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とうとう10月からバイクも希望ナンバーだ←ペケやります前回はこちら↓『ZX-14Rマジカルレーシングのアンダーカウルをうちで付けるなら~加工して付けよう♪~その8』シンナーもブレーキクリーナーもない。前回はこちら↓『ZX-14Rマジカルレーシングのアンダーカウルをうちで付けるなら~加工して付けよう♪~その7』みんなー…ameblo.jpギラギラシルバーになったまで。まずはベースレイヤーが終わったのでここからキャンディグリーンにしていきます。研ぎ。
2025/12/12ホンダグロム125のフロントフェンダーを延長した雨天やダート等を走行すると、もろにアンダーカウルからエンジンにどろ汚れが飛び洗車が面倒なのでフェンダーを延長した。こんな感じにフェンダーに張り付け横から見たらアンダーカウルの下辺ぐらいまで延長付属品はこんな感じ本体と英語の説明書類お月さんの様な両面テープとプラ製のグロメット?フェンダー四ケ所に穴を空けてグロメットで止めるみたいだけど無視して手持ちの強力なブチル系の両面テープで全面張り付け
久しぶりの、消耗部品以外のパーツ交換です。アンダーカウルをブラックにしました。実はR1を購入したときから、アンダーカウルはブラックの方がカッコイイかも。と思っていて、コケたりしてダメにしたらブラックに交換するつもりでした。しかし、1度もコケずに12年が経ってしまい、最後までこのままでもいいかなとモヤモヤしていたところ、某フリマアプリで貴重な新品を見つけたので思い切って購入しました。5VYのR1には、アンダーカウルがマットブラックで文字がシルバーのモデルがありますが、私が購入したのはインター
新製品情報「2026年式GROM」Hondaは、個性的なスタイリングと軽快な走りが魅力の原付二種(第二種原動機付自転車)スポーツモデル「グロム」※1のカラーバリエーションを変更し、6月19日(金)に発売します。今回、グロムにモータースポーツシーンをイメージさせる「ゲイエティーレッド」、個性的なスタイルを鮮やかに引き立てる「スプレンディドブルー」、精悍で引き締まった印象を演出する「パールシャイニングブラック」のカラーバリエーションを設定しました。なお、「ゲイエティーレッド」のみエン
凄く降りましたね梅雨に台風にそりゃぁ降るわな来週も後半は雨っぽいなぁさてさて、アップハン気味のハンドルでのカスタムですカウルはオリジナルのドーベルマンカウルと、アンダーカウルのペイント及び取付け写真を下から撮り過ぎたのか、実際より上についてるように見えますまだ取り付け確認のため、仮付けの状態なんです細かなところを仕上げて、ペイントします完成をお楽しみにもう一台、2026年新車ブラックボールエディションもカスタム開始しています先ずは、コアガード作業難易度0になります
ノーマルのXSR-GPアンダーカウルなし/あり一応マルボロカラーなんだけど画像お借りしました折角なんだからもうちょっとらしくしたい本格的なマルボロカラーにするとなるとやはりベースはこれになるかで完成したのはこちらまずはアンダーカウルなし仕様サイドカウルのXSR-GPは剥がしてそこへメインのマルボロロゴダクト部分をどう処理するかここが一番難しかったナックル部分のステッカーは多分30年ほど前の物フレームのDELTA
昨年のモーターサイクルショーで見たOVERのマフラーSESMICⅣこれが決め手となってGPを買うことにオーバーレーシングSESMIC-IV3-1(ブラック)XSR900GPAmazon(アマゾン)最初からこうするつもりでいたので納車直後に既に入手済み当然高ポイント還元の日を狙って本当は先月のライパでノーマルマフラーで走ってみてから交換と考えていたが体調崩してキャンセルとなったのでもう交換しちゃおうノーマルマフラーは7.3kg結