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三沢タイガー戦歴1988年1月9日~1月16日6戦(計602戦)1月9日(土)新春ジャイアントシリーズ第7戦愛媛・愛媛県民体育館30分1本勝負○仲野信市、タイガーマスク、ザ・グレート・カブキ(10分49秒ジャーマンスープレックスホールド)●小川良成、川田利明、サムソン冬木1月10日(日)新春ジャイアントシリーズ第8戦愛媛・西条市体育館30分1本勝負○タイガーマスク、ザ・グレート・カブキ(14分8秒回転エビ固め)●ポール・ハリス、ピート・ロバーツ
「アントニオ猪木レスラー生活25周年記念大会」1986年10月9日(木)、東京・両国国技館で開催されたアントニオ猪木vsレオン・スピンクス。スピンクスは元WBA・WBC世界ヘビー級王者。異種格闘技戦として注目を集め、観衆11,520人=超満員札止めとなりました。私はこの一戦で、スピンクス陣営のセコンドを務めました。試合の1週間前には、アントニオ猪木さんとルールミーティングを実施。前日の京王プラザホテル新宿でのレセプションではスピンクスと固い握手を交わし、試合当日も控室で
『2025神奈川カレー遠征』番外編☆アントニオ猪木さんのお墓参りアントニオ猪木さんは僕にとって子供の頃からの憧れのヒーローでした。小学五年生の時に猪木さんのプロレスに魅了されて以来の猪木ファン。僕がまだ高校生の頃、猪木さんのファンクラブ『BIG闘魂』の会報誌に寄稿したり、活動期間は短かったけど富山でプロレスファンクラブを主宰してた事もあったっけ。。もっぱら猪木さんの記事ばかりを書いてた記憶があります。1998年4月4日に東京ドームで行われた猪木さんの引退試合にも行きました。もうかれこ
どーも、子連れおーかみです。あっという間に9月になってしまいましたが、相変わらず暑い日が続きますね。仙台も、今週観測史上最高温である37.4℃を記録しました・・・。一体どうなってんだか。そのうち真夏の日本は外出できなくなるという説も、あながち嘘ではない気がしてきます。一転今日は最高気温26℃で過ごしやすい。この位の気温だと、眠りが深くて疲労が取れますね!暑いといくらエアコンつけたまま寝ても寝苦しくて、明け方に目が覚めてしまう。妻のイライラも、性格の悪さだけではなく(笑)、この
宮城県古川市に、蝶野正洋降臨‼️ということで今回は田中ケロさんが経営した『けろじん』を受け継ぐ形で、古川市で経営されている『お食事処ちえ』さんにて、蝶野正洋さんのトークイベントが行われましたので、その模様をお届けします‼️古川にいつぶりに来るかと言うと…あまり印象には無いみたいですが、試合をしたのは1992年。当時は藤波&橋本でトリオで出場していたとのこと。1984年、蝶野さんがデビューした次のシリーズで試合をしたのが古川でした。当時の新日本プロレスはUWFの離脱があり、もう一度立て直そ
◎令和7年5月10日(土)名古屋市の名鉄百貨店本店で開かれているアントニオ猪木展へ行ってきました。テンションがいきなりMAXです。馬場さんの「アポー」で記念撮影。(笑)このようなパネルを撮影するだけで幸せです。この日、前田日明のトークショーが行われました。私が訪れた時には先着50名は超えており、立ち見ならOKとのこと。立ち見を試みましたが、私のような背が高い者でも全然見えないくらいたくさんの人が並んでいました。トークショーは断念しました。(涙)こういうポスタ
こんにちは。ここのところ週末は、ずっと曇りがち~雨降りがちのココ名古屋ですが、皆さまのエリアは如何でしょうか。今回はちょうど1か月くらい前に、名古屋駅前の名鉄百貨店でやっていた催し物からです。今回も全然戦国武将と関係ないものばかりですが、あしからずご了承ください。よろしくお願いします。アントニオ猪木(アントニオ猪木展@名鉄百貨店)燃える闘魂・アントニオ猪木展、どうやら全国ロードショーしているようですが、私は先月、名鉄百貨店@名古屋駅の猪木展にお邪魔してきました。もうすぐ閉館とな
