↓↓↓『海外限定PANDORA紹介(ヨーロッパ)①』『【フランス】パリでスリに遭った話』『【パリ】エッフェル塔近くリーズナブルなホテル
先日行ってきたウィーン旅行✈️お土産を紹介します。分かるもののみ値段も紹介します。じゃん🎵ほぼ食べ物🍙いつも食べ物多めですが、今回は今後のお金に不安がある事から物を買う意欲が湧かず、食べ物だらけバターandチーズバターは夏のフランス旅行で暑さから溶けるか心配で断念したので、今回は購入しました!!ついでにチーズも❤️スイスの横だから美味しいかなーって😋上段左バター2.59ユーロ上段右チーズ3.39ユーロ下段左バター2.99ユーロ下段中バター3.19ユーロ下段右
ウィーン郊外の私のアパートのベランダに、小さいけど桜の木があります。今年はサクランボが豊作です。毎日20個ずつくらい取って、朝食に新鮮なサクランボを食べました。特に肥料もやらずに(いや、やるべきでしょう!)水だけなのに、毎年バラも咲いてくれます。ベランダから見た夕陽。夕陽に照らされたオレンジからグレーのグラデーションの雲が美しい。これから3か月ほどはベランダから夕陽を眺められます。夏はクロナキドリの鳴き声に誘われて、夕食後に散歩に行きま
ウィーン到着🛬クロアチアとは別世界😅ひと息ついたら、、Snowの元へ🏃💨
危ないことはしない←絶対怖がり過ぎない←過敏になると楽しめないバランスが大切だと思ってます。日本に届く情報はオーバー過ぎたり、実際とは違うものだったりするので、自分の目で確かめつつ、安全第一で楽しむようにしています。しなかったことへの後悔>したことの後悔躊躇ってしなかったこと、後悔しても時間は戻りません若い頃やっておけば良かったなと思うことがいっぱい。到着が20時過ぎてるのに、出かけるのってどうなのオーストリアで怖い思いをしたことがない。コラっ、油断し過ぎだぞ怖い思いをしたの
EuropeanRailTimetableのNewsLetter(ヨーロッパ鉄道時刻表、以下ERTと略)THEFRIDAYFLYER21.Nov.2025の日本語訳です。文章は読みやすいように情報を補足しております。原文は、ERTのブログで紹介されていますので、こちらもご参考ください。【セルビア/ハンガリー/オーストリア】ベオグラード〜ブダペスト間の国際列車の将来の運行計画について2025/26年の鉄道ダイヤ草案がセルビア鉄道インフラ(IZS)のウェブサイトに一時的に
ステージ4の乳がんの告知を受けてから6月で丸4年になりますが、最新の血液検査の結果。問題無しでした!1CTPの数値は肋骨の骨折があったので仕方がないものの、他の数値に良い状態を保てていました。このまま5年、10年、、を迎えられるように頑張ります🫡
洗濯洗剤がないことに気づき、DonauZentrumへ。朝食もDerMannでいただきました🍳チョコクロワッサンはDerMannが1番☝🏻そして、DerMannのカフェラテは自分でエスプレッソを注ぐタイプ。これ、楽しいんですよね😊
2024年8月の搭乗記ですが、私の記事の中でも特に人気の記事です。夏のヨーロッパ周遊息子と2人、夏のヨーロッパ旅行の記録です。ANA特典航空券でビジネスクラスのチケットを取り、ベネチア・バルセロナ・ロンドンを観光。2024年8月の夏休み期間&出発2週間前にもかかわらず、予約が取れてビックリ。この記事では1日目の成田発オーストリア航空ビジネスクラス搭乗について。◆◇◆オーストリア航空ビジネスクラスいつもはANA便、特典航空券で取れたチケットがオーストリア航空で、今回初めてのオースト
先月、ベルリンでティーレマンさんとレストランと車の中で3時間ほど会話しました。筆者はペン記者でも音楽ライターでもないので、話の内容をメモに書きませんでしたが、ニュルンベルク、ザルツブルク、バイロイトの話からドレスデン、ベルリン時代まで多岐に渡りました。この時の内容で言える話は当ブログで今後取り上げたいと思いますが、今日は来月にウィーン・フィル来日公演について、ティーレマンさんからメッセージがあるので、お伝えします。その前にティーレマンさんは「俺がマーラーの交響曲を指揮しない理由は分かるか?」と
