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ジュリアのタイヤ交換も完了。これまでと色々勝手の異なるところがありましたが、事前学習と準備が功を奏し、無事終わりました。まず最初の関門が、ジャッキアップ。普通はこの辺りにジャッキアップポイントがありますが、ジュリアにはありません。そこよりかなり奥まったところにある、これがジャッキアップポイント。しかし、この状態ではジャッキをそのまま使うことはできません。そこで必要になるのが、このジャッキパッドなるアイテム。実はこ
高岡市のお客様から警告灯が点灯したとのことで修理のご相談です。点灯したのはミッション警告灯。症状はシフトレバーをドライブやリバースに操作してもギアが切り替わらずニュートラルに戻されてしまうというもの。当然ながら動かすことができません😅実は1年前にも同じような症状で入庫してまして、その時は入庫後に症状が全く出ず😣恐らくTCTポンプモーターだろうということで交換して、それからは症状が秋ぐらいまで出なかったそうなんですが、秋ぐらいに1度出て冬になり本格的?に出るようになったそうです。アルファ
こんばんは。千葉のカーディティーリング専門店グランツの廣瀬でございます。本日の作業ですがトヨタヴォクシー新車フィルム施工作業です。施工したフィルムはシルフィードSC-7003です。リア5面プライバシーガラスに可視光線透過率3%の断熱フィルム施工を施工しました。フロント3面には透明断熱フィルムFGR-500を施工しました。他のヴォクシーの写真はこちらからご覧くださいませ。次にLEXUSIS300h
アルファロメオジュリエッタミトもしかしたら故障のピークなのかもしれません…😏そんなに壊れるイメージは無いんですが…最近はちょっと色々ありますね…とにかくエアコン壊れます笑パイプからの、オイル漏れ…コンプレッサーからのオイル漏れ…回らないブロアファン…エバポレーター温度センサーもダメ…プレッシャーセンサーもダメ…笑内外機切り替えフラップモーター温度調整フラップモーター仕切り板も壊れる…極め付けは、クラッチもダメに…アキュムレーターやTCT作動ポンプリレーECU
ということで、先日ステランティスが中期計画としてFASTLANE2030を発表しました。ステランティスは新社長にアントニオ・フィロサが就任して前任のタバレス路線に完全に決別することになりました。この発表においていくつかのポイントがありました。ステランティスが発表した中期経営計画FASTLANE2030まずは市場をアメリカとそれ以外に分け、アメリカに60%、それ以外に40%を投資するとのことです。アメリカはステランティスにとって最大の市場なので、アメリカに注力するというのは理にか
皆さんこんにちは(^_^)GSでアウトレーヴに向かうのも暑くなって来ました(^◇^;)この日は車検入庫のサニーさんに会えたよそうそう!前々回ブログに書いた件、セドリックさんの運転席窓レギュレーターの手術いろんな人のおかげで直りましたー(涙Uさんありがとうございました(;;)↓155撮影時の様子がいい感じだったので保存してた写真♡↓CXのハンドルとHくん(^^)笑そしてアルピーヌの納車(*≧∀≦*)Iさんはこれから毎日の通勤で楽しむそうですそしてこのきれいなYさんの
今回は富山市と高岡市のお客様のジュリエッタが数日違いで連続入庫😲個人的にすごく好きな車なんですが、富山県ではそこまで巷に溢れてる車ではないので、当店で同時に入庫するってなかなか珍しいな〜としかも症状は違えど2台とも同じ部品を交換するというミラクル😅先に入庫したのは富山市のお客様のジュリエッタ普段からエンジンオイル量を確認したりご自分で点検をしてらっしゃるお客様なんですが、エンジンをかけた状態でボンネットを開けてみると、ラジエーターファンが揺れているってとこで急遽入庫となりましたアルファ
世の中あれだけEVシフトの話をしてたのに手のひら返しの記事が増えた(笑)「EVの時代は来ない」12社以上が一斉撤退、750億ドルが消えた"世紀の誤算"(クロスカー・マガジン)全世界の自動車産業を席巻していた純電気自動車(EV)ブームが急速に沈静化しつつある。22日(現地時間)、「フィナンシャル・タイムズ(FT)」は、内燃機関車に対する根強い需要と主要国の政策後退が重なり、少なくとも12社以上のグローバル完成車メーカーがEV転換計画を全面的に修正、または縮小...l.smartnews.c
AlfaRomeoBrera2.2JTSSelespeed―形の美しさで選ぶ。このクルマがまず語ってくるのは、「形の美しさ」です。街中で見かけると、つい目で追ってしまう。理由ははっきりしています。このブレラは、直線よりも曲線でできているからです。ロッソアルファと、曲線の陰影ボディカラーはロッソアルファ。いわゆる「赤」ですが、派手さよりも深みのある色合いです。ブレラのボディは、プレスラインで主張するのではなく、面のふくらみや流れで形を見せるデ
