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今日、星組公演の『RRR×TAKA”R”AZUKA~√Rama~(アールアールアールバイタカラヅカ~ルートラーマ~)』が宝塚大劇場で開幕しました。私の観劇予定は、東京宝塚劇場なのでまだまだ先ですが、どんな初日だったのか知りたくて、ネットで記事を漁ってました。すると、フィナーレのパレードでトップ、トップ娘役、2番手が付けている羽根がいつもの羽根とは違っているという記事やXの呟きを目にしました。通常はトップの大羽根にしかついてない通称「ナイアガラ」と言われている、もふもふがナイアガラ
いきなりの雷雨と豪雨がおきる最近のお天気事情、本日もところにより雨。宝塚はかろうじて降っていないけれど蒸し暑い。曇天の下、本日星組初日。こないだまで霧深いイギリスだったのに、灼熱のインド。しかも火神の化身ですよ、暑い。初日の客を受け入れる直前の改札。キャトルレーヴは長蛇の列。レジの手際の良さはいつ見ても見事。前回「RRR√ビーム」は1時間半の構成、今回の「RRR√ラーマ」は1本もの、主人公違って物語を掘り下げる、さあ、どうくるのか、両花道の大道具の上では火が燃えてい
下層都市(NeechaNagar)1946年98分(102分、122分とも)主演ラフィーク・アンワル&ウマ・アーナンド&カーミニー・カウシャル他監督チェータン・アーナンド"もう誰も、沈黙したままではいられない"山間のスラム街に暮らす下層民たちは、日々山頂の豪邸に住む地主サルカールに搾取され続け喧嘩が絶えない。それでもサルカールは下層民たちを無視して、山間の沼地の水を全て下流に放流して新住宅建設予定地にしようと計画を推進させ、抗議に来たスラム街代表たちをに
皆さまこんにちは。ついに星組『RRR』初日!私はファミマ貸切での遠征なので、観劇はまだまだ先…(;´д`)トホホ…当面はタカラヅカニュースの映像から、現地の様子を想像するしかありません。早く観たーい✨️✨️✨️!それで…ふと思い出しました、以前の記事。そういえば前回の『RRR』公演時、本を読んだのでした。『『RRR』本②面白いよ(・ิω・ิ)』皆さまこんにちは。引き続き『RRR』本、後半のことを書いていきたいと思います。RRRをめぐる対話大ヒットのインド映
おはこんばんちは~インド映画、Netflixです。日本語字幕がついていますので、日本のネトフリでも視聴可だと思います。「MainVaapasAaunga」(メイン・ヴァーパス・アーウンガ2026年)ヒンディー語の英訳は「 IWillReturn」邦題はヒンディー語をそのままカタカナにした、「メイン・ヴァーパス・アーウンガ」が字幕で出てきますが、別に検索してみたら「その愛が還るところ」というのも出てきました。95歳のイシャ―ル(名優ナシールッディー
ネットフリックスの新着でお薦めされていた「ザ・プール:クロコダイルパニック(原題:TuYaaMain)」を鑑賞…貧乏ラッパーと美人金持ちインフルエンサーが出会って、恋に落ち…付き合いを周囲に反対され、2人で都会から逃げ出すんだけど、滞在先のホテルのプールでワニに襲われるというインドのアニマルパニック映画。ネトフリのオリジナル映画ってわけではないようだが、諸外国でもネトフリでの独占配信が多いみたい。先日同じネトフリで鑑賞したボリウッド「女戦士3」同様、日本語字幕スーパーには未対応だが、日本
日本人にはカレー好きが多い。私は、大学院時代には神保町の「ボンディ」や九段下の「アジャンタ」(注:現在は麹町に移転)によく行ったし、新宿の「中村屋」はいまだに通い続けている。家の近くではスパイスカレーの「旧ヤム邸シモキタ荘」や新代田「キッチン&カリー」、砂肝のアチャールやナンもおいしい世田谷代田「en」もよく訪れた。最近では黒いカツカレーがある下北沢「般゜若」にはまっている。昨年12月に引越してからカレー屋探しもしたが、なかなか好みの味に出会えなかった。でもついに見つけた!幡ヶ谷「タン
そろそろ新人公演の配役がでるのかなーと思ってましたら、人物相関図がでましたね人物相関図|星組公演『RRR×TAKA”R”AZUKA~√Rama~(アールアールアールバイタカラヅカ~ルートラーマ~)』|宝塚歌劇公式ホームページ星組公演『RRR×TAKA”R”AZUKA~√Rama~(アールアールアールバイタカラヅカ~ルートラーマ~)』の人物相関図をご紹介します。kageki.hankyu.co.jp役割などが書いてあるので、わりと分かりやすいのではないかと
いつものように情報収集wこんなに遅くなったお陰で初日評がこんなに…<ニッカン>【宝塚】星組「RRR」トップ暁ラーマが宝塚大劇場に再降臨、星組総ナートゥダンスは圧巻-宝塚:日刊スポーツ暁ラーマが宝塚大劇場に帰ってきた。宝塚歌劇団星組トップ暁千星(あかつき・ちせい)主演「RRR×TAKA“R”ZUKA~√Rama~(アールアールアールバイ…-日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)www.nikkansp
