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インド製のアクション映画で、めずらしく歌も踊りもありません。怨みと復讐の連鎖を描いたバイオレンス・アクションでハリウッドリメイクも決まっているそうです。特殊部隊員の軍人アムリトは、トゥリカと相思相愛の仲です。ところがトゥリカは、高名な実業家である父バルデフに勝手に婚約相手を決められてしまいました。アムリトはトゥリカを追って、戦友ヴィレシュとともに彼女とその家族が乗る特急列車に乗り込みますが、その列車が強盗集団の襲撃を受けてしまいます。とまあスティーヴン・セガールが主演した「暴走特急
Netflixでインドのコメディ映画「きっと、うまくいく」を観ました。前に観たガジニの主演、アーミル・カーン主演です。インドのエリート大学に入学した親友3人組。バカ騒ぎで学長と対立しながら何とか大学を卒業するが、ある日仲間の1人ランチョーが突然姿を消す。エンタメとしてよく出来てますね。面白かったです。Iwatched3idiotsonNETFLIX.Thisisahindicomedyfilmin2009.TheJapanesetitleseems
2024年にわたしが動画配信サイト等(劇場外)で鑑賞した作品のうち「面白いと感じたもの」をポツリ、ポツリとラインアップしております。…そろそろ2025年も半分過ぎてしまいますけどな!キニシナ~イ~!●マダム・イン・ニューヨークhttps://youtu.be/GgWzX4NavoQ?si=QXZgX4Z4Liw4xN-tこれは昨年の4月ころ、Huluで視聴しました。以前、縁あって『実践日本語表現ワークブック』の著者の一人でもいらっしゃる占部匡美先生の講義を受けたことが
ムビステ!特設サイトに戻るインド映画の配給会社、SPACEBOXが主催するインド映画の特集上映「インディアンムービーウィーク2026」(主催=SPACEBOX)にて、ゴーストホラー作品『霊の還るところ』を日本初上映!本作はインド・タミル語映画界の鬼才、ミシュキン監督による2014年公開作で、タミル・ニューウェーブの旗手として知られるバーラー監督がプロデュースしたヒット作。ニューウェーブの旗手×カルト級の鬼才監督という強力なタッグにより世に送り出され、低予算かつ大規模プロモーションなく
「苦行する事に意味はない‼️」大佐だ。街はすっかりクリスマスだ。今年は……いや、今年こそは俺様にもサンタさんが来ますように😅さて今回も2本。まずは、「KILL/超覚醒」(インド)。久しぶりのインド映画だ。よくある「怒らせてはいけない相手を怒らせる」パターン。リーアム兄さんの映画によくあるのだが、今回の主人公は、元特殊部隊ではなく、現役の特殊部隊で、恋人に会うために寝台列車に乗ったら、その列車に親族、家族経営の強盗団が乗り合わせ、後はとにかく戦う。それだけのストーリー。インド映画特有のダンス
備忘録に良かったらお付き合いください最近見て面白かった中国ドラマ見終えた「楽遊原」今まだ見てる「惜花芷」見終えた「古相思曲」見始めた「墨雨雲間」これも見始めたけど迷ってる「雲之羽」韓国ドラマも今見てる「私のIDはカンナム美人」チャウヌくんが可愛い見始めた「世子が消えた」見終えたのは「サウンドトラック」こちらも見終えた「私の名前はキムサムスン」見終えた「ポンダンポンダン」まだ途中なのが「私の夫と結婚して」(日本版のリメイク話題になりましたね)海外ドラマは見始めた「
2025.8.9デリー①待ちに待ったインド行きの日!三月に予約したJALの羽田→デリーの直行便は115,000円。出発がゆっくり目で助かる〜。朝6時半に夫に最寄り駅まで送ってもらって、品川経由で羽田空港へ。いつも通り三時間前には到着。ウェブチェックインも済ませてるから、もっと遅くてもいいんだけど、何があるかわかんないからね!さて、大きいバックパックは7.8キロ。今回は朝晩の気温差が激しいから防寒着が嵩張って、出発時から結構パンパン。サブのバックパックは4キロ。J
リトルインディアのムスタファセンターに行きたいと思います。ちなみにムスタファセンターに行くなら、隣駅のファラーパーク駅(FarrerPark)からの方が近いです。前回、リトルインディアに行ったときは日曜だったので人が多く、セラグーンロード沿いの歩道は歩行困難でしたが、今回は平日の午前中なので人も少なくて歩きやすいです。スリ・ヴィーラマカリアマン寺院朝からお参りの人が来ていました。神聖な場所なので、中に入る場合は靴を脱ぎます。また、露出
ネットフリックスの新着でお薦めされていた「ザ・プール:クロコダイルパニック(原題:TuYaaMain)」を鑑賞…貧乏ラッパーと美人金持ちインフルエンサーが出会って、恋に落ち…付き合いを周囲に反対され、2人で都会から逃げ出すんだけど、滞在先のホテルのプールでワニに襲われるというインドのアニマルパニック映画。ネトフリのオリジナル映画ってわけではないようだが、諸外国でもネトフリでの独占配信が多いみたい。先日同じネトフリで鑑賞したボリウッド「女戦士3」同様、日本語字幕スーパーには未対応だが、日本
平田博満LIVEを開催します!イベントを通じて、インドの吟遊行者バウルの歌やタゴールソング、またはオリジナル曲でインドの風を感じてみませんか?大げさではなく、静岡にいながらにしてインド音楽の魅力を知るチャンス。インドビール片手に、インド食堂「だるばる」のスパイスカレー、インド映画、平田博満による音楽ライブで一日をのんびりゆったり、五感でインドを楽しみましょう!タップして大きな画面でご覧くださいライブのご予約はこちらからHiromitsuHirataLive