Amazonprimeでアントニオ猪木名勝負10選が目に着き、昨晩ストロング小林戦を観ました。ダイジェストはこれまでにもう何度も観ましたが、通しで観たのは実はこれが初めてです。ガッチリ組み合い、力くらべをしながら互いに自分のペースに持ち込もうとしているのが画面から伝わって来ます。時おり放つ猪木の張り手とパンチ。そして小林の万力で挟む様な力強い腕攻撃。両者もつれる様にリング下へ転落してからは怒濤の様に試合は動きます。小林のベアハッグにカナディアンバックブリーカー。表情がいい。そして猪木
新・ドラゴン藤波大年表20251972年新日本プロレス旗揚げ「藤波は、猪木のもと、新団体の旗揚げに全力を尽くす」「旗揚げの日」藤波は記念すべき「旗揚げ第一試合」を藤波は、猪木のもと、新団体の旗揚げに全力を尽くす。道場を作り、チケットを売り、ついに迎えた「旗揚げの日」藤波は記念すべき「旗揚げ第一試合」をつとめる。●昭和47年(1972)18歳新日本プロレス旗揚げ●昭和42年(1972年)藤波18歳1月12日この日、「日本
昭和50(1975)年4月、新日本プロレス・春の本場所第2回ワールド大リーグ戦開幕戦(4月4日、蔵前国技館)の新聞広告。堂々、ワールド~を謳ったシリーズであるにも関わらず、広告に顔写真が登場しているのはアントニオ猪木、大木金太郎、坂口征二、ストロング小林のみと、“ワールド感”は乏しい。こういう場合、ほんの申し訳程度にも端っこや下段に外国人選手の顔写真や名前が配置されるものだが、開幕戦の目玉カードが「猪木vs大木」「坂口vs小林」であるためか?このシリーズの外国人エース
ジャスト日本です。プロレスの見方は多種多様、千差万別だと私は考えています。かつて落語家・立川談志さんは「落語とは人間の業の肯定である」という名言を残しています。プロレスもまた色々とあって人間の業を肯定してしまうジャンルなのかなとよく思うのです。プロレスとは何か?その答えは人間の指紋の数ほど違うものだと私は考えています。そんなプロレスを愛する皆さんにスポットを当て、プロレスへの想いをお伺いして、記事としてまとめてみたいと思うようになりました。有名無名問わ
4月16日。おはようございます。
近所の警察署に行きました警察署に行ったのは3月に12月に届けたお金が持ち主が現れず受け取れる事になって以来…余り遅くなってしまっても何なので連絡不通になり10日が過ぎたのでいいかな、と銀行照会はなかなかやってくれなくて時間が掛かるとの事ですが照会自体は1分も掛からないんですよね…開示するかどうかの問題…おこんばんわ(´・ω・`)グッイブニン沢山のブログの中から偶然にも此方を見つけていつも読んで頂きありがとうございますお氣軽にフォローして頂けるととても嬉しい
三沢タイガー戦歴1986年10月27日~11月1日5戦(計380戦)10月27日(月)ジャイアントシリーズ第22戦新潟・新潟市体育館30分1本勝負○タイガーマスク、ハル園田、ジャイアント馬場(11分10秒体固め)●カール・フォン・スタイガー、ミスター・オリンピア、タイガー・ジェット・シン10月28日(火)ジャイアントシリーズ第23戦福島・会津若松体育館30分1本勝負○ラッシャー木村、ザ・グレート・カブキ(10分29秒体固め)●ハル園田、タイガーマ
忌野清志郎スーパースター烈伝(2024年11月の投稿に加筆)アントニオ猪木編このブログのタイトル『忌野スーパースター烈伝』ですが、1980年代に少年サンデーに連載されていた「プロレススーパースター列伝」から頂いています😅。私、この漫画の愛読者でした。よく文中にでてくる、「アントニオ猪木・談」とか、「新間寿・談」は、よく友人たちとの会話で、ふざけて使っていましたね(笑)。梶原一騎が原作を書いていて、実質的には新日本プロレスとアントニオ猪木をプロパガンダする内