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つづきです『6歳年長☆①発達障害の子のお世話係問題アゲイン』忙しいです最近の出来事と関心事を記録。ゆうじろう関係は、就学時健診2学期の幼稚園の面談おわりました健診は、視力・聴力ともにA判定でとくに問題なし。あ…ameblo.jpデリケートな問題だけど、自分の常識と良心を信じて書いてみました幼稚園、保育園、小学校。お世話係的なポジションは今も昔もあるんだと思います。支援級がある学校も交流級を選ぶ際は、荒れている生徒がいるクラスではなく(家庭環境
先月書いたこの記事のファイナルアンサーですわが子が園や学校で、クラスメートのお世話係にされていて困惑している、悩んでいる保護者の方に向けて、書きます。ゆうじろうはお世話係にされやすいです。小学校でもそんな予感がします。ちなみに、母親である真面目な長女気質でA型の(←)私もそうでした入園してみたらインクルーシブ感のあるゆうじろうの幼稚園どの学年の、どのクラスにも見える障害(身体)、見えない障害(発達障害など)のある子どもがいます。当然、みんな一緒に
画像は、上の子さんと二人で食べたランチですきょうだいさんとの二人時間は大事ですね。さて!前述した記事に対する、私の意見の続きです。9年間毎日、個別級の授業を見て、1年間特別支援学校の授業をみた、健常児と障害児の育児をする私の意見です知的障害があり、小中学校の個別支援学級に在籍した生徒の進路は、学力がそこそこ伸びた場合、高卒資格の取れる一般高校、に進学し、社会的に大人になった時に必要なことを学び、好きな教科についてはもう少し深く学べます。(中高一貫校の内容を知る私には、「
ホノルルマラソン当日のお祝い会今年のホノルルマラソン、12000人もの日本からの参加者を含めて、史上最高の44000人のエントリーを記録しています。速く走れたランナーも、のんびり歩いたウォーカーも、完走したかったランナーも、もっと速く走りたかったランナーも、大荒れの今年のホノルルマラソンを楽しんだり、悪戦苦闘したり、の記憶を抱えて、そろそろこの島を離れます。今回は前後のお天気も気まぐれで、青空が見えたと思ったら、ドシャ降り。トレードウインドとは逆さまのコナウ
2026.3.7Koki、高校の卒業式の日。幼稚園の年中の2学期に編入してから14年。KokiがKokiらしく育つことができたのは、本当に親友くんや先生方のおかげだと思う。足が不自由な子どもを受け入れるのが初めての私学で、加配もない中、幼稚園から高校までいつもいつも我が家に寄り添って考えてくれた学校には感謝しかないよ。Kokiは中学に入ってからはほぼサポートが必要なくなっていたのだが、卒業式直前になって卒業証書をもらう壇上からひとりで降りられないことが判明!!という
運動会行ってきましたー!親、何にもしてないのに疲れたーー!外で砂埃浴びてたからかな。ゆうじろうは、自分に課せられた役も無事に果たし、リレーは1人を抜きチーム自体は2位だったけど、勝子ちゃんは1位じゃなくても泣かず👧年長の運動会は感動する🥺🥺🥺って聞いてて馴染みのママさんと👱♀️感動して泣いちゃうかも〜。とか言い合ってたんだけど。感動できなかったーーー現実はそんなもんだよね。リレーでさ、リレーがね後味が悪かっ
昨日は良いお天気で、みなとみらいへ行ってきました。混雑嫌いなので、お出かけなしでしたから…。。横浜美術館にも入ってみました。いまなら、素敵なスロープ付きの展示があります。このスロープのエリアは無料なので、ぜひ。障害者手帳提示で、本人と介助者が無料、我が家のパターンでは、夫婦のうち、一人だけ500円支払い、二人は無料。ありがとうございます。我が子は、展示されているものの説明を読み込むタイプで港の方に行かず、こっちに時間を費やしてしまい、薔薇を見たかった私は、ちょっと残念