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このところ、赤城山や里山に出かけてもほとんど野鳥が見られないので、ダメを承知で比較的近いO公園へ。現着すると、やはりCMさんは極くわずか。オシドリは見当たらず、一時見られたミコアイサもいない。密かに期待したレンジャクもダメ帰ろうと思いながら周囲を見渡すと、遠くに沢山の小鳥が。静かに近寄ってみると、3本のエノキの下でかなりの数のツグミ、シメ、アトリ、イカルなどが落ちたエノキの種を食べている。散歩の人が通るたび舞い上がっては、しばらくしてまた降りるの繰り返し
Z9+NIKKORZ600mmf/6.3VRSMODE:M、600㎜、絞り:6.3、ST:1/800秒、ISO:1800、WB:晴天、露出補正:0.0、AFエリヤモード:シングルポイントAF、鳥検出、リレーズモード:H20ギンムクドリ♂ギンムクドリ♂ギンムクドリ♂ギンムクドリ♂♀ギンムクドリ♂♀コイカルコカイル左コカイルイカルイカル
里山公園をカメラ片手にぶらぶらと・・・まずはオニグルミの葉痕ひつじ顔とかお猿顔とか⁉どちらに見えますかね?冬の時期はいつも探してしまう、ウラギンシジミ越冬態このまま春まで頑張れ!こちらも探してました(^_-)-☆ムラサキシジミこれはまず自分と同じ枯葉にとまって越冬態勢この枯葉は引っかかったものですね。イカルの小群が湿地に降りていたようで、少し近づいたら次から次へと飛んで行ってしまいました。『そんなに慌てて行かないで~~!』歩いて行くと地面から飛
今日の一枚ルリビタキ湿地ルリビタキは複数羽入っているが、肝心のベニマシコはダメのような・・・それと、カシラダカは一羽も見られなかった"(-""-)"どうした事だろう?はい、3日になりました。いつもの公園は芳しくなかったので、そろそろイカルが集結する頃だろうと「イカル公園」に行ったのだが・・・・。到着するもイカルの鳴き声やエノキ実を割るパチパチが聞こえない👂でコガモを。その上にはカワセミが虎視眈々していたが
ご訪問ありがとうございます今回我家は数cmの積雪になりました。厳しい寒さはこれで最後にしてもらいたいものです。今回の記事は雪の止み間の鳥見でしたけど寒いのでどこも早々に切り上げました2月の野鳥①は京都市内での探鳥です。この動画はYouTubeから共有されています。動画内のすべてのコンテンツは著作権で保護されていますm(__)mMockin'BirdHill·PattiPage「モッキン・バードヒル」(1949年):パティ・ページモッキンバード=テキサス州の鳥京都
今日もやってくるのは、山雀、四十雀、小雀、五十雀の雀たちばかり昼過ぎ、北の空は不穏な黒雲。予報は4時間ばかり晴れになっていたが、、南の空には青空が見えるが、、風が強くなってきた。雪の中を歩き回る影を見た。アトリがやってきた。やっとやってきた。でも、イカル、シメ、カワラヒワが姿を見せない。雪の少ないせいであろうか??
■石神井公園で野鳥観察1月29日(水)AM石神井公園駅で撮り鉄●石神井池ゴイサギ(サギ科)カイツブリ(カイツブリ科)水鳥~ずキンクロハジロ(カモ科)etcオナガガモ(雄・雌)寄って来ても餌はあげません●三宝寺池バン(クイナ科)カルガモ水かきが見えています。東屋で休憩エナガ(エナガ科)エナガイカルが2羽イカル(アトリ科)少し嬉しいアオサギ
ご訪問いただきありがとうございます。今回は、多磨霊園の水場を紹介させていただきます。多磨霊園で鳥撮りなんて・・・と思っていましたが、同じ敷地内ですが、墓地区画の横にある山林でした。では、ゆっくりしていってください。シロハラその11と2の色が微妙に違う。シロハラその2コジュケイその1バッチリ、目が合う。コジュケイその2集団行動が多いと思うが、なぜか単独で行動している。ガビチョウ酔いどれの、おっ
今日の一枚リュウキュウサンショウクイいつもの公園近過ぎてファインダーからはみ出しちゃった。ルリビタキには会えたけど、キクイタダキには振られました・・・・もっとも「待ち」じゃなくちょこっと覗いて次行こうじゃ無理かもね。さてさて、四日前に行った時はイカル集結は無かったので、人出が少ないだろうとイカル公園に出撃したのは11日の事になります。狙い通りの集結!100羽はいたでしょうか・・・・換算800mmの望遠だから、全体は入れられず一部の切り
今日はあえて自宅近くの探鳥会に参加してみました。ツグミがようやく増えましたね。まもなくいなくなりますが…カモのメスって難しいですよね…この写真を見てパッと何鴨か言える人はバードウォッチングの中〜上級者でしょう。オスの方を見れば一目瞭然ですが。笑オカヨシガモが1羽残っていました。マガモは全て旅だったようでした。この公園も、カワウの姿が増えているようです。オオバンモズ&モズイカルが出て盛り上がりました。イカルの鳴き声って初めて意識して聴きました。きれいな、特徴的な鳴き声なのです
オオウラジロノキとヒヨドリ植物園の生態園の中ほどにオオウラジロノキがあり、晩秋から初冬にかけて小さな柿のような実を付ける。オオウラジロノキに止まるヒヨドリこの日もこの木の付近から色々な野鳥の声が聞こえ、ヒヨドリやヤマガラ、メジロなどが集まっていた。オオウラジロノキの実を食べるヒヨドリしかしヒヨドリの群れが、小鳥たちを追い払うように甲高い声を発しながら、熟した実を突っついていた
12月21日東京都日野市雨予報でしたが、日中は意外と雨の降らない時間もありましたので、プチ散歩。低木の細い枝を見ると、白いものが付着していました。あっ、これはきっと噂のアレに違いない!帰宅してから確かめると、やはりそうでした。今年大発生した外来種「チュウゴクアミガサハゴロモ」の卵でした。あちらこちらにたくさん産みつけられていて、こりゃ来年もさらにひどくなりそう…とげんなりしました😢最近よく咲いているのが、ビワ。花期は11月から2月と長いそうです。じっくり見ると、その花に、セイ