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爆弾を解体中に残った赤と青の配線。犯人は「赤を切れ」と。犯人は主人公の親友。信じて赤を切って爆弾が止まる→アメリカ映画信じず青を切って爆弾が止まる→イギリス映画信じて赤を切って死ぬ→イタリア映画信じず青を切って皆死ぬ→フランス映画残り3秒で遠くに投げる→日本アニメらしい…笑
1982年度アカデミー賞で、作品賞、作曲賞(ヴァンゲリス)、脚本賞(コリン・ウェランド)、衣装デザイン賞(ミレーナ・カノネロ)を受賞した『炎のランナー(ChariotsofFire)』は、1981年にヒュー・ハドソン監督が撮った英国映画になります。原題の'ChariotsofFire'は、ウィリアム・ブレイクの「ミルトン」の序詩"Anddidthosefeetinancienttime"の'chariotoffire(炎の戦車)'に由ります。1919年、ベン・
2001年イギリス/ドイツ【監督・脚本】フレッド・スケピシ【出演】マイケル・ケイン、トム・コートネイ、デヴィッド・ヘミングス、ボブ・ホスキンス、ヘレン・ミレン、レイ・ウィンストン、JJ・フィールド、ケリー・ライリー【あらすじ】ロンドンの下町にあるパブに、うだつのあがらない3人の老人たち。カウンターに置かれたグラスの横には、1つの骨壺が置いてある。つい先日まで、若かれし頃からこの場で酒を酌み交わしていた精肉店のジャックが亡くなり、“遺灰は海にまいてほしい”という彼の要望を叶えるため、ジャッ