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二幕に入ると、展開が早くなり、グッと盛り上がって来ます。ネタバレしていますので、知りたく無い方は、またの機会にして下さいね☆前作では、シータがジェニーらに連れられてビームの所にやって来ますが、今回は警察の手を逃れて逃げて来たビームらを機転を効かせて助ける場面に☺️そこにジェニーとジェイクがやって来ます🥰ちょっとした違いですが、シータの人柄がよく出ますね。そして捕らえられたラーマをビームたちが助けに行く場面は、まさにクライマックス💕これぞインド映画の真髄と言った感じで、ビームとラーマが
『Mirai運命の戦士』観ました。公開終了したので、ちょっとネタバレあります。紀元前、カリンガ戦争を勝利したアショーカ王。しかし、戦禍が凄まじく、勝利してもとても喜ぶことができませんでした。アショーカ王は自らが持つ強大な超能力が災いのもとになると思い、9冊の聖典に分けて封印し、9人の戦士にそれぞれ守護させることにします。そして、現代。強大な力を手に入れようとするカルト集団のリーダー・マハービール(マンチュ・マノージ)が、聖典の守護者たちを抹殺し、一冊ずつ聖典を
2025年/タミル映画→(タミル映画は、インド南部タミル語圏で作られるタミル語の商業映画を指します。インド映画全体の中でも独自のスター文化と作風を持つ大きな映画産業です)←AIさん回答。監督・脚本ロケーシュ・アジルス犯罪サスペンス。どんでん返しに次ぐどんでん返しで、時々息をするのを忘れるくらい没頭した、【驚愕】の連続ですんごくおもしろかった!!最初に恐ろしい焼死体の犯人の行動。そして強盗シーンからどうつながっていくのかな?と、読めない展開、女ストーカー?、もあり、連続殺人事件の焼
ガネーシャのお祭で月曜日がお休みで3連休ということで今朝は4時半起きで、引っ越し荷物はぐちゃぐちゃのまま…ハイデラバードにやって来ました〜♪パパリクエストで、ラモジフィルム(インド映画の映画村みたいなやつ)に行きたいということで。チケットはバスに乗ってのスタジオツアーが週末料金で2000ルピーくらい。(1ルピー=1.6円)何のキャラ⁉️バスに乗って案内される。「チェンナイエクスプレス」で使われた列車と駅。知らんけど💦やっぱり一番人気は「バーフバリ」でしょう。とりあえず観て
星組大劇場公演三井住友VISAカードシアター『RRR×TAKA”R”AZUKA~√Rama~(アールアールアールバイタカラヅカ~ルートラーマ~)』BasedonSSRajamouli’s‘RRR’.脚本・演出/谷貴矢e+貸切公演を観劇しました。e+貸切公演がなければ、私が宝塚歌劇を観る機会はもっと減っているはず。「チケットを当選させてくれてありがとう!」とプラみちゃんにお礼を言いたい気分。次回もよろしくお願いします!「満員御礼」!
数日前から、ネトフリで配信が始まったオリジナル映画「ガーンダーリー:暗闇の追跡者(英題:Gandhari)」を鑑賞…ちょっと目を離した隙に、娘が誘拐犯にさらわれてしまい、その直後に怪我を負って盲目になってしまった母親が、執念で娘を誘拐した人身売買組織を追いつめるインド映画。インド映画って、普段はあまり見ないけど(この間、WOWOWで見た「KILL超覚醒」は面白かった、好みの映画だった)…ネトフリのオリジナル映画で、新着だと、最近はけっこう見ている…インド映画も“歌って踊らない”普通のアクシ
NETFLIX~SORIINインド・韓国合作映画ネットフリックス/NETFLIXで先日公開された、韓国とインドの合作映画をご紹介します。タイトルは「マイ・ソウル・ダイアリー」ですが、英語原題はMadeInKorea(韓国製)。韓国語では다시,서울에서(再びソウルで)。このように丸っきり違うタイトルがそれぞれ付けられました。韓国ドラマにMadeInKoreaというタイトルの別作品が先にあったからかも知れませんが、紛らわしいですね。こちらがそのティーザ
今日、星組公演の『RRR×TAKA”R”AZUKA~√Rama~(アールアールアールバイタカラヅカ~ルートラーマ~)』が宝塚大劇場で開幕しました。私の観劇予定は、東京宝塚劇場なのでまだまだ先ですが、どんな初日だったのか知りたくて、ネットで記事を漁ってました。すると、フィナーレのパレードでトップ、トップ娘役、2番手が付けている羽根がいつもの羽根とは違っているという記事やXの呟きを目にしました。通常はトップの大羽根にしかついてない通称「ナイアガラ」と言われている、もふもふがナイアガラ