ブログ記事2,312件
「ブリジット・ジョーンズの日記サイテー最高な私の今」を観てきました。ストーリーは、4年前、夫マークがスーダンでの人道支援活動中に命を落とし、シングルマザーとして2人の子どもを育てるブリジット。子育てに専念してきたがテレビ局の仕事に復帰することに。そんなある日、29歳の男性ロクスターとアプリでつながり、その一方で教師ミスター・ウォーラカーが気になり始める。というお話です。お出かけ準備のブリジット。マークは4年前にスーダンの人道支援活動中に命を落としたのだ。今日はマー
映画「ロンドン塔の呪縛」を見ました。死者と話すことが出来る能力を持つヘンリーが、殺された2人の王子の真犯人を探すためロンドン塔に呼ばれる話でした。拷問シーンがエグく、胸くそやったけど、結構おもしろかった。ロンドン塔の知識なく見終わって調べたんだけど、史実を絡めてるみたいでした。ヘンリーの能力で真実を知った神父とその恋人(?)の拷問シーンは全裸逆さ吊りやし、拷問器具怖いしで、いろいろ痛々しかった…悪魔を解き放って、悪いヤツらが成敗(というか復讐)されるのはスッキリだけ
1980年に公開されたイギリス・アメリカ合作映画『エレファント・マン』(原題:TheElephantMan)を鑑賞しました。(※画像お借りしました※)実はかつて藤原竜也が「エレファント・マン」を演じた舞台を観に行ったので今回は映画を見てみることに。それにしても保管してあったチケットとスポーツ新聞の切り抜き見直したら2002年でビックリ💦💦何年前よ!?爆笑特別藤原竜也が好きだったわけではないけれど(←ごめんなさいw)7000円
「モディリアーニ!」を観てきました。ストーリーは、1916年。有名レストランで暴れて警察に追われ、もう絵描きを辞めてパリを去りたいと思うモディリアーニ。画家仲間のユトリロ、スーティンとモディのミューズであるベアトリス・ヘイスティングスが彼を引き止める。モディは画商のレオポルド・ズボロフスキに助言を求めると、有名コレクターのモーリス・ガニャが2日後に来るのでそれまでここにいろと言う。というお話です。ボヘミア出身のイタリア人画家アメデオ・モディリアーニ(モディ)のパリで
「ファイアーブランドヘンリー8世最後の妻」を観てきました。ストーリーは、16世紀の英国、テューダー朝。君主ヘンリー8世は、これまで5人の妻を処刑や追放、出産による死亡などで容赦なく切り捨ててきた。そんな彼の6番目の妻キャサリン・パーは、イングランド国教会を設立したヘンリーに反して、プロテスタントの信念に基づいて英国を光ある未来へ導きたいと願う。というお話です。16世紀の英国、テューダー朝。君主ヘンリー8世はこれまで5人の前妻を斬首、追放、出産死亡と絶対権威のため
大熱波の夜-1967-この映画はYouTubeの配信で観ました-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be1967年2月7日公開解説&ストーリー『大熱波の夜』(原題:NightoftheBigHeat、別題:IslandoftheBurningDamned)は、1967年公開のイギリスのSFホラー映画。テレンス・フィッシャーが監督を務め
シャレード-1963-この映画はYouTubeの配信で観ました1963年12月21日、日本公開解説『シャレード』(Charade)は、1963年のアメリカ映画。ユニバーサル・ピクチャーズ制作のロマンティック・サスペンス映画である。主演はケーリー・グラントとオードリー・ヘプバーン。数々のミュージカルを手掛けてきたスタンリー・ドーネンが監督し、その洒落たセンスを活かして作り上げたミステリー・コメディ映画の傑作。ヘンリー・マンシーニのメロディも怪しくも美しく響く。ジバンシィが提供したヘプバーン