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モデナのバリエーター交換…ポッキリ折れてしまったやつ…とりあえず交換してみて圧縮でるか?確認してみましょうって事で…バリエーター入手…バリエーター自体は高くないのよ、6万弱…フェラーリにしては安い!と、思うw他メーカーと共通なのだろうか?で、整備書で調べたら、締め付けトルクは160N、ネジ部はオイルやネジロックの塗布はNG…もちろんSSTがないと160Nでは締められない…フェラーリのSSTは通常国内調達は不可💦ヒルエンジに売ってるでしょ?笑と思い確認するも無し……海外ルー
倉庫ではありません。元倉庫ですが。木の扉を開けるとそこには古いバイクや古い車が10台ほど、その脇にある鉄骨の階段を上がっていくとそこは主にアルファロメオ愛好家が集うカフェになっています。ちなみにフィアットやランチアには乗っていたことあるけどアルファロメオは所有したことがなく、現在はプジョー乗りの私ですが嫌な顔はされませんでした。以上です。.新し目のとんかつ人気店の食べ歩きもそろそろネタが尽きてきました。(お店は幾ら
ということで、アルファロメオの2025年販売台数に関する記事が載っていました。それによると、2025年の販売台数は昨年比20%増ではあるものの、73,000台だったそうです。そのうち約80%が欧州での販売で、一番売りたいアメリカ市場では、何と前年比36%減の5,652台になっています。いやー、アルファロメオは売れていないと聞いていましたが、こんなに売れていないとは。前年比20%増なのは、欧州で新型ジュニアが出たことが大きいと思われます。欧州では伸びたものの一時の勢いはなく、さらにその
アルミホイール修理塗装自動車内装修理修復totalrepairK●M出来る限り一生懸命完成形に到達しない施工これが1番厄介経年劣化による表皮の縮みめくれです剥がれて下地が覗いてますこちらもかなり縮んでいる浮いた状態何とか接着固めていきます剥がれたきわを止めていきますこちら失われた部分は造るしかない本体との設置面形を作り塗装全体画像一言対策としてこの様な事になる前に紫外線や直射日光はなるべく避けサンシェードや毛布を被せるなど車内温度の上昇には気をつけ
この写真は、1961年3月、イタリア・ローマで撮影された"オードリー・ヘプバーン"と"メル・フェレール"が3台のスポーツカーと一緒に撮影したものです。"トライアンフ・イタリア"はミケロッティのデザインした流麗なボディのクーペです。"フェラーリ250スパイダー"ではなんとも嬉しそうな表情をしていますね👍別日には"アルファロメオ2600スパイダー"とのショットもカメラマンによって撮影されました。次は2014年発売の"ギャラクシーチョコレート"のCMにCG
ドア内張り張替えのご依頼をいただきました車種は、アルファロメオ・ジュリエッタ(AlfaRomeoGiulietta)2012年式のお車です外装・内装は、とても綺麗ですが…ドアトリムの内張りが全て剥がれて生地が浮いていますまずは、右フロントの内張り右リアの内張り左フロントの内張り左リアの内張り内張りの起伏が大きいため縫製をせずに1枚の生地で貼る事は出来ません立体裁断をして起伏に追従しやすくします繋ぎ目には、飾りのステッチを入れるのですがお客様のご希望でシートのステ
※作業のご依頼についてまことに申し訳ありませんが現在「新規」でのご入庫はお受けしていません。過去に「ご入庫歴のある車両」及び現状で「車検管理させていただいている車両」など、お付き合いが続いている車両のみで手いっぱいの状況です。また、同業他社さまよりの作業ご依頼も以前のように「即対応」が難しくなっております。ご迷惑をお掛けしており申し訳ありません。久しぶりの投稿なので超久しぶりの『インポート』ネタでしばらく休憩中?だったアルフ
世の中あれだけEVシフトの話をしてたのに手のひら返しの記事が増えた(笑)「EVの時代は来ない」12社以上が一斉撤退、750億ドルが消えた"世紀の誤算"(クロスカー・マガジン)全世界の自動車産業を席巻していた純電気自動車(EV)ブームが急速に沈静化しつつある。22日(現地時間)、「フィナンシャル・タイムズ(FT)」は、内燃機関車に対する根強い需要と主要国の政策後退が重なり、少なくとも12社以上のグローバル完成車メーカーがEV転換計画を全面的に修正、または縮小...l.smartnews.c
AlfaRomeoBrera2.2JTSSelespeed―形の美しさで選ぶ。このクルマがまず語ってくるのは、「形の美しさ」です。街中で見かけると、つい目で追ってしまう。理由ははっきりしています。このブレラは、直線よりも曲線でできているからです。ロッソアルファと、曲線の陰影ボディカラーはロッソアルファ。いわゆる「赤」ですが、派手さよりも深みのある色合いです。ブレラのボディは、プレスラインで主張するのではなく、面のふくらみや流れで形を見せるデ
AlfaRomeoBrera2.2JTS今回のブレラは後期モデルのホワイト。市場にほぼ存在しない希少カラーです。白なのに、軽く見えないブレラはもともと量感のあるクーペ。ホワイトボディになるとリアのどっしりしたデザインがより感じられます。明るいカラーはラインがぼやけてふくらみをより強調してくれます。それでもボンネットやサイドキャラクターラインは強く残っています。後期や最終型だけの特別感長く作られたモデルの最後期。
AlfaRomeo156GTASelespeedアルファロメオ156。1997年に登場したこのセダンは、ワルテル・デ・シルヴァによる美しいスタイリングで、アルファロメオの新しい時代を象徴する一台となりました。そして、その156をベースにアルファロメオが作ったのがこの「GTA」です。3.2リッターV6。250ps。今の基準なら、数字だけを見て驚くようなスペックではありません。けれど、このエンジンを積んでいるのは巨大なスポーツカーではなく、デザインカーの156で
タミヤさんのロータスヨーロッパをベースに、47GT風のレースカーを作ってます。が、細々と用事があって中々模活に充てる時間がとれません...今日の用事は頑張って午前中に済ませて、少しだけ時間が取れましたので久しぶり(今月初)に模型に触りましたw今まで細々した物を色々と作って来ましたが、残る工作はテールランプ。ホンモノはコレです。Sr.1と47GTにのみ採用されたテールレンズで、初代ランチアフラヴィアから流用した物。因みにSr.2以降のレンズはアルファロメオと同じ物になります。前置きが長く
ジュリアのタイヤ交換も完了。これまでと色々勝手の異なるところがありましたが、事前学習と準備が功を奏し、無事終わりました。まず最初の関門が、ジャッキアップ。普通はこの辺りにジャッキアップポイントがありますが、ジュリアにはありません。そこよりかなり奥まったところにある、これがジャッキアップポイント。しかし、この状態ではジャッキをそのまま使うことはできません。そこで必要になるのが、このジャッキパッドなるアイテム。実はこ
帰国して数日が経ちますが、なんか微妙に時差ボケです。。。日中すごく眠くなったりしてます。。。そろそろ生活リズムも完全に戻したいんですけどねぇ。。。さて、今週は久しぶりにシーコネレンタカーの貸出がありました。現在、シーコネレンタカーは、一般貸しは行っておらず、保険案件と修理や車検時の有償代車として活用しております。今回は車検のお客様から、普段とは違ったクルマに乗りたいというご希望で、有償のレンタカーであるアルファロメオ・ミトを貸し出しました。車検等で代車の代わりに有償での貸出は、特