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カナダ在住から日本に戻った者が遭遇した出来事や文化の違いを綴っています。Anyresemblancetoactualeventsorlocalsorpersons,livingordead,isentirelycoincidental.©m2011-2026Allrightsreserved.仕事や執筆の依頼はdrippingofpoison★gmail.comまでお願いします。★を@に変えてください。ブログ記事の転載、複製は禁止しております。
映画『プラダを着た悪魔2』で自分がもっとも心を動かされたのはエミリー(演:エミリー・ブラント)だった。ファッション業界の華やかさアッパークラスな美意識NYマンハッタンの活気キラキラなセレブ感…という主旋律の陰に流れるほろ苦い通奏低音。挫折しても、敗北を味わってもそれでも仕事は、人生は続いていく。今作で、エミリーに共感をおぼえた大人世代は多いのではないか。▼全体的な感想文はコチラ『映画『プラダを着た悪魔2』を観てきた』『プラダを着た悪魔2』を観て
ネットフリックスで最近配信が始まった、2023年とちょっと前の作品ながら新着の「アイリーンはもういない(原題:Eileen※再生画面では「アイリーン」としか表示されていない)」を鑑賞…いわゆるネトフリのオリジナル映画ではない模様。田舎の少年刑務所に勤める若い女性は、元警察署長ということで厳格だけどアル中の父親の面倒をみながら、悶々とした日々を過ごしていたが…新しく赴任した美人の精神科医に憧れ、刺激を受けていく…という、ジャンル的にはサスペンスとのこと。美人精神科医役は「プラダを着た悪魔2」
2026年5月20日(ネタバレです)前の物語から20年、2000年代だったということに驚く。ワタシの中では2006年はつい最近、なんだけど。前の物語の主題歌、こんな女性になりたいって歌っていた。アンディは、なりたい女性になっていました。ファッション誌「ランウェイ」を飛び出した。いろんな国を旅して、骨のある堅実な報道記事を書くジャーナリストに成長。報道協会表彰式、みたいな会場で一斉解雇のメッセージを受け取る。協会賞?を受賞したアンディはそのスピーチで、世の中これでいいのか!熱
今年はアン・ハサウェイ出演の映画が目白押しに公開されています。これからの公開予定作品もありどれも話題作ばかりです。私もファンなんです。それでいて代表作「プラダを着た悪魔」の1作目をつい最近、配信で初めて見たばかりですが。(面白かったです)そして「隣人たち」が公開されましたので早速観に行きました。本作は私の好きなジャンルのスリラーものです。アン・ハサウェイは特にジャンルはなくていろんな映画に出演していますね。本作はジェシカ・チャステインのW主演どちらも演技派です
ネトフリでは最近配信開始されたばかりの新着でお薦めされていたけど、映画自体は2019年の旧作扱いとなる「ザ・ハッスル」を鑑賞…見たことない作品だったので、この機会に。アン・ハサウェイが、オデブ女優レベル・ウィルソンとコンビを組んだ、詐欺師が主役のコメディ映画。お互いに、タイプの異なる女詐欺師が、縄張りを巡って騙し合いを繰り広げる。日本では劇場未公開、配信スルーだったようで、アマプラでも見放題にはなっていないが、有料のレンタル、セル配信が行われており、別途料金が発生するサブスクチャンネルの“M
朝刊で見て、仕事上がりに観られる、遅くなっても金曜日だから!と観て来た。おもろかった…ってか、こええぇぇぇぇぇぇぇぇぇ😱サイコスリラーとゆうのか。映画『隣人たち』公式サイト「これは妄想?それとも現実?」隣に住む親友同士の主婦のふたり。完璧だったはずの日常が疑念に染まるーーアン・ハサウェイ×ジェシカ・チャステイン7月24日(金)TOHOシネマズシャンテほか全国順次公開gaga.ne.jpジェシカ・チャステインはこの映画で初めて見た、と思う。アン・ハサウェイ、きれいだしさすが!だ