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2年4か月の戦歴をまとめてきましたがそれ以外の記憶から遠ざかってる?部分も振り返りましょうw1981年4月23日(新間)おい佐山、リングに上がったらすぐにマントを取れ!(佐山)・・・マスクの鼻先を引っ張る癖今なお現在進行形の癖(笑)何回引っ張ったのかカウントしてみたい。マントをファンに引っ張られるので左手でカバーしての入場1982年1月1日しっかりと写真などで見てみたい牙付き5号足のケガでタイツの上にテーピング初の長期欠場1982年
私が佐山タイガーと直接会ったことがある回数はたかだか知れていますが振り返り編のまとめとしておきます。★1983年8月1日サマーファイトシリーズ岐阜大会初めてタイガーの参加している大会を観戦リング屋さんが父親の知り合いの息子さんで色紙を預けて後日タイガーをはじめいろんな選手のサインを送ってもらいました。★友人撮影★1984年11月23日旧UWFイヤーエンドスペシャル犬山大会UWF初観戦体育館のすぐ下にある旅館に宿泊だった選手たちを取り巻いてしまいました。翌日記
タイトルの”ガッツ石まっ虫”とは・・・・映画版を含む、ドラマ「TRICK」に登場する人面虫勿論、ガッツ石松氏の顔の出演でした。「ガッチュ、ガッチュウ~」と鳴きます(´∀`)元WBCライト級王者ガッツ石松氏6月2日に肺炎でお亡くなりになっていたとの報道が・・・・(T^T)享年76歳心から御冥福を祈ります合掌(/_;)/~~お若い人は、俳優としての氏しか御存知無いかも知れませんが・・・・氏は、ボクシングの世界王者だったのです。そして、小生が大好きだったボクサ
アントニオ猪木ファンに贈る!【燃える闘魂「世界最強の日本酒25度」】720ml<企画:アントンフーズ>楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}猪木ファンならずとも、お酒好きなら見逃せない!今回は、アントニオ猪木さんの情熱が詰まった【燃える闘魂「世界最強の日本酒25度」】を実際に飲んでレビューします。「日本酒」と聞くと、普段あまり強いお酒を飲まない方は「ちょっと強いのかな?」と気になるかもしれません。私も実はそうでした。でも、一口飲んでみると…想像をはるかに超
”しゃくれ”は、”受け口”に近い。”しゃくれあご”とも言うかな。受け口は歯並びや噛み合わせに原因があり、しゃくれはあごの骨格形状に由来する。今、時の人の福岡県議会議長の蔵内勇夫さんは、失礼ながらどっちなのかな?蔵内さんの顔はそれが特徴的だが、若い時はきっと「いい男」だったんだろう。でも、しゃくれの人は、自分のしゃくれがきっと嫌でしょうがないんだろう。今では、外科的措置で改善可能らしいが、昔の人はそのことを知らない。でも、ぼくは受け口の顔立ちは好きだ。自分がそうじゃないから
記録としてほぼ日本人レスラーとしかタッグを組むことが無かったタイガー。(クロネコさんは日本人扱いとする)日本・海外、4人・6人タッグ合わせて216試合の気になる記録と共に振り返ります。◆第1位星野勘太郎◆73回星野さんはあの頃38歳、キャリアは約20年でしたのでタイガーと年齢差が15歳ほど、キャリアも10年以上上でしたが常に脇役に徹していました。後ほど紹介するタッグマッチでピンを取った回数も驚愕の0回です!!◆第2位グラン浜田◆35回(メキシコ9回)浜
本人負け試合タッグマッチ編です。1985年2月1日成田市体育館○ヒロ斎藤、ブラックタイガー(16分20秒ジャーマンスープレックスホールド)●ザ・コブラ、高野俊二1985年10月22日敦賀市体育館○ブルーザー・ブロディ、レイ・キャンディ、リック・オリバー(9分46秒体固め)●ザ・コブラ、坂口征二、アントニオ猪木1986年5月31日兵庫県立文化体育館□藤原喜明、高田伸彦(13分31秒反則勝ち)■ザ・コブラ、上田馬之助1986年6月1日県営
三沢タイガーマスク遍歴9枚目「黄色ゲジゲジプライベート用」使用時期:1984年秋~冬こういうのなんていう生地って言うんですか?ラメでも無いしジャージでもないベロアとも違うやつこの時期の代表的なPVマスクの顔つきを飾る。耳縁は銀色で月刊ゴングの表紙などを飾る。似たようなマスクで試合用もあるので見分けに注意。