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AlfaRomeo156GTASelespeedアルファロメオ156。1997年に登場したこのセダンは、ワルテル・デ・シルヴァによる美しいスタイリングで、アルファロメオの新しい時代を象徴する一台となりました。そして、その156をベースにアルファロメオが作ったのがこの「GTA」です。3.2リッターV6。250ps。今の基準なら、数字だけを見て驚くようなスペックではありません。けれど、このエンジンを積んでいるのは巨大なスポーツカーではなく、デザインカーの156で
今回は富山市と高岡市のお客様のジュリエッタが数日違いで連続入庫😲個人的にすごく好きな車なんですが、富山県ではそこまで巷に溢れてる車ではないので、当店で同時に入庫するってなかなか珍しいな〜としかも症状は違えど2台とも同じ部品を交換するというミラクル😅先に入庫したのは富山市のお客様のジュリエッタ普段からエンジンオイル量を確認したりご自分で点検をしてらっしゃるお客様なんですが、エンジンをかけた状態でボンネットを開けてみると、ラジエーターファンが揺れているってとこで急遽入庫となりましたアルファ
ということで、アルイファロメオ155V6TiDTMのレストモッドが出ましたね。これはカッコいいですねぇ。イタリアの新興メーカーであるSGTAutomobiliが製作したもので、55-SGTと命名されています。1990年代DTM等で活躍した155V6TiDTMを上手く表現していますね。最近のアルファロメオはSUV中心となり、スポーツ要素が薄まってきていると言ってもいいでしょう。アルファロメオはスポーツカーじゃないと、と思っているアルファロメオファンは多く、SGTAutomobili
ということで、アルファロメオの2025年販売台数に関する記事が載っていました。それによると、2025年の販売台数は昨年比20%増ではあるものの、73,000台だったそうです。そのうち約80%が欧州での販売で、一番売りたいアメリカ市場では、何と前年比36%減の5,652台になっています。いやー、アルファロメオは売れていないと聞いていましたが、こんなに売れていないとは。前年比20%増なのは、欧州で新型ジュニアが出たことが大きいと思われます。欧州では伸びたものの一時の勢いはなく、さらにその
皆さんこんにちは(^_^)GSでアウトレーヴに向かうのも暑くなって来ました(^◇^;)この日は車検入庫のサニーさんに会えたよそうそう!前々回ブログに書いた件、セドリックさんの運転席窓レギュレーターの手術いろんな人のおかげで直りましたー(涙Uさんありがとうございました(;;)↓155撮影時の様子がいい感じだったので保存してた写真♡↓CXのハンドルとHくん(^^)笑そしてアルピーヌの納車(*≧∀≦*)Iさんはこれから毎日の通勤で楽しむそうですそしてこのきれいなYさんの
帰国して数日が経ちますが、なんか微妙に時差ボケです。。。日中すごく眠くなったりしてます。。。そろそろ生活リズムも完全に戻したいんですけどねぇ。。。さて、今週は久しぶりにシーコネレンタカーの貸出がありました。現在、シーコネレンタカーは、一般貸しは行っておらず、保険案件と修理や車検時の有償代車として活用しております。今回は車検のお客様から、普段とは違ったクルマに乗りたいというご希望で、有償のレンタカーであるアルファロメオ・ミトを貸し出しました。車検等で代車の代わりに有償での貸出は、特
ということで、生産終了したアルファロメオ・ジュリア・クアドリフォリオが来年復活するそうです。アルファロメオも電動化戦略見直しへなるほどぉ、復活しますか。以前の社長だったジャン・フィリップ・インパラートは、アルファロメオを高級車ブランドとして再興するために、電動化によってより大型なEV車両も製作しアメリカと中国へ導入しようとしていました。インパラート社長就任当時は、アルファロメオの電動化は寂しかったですが、ブランドを再興するためには時代の流れに乗るしかないと。しかし、時代は変わり
アルファロメオジュリエッタミトもしかしたら故障のピークなのかもしれません…😏そんなに壊れるイメージは無いんですが…最近はちょっと色々ありますね…とにかくエアコン壊れます笑パイプからの、オイル漏れ…コンプレッサーからのオイル漏れ…回らないブロアファン…エバポレーター温度センサーもダメ…プレッシャーセンサーもダメ…笑内外機切り替えフラップモーター温度調整フラップモーター仕切り板も壊れる…極め付けは、クラッチもダメに…アキュムレーターやTCT作動ポンプリレーECU
アルミホイール修理塗装自動車内装修理修復totalrepairK●M出来る限り一生懸命完成形に到達しない施工これが1番厄介経年劣化による表皮の縮みめくれです剥がれて下地が覗いてますこちらもかなり縮んでいる浮いた状態何とか接着固めていきます剥がれたきわを止めていきますこちら失われた部分は造るしかない本体との設置面形を作り塗装全体画像一言対策としてこの様な事になる前に紫外線や直射日光はなるべく避けサンシェードや毛布を被せるなど車内温度の上昇には気をつけ
AlfaRomeoBrera2.2JTS今回のブレラは後期モデルのホワイト。市場にほぼ存在しない希少カラーです。白なのに、軽く見えないブレラはもともと量感のあるクーペ。ホワイトボディになるとリアのどっしりしたデザインがより感じられます。明るいカラーはラインがぼやけてふくらみをより強調してくれます。それでもボンネットやサイドキャラクターラインは強く残っています。後期や最終型だけの特別感長く作られたモデルの最後期。
ジュリアのタイヤ交換も完了。これまでと色々勝手の異なるところがありましたが、事前学習と準備が功を奏し、無事終わりました。まず最初の関門が、ジャッキアップ。普通はこの辺りにジャッキアップポイントがありますが、ジュリアにはありません。そこよりかなり奥まったところにある、これがジャッキアップポイント。しかし、この状態ではジャッキをそのまま使うことはできません。そこで必要になるのが、このジャッキパッドなるアイテム。実はこ