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こんにちは昨日の花組『エリザベート』大劇場公演の一般発売に続いて、今日は星組『RRR』東京公演の一般発売日でした2週間前に遠征して大劇場公演を観劇しインドと星組の熱風を浴び楽しかったので、東京でも観たいと思っていましたお陰様で友の会二次抽選で1公演当選していますが、出来ればもう1公演観たいと思って一般発売に参戦しました昨日の『エリザベート』ほどではないだろうと思いましたが、それでも早朝にログインすると「アクセス集中」の赤文字が出現しましたがリロードを繰り返していたらすぐにログイン出来て一
ネットフリックスの新着でお薦めされていたオリジナル映画「カルタヴィヤ:果たすべきもの(英題:Kartavya)」を鑑賞…普段は率先してあまりインド映画ってみないんだけど、ネトフリで配信されてる、ちょっとマニアックな感じのは、最近、意外と見てるのよ…。というのも、インド映画にありがちな、“急に歌って、踊り出す”系の演出があまりないのと、本編尺も短い…ので、インド映画が苦手なオイラなんかでも、普通に見れる。主演はサリーフ・アリー・カーンという役者…どこかで見た顔だと思ったら、前にネトフリで見た「
今日は星組『RRR×TAKA”R”AZUKA~√Rama~』4回めマイ楽でしたが今回始めて(SS席)『どセンター』で見られたので待望の詩ちづるちゃんMIRRRAGEが幕開け冒頭からガン決まりの目付きでまるでインド女神のような無機質なのに魂が燃え滾る風な出で立ちで銀橋で踊るのを真正面で見られ、何よりも嬉しかったです!あの詩ちゃん凄くない!?大好き‼️💖ゾクゾクする!何回か見てると、音楽もクセになりますね今日は疲れちゃったので記事に出来ませんが、またRRRの音楽の事
三井住友VISAカードシアター『RRR×TAKA”R”AZUKA~√Rama~(アールアールアールバイタカラヅカ~ルートラーマ~)』BasedonSSRajamouli’s‘RRR’.脚本・演出/谷貴矢2年前、2024年のビーム(礼真琴)主演のRRRの時から、トップが交代したらラーマ(暁千星)を中心とした作品を作る予定はあったのでしょう。同じ映画をもとにしてても、ちゃんと主役をそれぞれに据えて、まとまった作品になってました。インド映画は長いし、
日本人にはカレー好きが多い。私は、大学院時代には神保町の「ボンディ」や九段下の「アジャンタ」(注:現在は麹町に移転)によく行ったし、新宿の「中村屋」はいまだに通い続けている。家の近くではスパイスカレーの「旧ヤム邸シモキタ荘」や新代田「キッチン&カリー」、砂肝のアチャールやナンもおいしい世田谷代田「en」もよく訪れた。最近では黒いカツカレーがある下北沢「般゜若」にはまっている。昨年12月に引越してからカレー屋探しもしたが、なかなか好みの味に出会えなかった。でもついに見つけた!幡ヶ谷「タン
「ジャブ・ウィー・メット」は2007年10月に公開され、インド国内のみならず海外でも大ヒットした恋愛映画のサウンドトラックです。このサウンドトラックも大いにヒットを記録しており、収録されている6曲のうちの多くは今でも定番曲として親しまれています。サントラの音楽を制作したのはキャッチーな曲作りに定評のあるプリタム・チャクラヴァルティーです。プリタムはその後も長らくボリウッド映画のサントラを手がけていきます。この作品は活動初期のもので、プリタムの人気を決定付けた作品ともいえます。映画は、仕