映画クレヨンしんちゃん超華麗!灼熱のカスカベダンサーズ監督:橋本昌和脚本:うえのきみこ原作:臼井儀人主題歌:SaucyDog出演:小林由美子、ならはしみき、森川智之、こおろぎさとみ、賀来賢人、小峠英二、西村瑞樹、瀬戸麻沙美、山寺宏一、速水奨、日髙のり子、宝亀克寿、坂本千夏①今年こそは!ダンス大会で優勝したしんのすけたちカスカベ防衛隊の5人は、招待されてインド旅行へ出発。怪しげな雑貨店で見つけたリュックサックに入っていた「紙」が鼻に刺さったボーちゃんはいつもの穏やかなキャラが
ネットフリックスの新着でお薦めされていたオリジナル映画「カルタヴィヤ:果たすべきもの(英題:Kartavya)」を鑑賞…普段は率先してあまりインド映画ってみないんだけど、ネトフリで配信されてる、ちょっとマニアックな感じのは、最近、意外と見てるのよ…。というのも、インド映画にありがちな、“急に歌って、踊り出す”系の演出があまりないのと、本編尺も短い…ので、インド映画が苦手なオイラなんかでも、普通に見れる。主演はサリーフ・アリー・カーンという役者…どこかで見た顔だと思ったら、前にネトフリで見た「
バジャンCD「周流帰一」よりShankaliシャンカリー、をアップしました。タブラは、ディネーシュさんです。タイトルと書は、クンルンネイゴンマスターKan.によるものです。周流帰一CD周流帰一(しゅうりゅうきいち)吉野大地|ミュージック&ヒーリングスタジオトゥリヤpoweredbyBASEturiya.thebase.in3,600円商品を見る
インド製のアクション映画で、めずらしく歌も踊りもありません。怨みと復讐の連鎖を描いたバイオレンス・アクションでハリウッドリメイクも決まっているそうです。特殊部隊員の軍人アムリトは、トゥリカと相思相愛の仲です。ところがトゥリカは、高名な実業家である父バルデフに勝手に婚約相手を決められてしまいました。アムリトはトゥリカを追って、戦友ヴィレシュとともに彼女とその家族が乗る特急列車に乗り込みますが、その列車が強盗集団の襲撃を受けてしまいます。とまあスティーヴン・セガールが主演した「暴走特急
NETFLIX~SORIINインド・韓国合作映画ネットフリックス/NETFLIXで先日公開された、韓国とインドの合作映画をご紹介します。タイトルは「マイ・ソウル・ダイアリー」ですが、英語原題はMadeInKorea(韓国製)。韓国語では다시,서울에서(再びソウルで)。このように丸っきり違うタイトルがそれぞれ付けられました。韓国ドラマにMadeInKoreaというタイトルの別作品が先にあったからかも知れませんが、紛らわしいですね。こちらがそのティーザ
ネットフリックスで配信開始になった「女戦士3(英題:Mardaani3)」を鑑賞…タフな女捜査官が人身売買組織に挑むインドのアクション映画。タイトルに“3”とあるので、当然“1”と“2”がある…しかし、ネトフリの検索で“女戦士”と入力しても、原題の“Mardaani”で入力しても出てこない。なんだけど、「女戦士3」の詳細画面の出演者のところから主演女優“ラーニー・ムカルジー”の名前をクリックすると「Mardaani」と「Mardaani2」が表示される。でもね、残念ながら日本語未対応。だ
過酷な宿命を背負う青年が人類の存亡をかけた壮絶な戦いに巻き込まれていく姿を、古代インドに実在したアショーカ王の伝説と「9つの聖典」という歴史ミステリーを盛り込んだ壮大な世界観で活写したファンタジーアクション。インド古来の棒術「カッラ・サーム」を取り入れた斬新なアクションとVFXで描いた。紀元前、悲惨なカリンガ戦争を経験したアショーカ王は、人間を神のような存在に変えることができる禁断の叡智を「9つの聖典(グランタ)」に封印した。強大な力をもつ聖典は、悪用を恐れた王の命により、選ばれし9人の無名
観てきましためちゃくちゃ良かったです(語彙、、、)「ツーリストファミリー」予告本命は「ほどなく、お別れです」だったのですが、そんな気分にならず、いつも利用しているイオンで上映時間がちょうど良かったので観てみましたスリランカからインドに密入国した一家が巻き起こす善意の連鎖とささやかな奇跡を、笑いと涙を交えながら描いたインド映画。(映画.comより)主人公である父親は勿論のこと、家族全員、隣人たちや警官たち全ての登場人物が魅力的で、笑いあり涙ありドキドキあり感動ありで、最後はほっこりする、
正月から映画館へ。インド映画WARバトル・オブ・フェイトを観てきました。迫力満点のバトルアクション!最初から最後までかなり楽しめました😊いやーとにかく、バトルアクションの迫力がすごい。「いやいや、さすがにそれは無理でしょ(笑)」とツッコミたくなる場面も多いですが、そこはインド映画ならではのご愛嬌。気づけばどんどん引き込まれていました。恋愛要素やダンスシーンもあり、エンタメとして非常にバランスの良い作品だと思います。ただ、ダンスシーンは2回だけだったので、