『中東欧州遠征⑬ブダペスト経由ウィーンのFKKへ』『中東欧州遠征⑫アテネ夜遊び』『中東欧州遠征⑪ジョージア→ギリシャへ。パルテノン神殿観光。』『中東欧州遠征➉ジョージア銘菓チュルチヘラ』『中東欧州遠征…ameblo.jpウィーンの性地FKKゴールデンタイムを出て、宿泊先のドミトリーに到着した。IKEAの上層部にあるオシャレドミトリーだ。JO&JOEWienJO&JOEWien·Europaplatz1/6,1150Wien,オーストリア★★★★☆·ホステル
旅行前、るるぶなどの雑誌を買って、読み漁ってもよく分からない、、、そんな時、いつも頼っていたのが実際に行かれた方のブログ。生の声や実際の写真は安心感があり、イメージが掴めます。前に訪れたロンドンやパリより、ウィーンの訪問記は多くなかった。(ウィーンに行ったことを伝えると、驚かれることが多かった。なんでウィーンに?と。王道では無いのかもしれない。)旅行中も他の方のブログに助けられることはしばしば。せっかくなら、自分の体験もブログに残せばどこかで誰かしらの役に立つのでは?(ついでに自
3/31のコラージュテーマ「ウィーンにて」すべてフリー画像(Pixabay)とコラージュアプリ(PicCollage)にて作成。オーストリアでトーク【成田国際空港発着】宝塚歌劇『エリザベートー愛と死の輪舞ー』上演記念~憧れのウィーン6日間~【成田国際空港発着】宝塚歌劇『エリザベートー愛と死の輪舞ー』上演記念~憧れのウィーン6日間~(DEF266N)・ヨーロッパツアー・東京(成田)のツアー商品詳細画面です。24時間オンライン予約可能!海外旅行なら阪急交通社!www
一昨日の夕方6時前に自宅にしました。ちょっとまだ思うように動けてません。せっせと洗濯物を片付けたりはしてるのですが、ボーっとしてることもあります。ボーっとついでに有明サンセットの発表を忘れていました。残念ながらご用意いただけませんでした。先日『ロク漫祭』に当選できたので、今年はポンポン当たるんじゃないかと期待していましたが、スピッツは甘くないです。サンセットはセカンドエントリー、ラストエントリーと後2回挑戦できるので、引き続き頑張ろうと思います。さて、旅の話に戻り
はじめに2025年のGWに、ヨーロッパ周遊旅行へ出かけました。今回はウィーンからブダペストへの鉄道移動編です!鉄道の予約事前にOBB(オーストリア連邦鉄道)のサイトから予約しました。ÖBBTicketshopFahrpläne,TicketsundReiseplanung-JetztnocheinfacherTicketsbuchen.shop.oebbtickets.atグーグルマップの経路検索結果を元に、ウィーン中央駅からブダペ
『中東欧州遠征⑫アテネ夜遊び』『中東欧州遠征⑪ジョージア→ギリシャへ。パルテノン神殿観光。』『中東欧州遠征➉ジョージア銘菓チュルチヘラ』『中東欧州遠征⑨ジョージア移住ノマドの聖地』…ameblo.jp4フライト目ATH🇬🇷→BUD🇭🇺ついに悪名高きイギリスLCCのライアンエアーだ。しかし、荷物の計量はなかった。なぜか非常口席なのでめちゃくちゃ広く、座席下にしか荷物を収納できない最安プランだが、上のコンパートメントに荷物を収納した。ブダペスト到着。EU内なのでイミグレもなく、
ウィーンは先週末から30度を超える真夏日が続いています先々週末の最高気温が15度だったので、1週間で15度も上昇して、2倍の気温になりましたウィーンは気温の差が激しいのです。こんな暑い日は街中を歩くより、森の中を散歩するほうが涼しくて快適。緑のトンネルの中を散歩。動画で歩いている気分を感じて頂ければカーレンベルクの隣の山のレオポルツベルクまで来ました。ブドウ畑の向こうにウィーンの街、左手のほうにはドナウが見えます。レオポルツベルク
1週間ほどのイタリア滞在の後は、必見の公演があるので、再度ザルツブルク音楽祭に戻ってきました。今朝のザルツブルク空港着陸前の機内からの市内の風景はお城と朝靄が見えました↓。ザルツブルクの朝の空気はいつも澄んでいて、散歩をしていると、とても気持ち良いです。11時からのコンサートはウェルザー=メスト指揮のウィーン・フィルで、メストの実演は23年1月のニューイヤーコンサート以来になります。メストが23年9月に癌治療のため一時活動を中止して、その年のウィーン・フィル(WPh)の日本公演はソヒエフが代わ