ということで、アルイファロメオ155V6TiDTMのレストモッドが出ましたね。これはカッコいいですねぇ。イタリアの新興メーカーであるSGTAutomobiliが製作したもので、55-SGTと命名されています。1990年代DTM等で活躍した155V6TiDTMを上手く表現していますね。最近のアルファロメオはSUV中心となり、スポーツ要素が薄まってきていると言ってもいいでしょう。アルファロメオはスポーツカーじゃないと、と思っているアルファロメオファンは多く、SGTAutomobili
ということで、アルファロメオの2025年販売台数に関する記事が載っていました。それによると、2025年の販売台数は昨年比20%増ではあるものの、73,000台だったそうです。そのうち約80%が欧州での販売で、一番売りたいアメリカ市場では、何と前年比36%減の5,652台になっています。いやー、アルファロメオは売れていないと聞いていましたが、こんなに売れていないとは。前年比20%増なのは、欧州で新型ジュニアが出たことが大きいと思われます。欧州では伸びたものの一時の勢いはなく、さらにその
アルファロメオジュリアヴェローチェ。オーバーヒートしてエンジンルームから水が噴き出て、エンジンチェックランプが点灯している、との事での入庫。この車の冷却システムは従来のエンジン冷却用と、ターボやEGRの冷却用の2系統となっている。水が噴き出たのは従来のエンジン冷却用のサブタンクからであった。テスタでフォルトを確認すると、P00B7-00エンジンクーラントフロー不良と、P2B61-00エンジンクーラントバイパスバルブのスタックが入っていた。バイパスバルブはいわゆる電動サーモスタ
今日は昨日仕入れたアルファロメオ・ミトの走行シーンの撮影をしながらエアコン不調の点検が終わったルノー・ルーテシア4を引取に工場へ!入替えでミトをシッカリ点検してもらい、車検を取ったら幾らくらい費用が掛かるかの確認です。それが分かれば販売価格も決められますからね。入替えで持って帰ってきたルノー・ルーテシア4のゼンも、MTモデルでした。0.9リッター3気筒ターボ、ミトと比べてしまうと、かなり非力でしたが、エンジンを回して上げると元気に走る車でした。そのルーテシア。。。エアコンガスがどこ
イタ車アルファロメオですが定期的にバッテリー充電しないとバッテリーが上がります。乗り始めた時はこんなに走ってるからバッテリーは上がらないと信じていてだまされた😜️バッテリーの電圧測って定期的に充電してます。これも趣味なのね。バッテリーは後部トランクにある。CCA(ColdCrankingAmpere)を測ってます。そりゃ何だ?というものだけど、そのバッテリーにエンジンを始動するだけの能力があるかをチェックできる。イタ車持って勉強になった😜️これはパルス充電器。なんだそれ?だけど、バ
今日は移動の多い1日でした。。。会社に到着して、すぐに徒歩で最寄りの警察署で完成した車庫証明を受取、その足で区役所に出向いて、仮ナンバーを借りてから車検整備と予備車検が終わったアルファロメオ・ミトを引き取りに電車とバスに揺られて工場へ。。。って引き取りに行く前に仮ナンバーについて。。。読者さんの中にはご自身で仮ナンバーを借りた事がある人も少なくは無いと思いますが、それでも普通に生活していたら、なかなか自分で借りる事が無いモノでもあります。詳しい借り方はAIにでも聞いてもらえればと思
ということで、次期アルファロメオのステルヴィオとジュリアはEVになると言われていましたが、EVオンリーではなくハイブリッドなども搭載できるようプラットフォームの変更を受けるために、登場が2028年になるそうです。まぁ、そうですよねぇ。アルファロメオは高級ブランドへ昇華するために、大型のクルマを中心にEV化することで対応するというプランでした。しかし、EV市場が縮小し、ヨーロッパもEV化を後ろ倒しにしましたし、一番売りたいアメリカがトランプによってEV市場が成り立たないほどに縮小してしまって
調べたらAIモード岩手県紫波郡紫波町で定期的に開催されているイタリア車のイベントは、公式にはフェスティバルではなく「岩手イタリア車の会」のオフ会(ミーティング)として知られています。近年は、主に紫波町内の「片寄小学校跡地駐車場」などを会場に、地元のマルシェ(かたよせ田園マルシェなど)と共催する形で開催されています。イベントの主な概要イベント名:岩手イタリア車の会オフ会主な会場:片寄小学校跡地駐車場(岩手県紫波郡紫波町片寄)城山公園第3駐車場(過去の開催実績)開催時期:主に春(初
アルミホイール修理塗装自動車内装修理修復totalrepairK●M出来る限り一生懸命完成形に到達しない施工これが1番厄介経年劣化による表皮の縮みめくれです剥がれて下地が覗いてますこちらもかなり縮んでいる浮いた状態何とか接着固めていきます剥がれたきわを止めていきますこちら失われた部分は造るしかない本体との設置面形を作り塗装全体画像一言対策としてこの様な事になる前に紫外線や直射日光はなるべく避けサンシェードや毛布を被せるなど車内温度の上昇には気をつけ