今回の記事は、母監修による家庭菜園の記事です。変わり種記事をぜひともお楽しみください。日本の夏は異常なほど暑く、年々過ごしにくくなっています。それでも元気でいられるのは、これのおかげだと思っています。おうちのお庭で採れる大量のブラックベリーです。ブラックベリーには小さな種がたくさんあるので、このまま食べることはしません。種を取って果汁やジャムにしていただきます。毎年たくさん採れるのは嬉しいですが、この種を取る作業がとても大変💦が、今年は種と果汁を分けてくれるという「ス
ヨーロッパのオーケストラと歌劇場の2026/27シーズンが続々と発表されていますが、今週火曜日(日本時間19時頃)にはベルリン・フィルのスケジュールが公開されます。ProgrammkalenderEntdeckenSiedasProgrammderBerlinerPhilharmoniker,sowieGastveranstaltungeninderPhilharmonieBerlin.www.berliner-philharmoniker.de来シーズンの見どころは
半年に一回のリュープリン注射💉腹にぶっ刺すので覚悟の全集中。。
🌻夏のコンサートをご案内いたします💁🏻♀️ウィーン在住のソプラノ歌手の水口ゆみと、ウィーンで研鑽を積み日本で活動中のピアニスト原美千代が贈る、ウィーンな午後「ウィーン・アフタヌーン」♪休憩中には、オーストリアワインとスイーツをご堪能いただきながら、ウィーンゆかりの作曲家の作品と共に音楽でオーストリアの四季をご一緒に巡りましょう🇦🇹限定45名様ご入場です!お早めに〜🙆🏻♀️♪日時:7月18日(土)15:00開場15:30開演♪会場:サン=オートムホール(本郷三丁目駅)♪チケット:一般
食べ物、飲み物ばかりの投稿ですが💦今日の夕飯。スカンピ、お久しぶり🦞
チェコの気鋭指揮者・ポペルカを目当てに横浜へ行きました。会場には”かてぃん”こと角野ファンと思われる方が多いですが、ウィーン交響楽団のアジアツアー直前のウィーン公演(コンチェルトハウス)の告知では”Cateen”と表記されていたため、今後は”HIMARI”のように表記を統一した方が良いでしょう。ポペルカ・ファンとしては、ソリストなしでじっくり音楽を聴きたかったのですが、日本の推し活アーティストがいないと興行的には厳しいのでしょうか。昨年のポペルカとのN響公演は素晴らしく、2日連続で聴きに行きま
来る2月5日はシャーロット・ランプリングの生誕80周年です。(1946年2月5日イギリス生まれ)それを記念して彼女の作品を紹介します。■今日ご紹介するのは、シャーロットの代表作の1つです。『愛の嵐』(1973)監督リリアーナ・カヴァーニ共演ダーク・ボガード撮影アルフィーオ・コンティーニ【あらすじ】1957年、冬のウィーン。マックスはホテルの夜番のフロント係として、身元を隠して働いている。彼は戦時中、ゲットーの責任者として権力を振るうナチスの親衛隊員だった
五徳姫さんに誘われて、マリーアントワネットのアフタヌーンティーに行ってきました。『マリー・アントワネットのアフタヌーンティー』3月にストロベリーのアフタヌーンティーをいただいたヒルトン東京のラウンジZATTAで、今度はマリー・アントワネットのアフタヌーンティーを開催していると知りまし…ameblo.jpアフタヌーンティーでよくあるのはイチゴやメロンなど季節の果物をテーマにしたもの、あるいはピーターラビットや不思議の国のアリスなど物語をテーマにしたものが多く、歴史上
先日、友達に会うために、ウィーンからザルツブルクへ日帰り旅行しました。ウィーンからザルツブルクへは列車で2時間半です。ザルツブルクに11時に到着し、待ち合わせ場所へ向かいます。通り抜けできる小路が可愛い。ザルツァハ川の橋を渡って旧市街へ。旧市街のメインストリート、ゲトライデ通りをまっすぐ行って、、、モーツァルトの生家の前で待ち合わせ。友達と落ち合い、ランチへ。デザートには、ザルツブルグ・ノッケルン。ザルツブルグ・ノッケルン
ヴィオッティの音楽監督就任披露公演でサントリーホールに行きました。ヴィオッティはウィーン・フィル(WPh)と関係性が良好で、定期演奏会には2シーズン連続、今年6月のサマーナイトコンサートを指揮する予定です。今回の就任披露公演ですが、ソリスト無しのダブル・シンフォニーで、ベートーヴェン1番とマーラーの1番は、新たな関係の幕開けとして相応しい選曲です。ベートーヴェン1番は東京藝大指揮科入学試験(実技)の最初の課題曲と聞いたことがありますが、指揮の基本技法が試されるような構造的な交響曲です。ヴィオッ