ブログ記事11,555件
今日は久しぶりに映画を観に行ってきました前回映画館で鑑賞したのは『ジュラシック・ワールド復活の大地』なので、最近は本当に年一ぐらいの間隔になってるなぁ映画の前にロイヤルホストにてランチロイヤルオムライスwith天然海老フライ&紅ずわい蟹のクリームコロッケ美味しく頂きましたそれから映画館へ先週から公開中の『トイ・ストーリー5』を鑑賞しました☆あらすじ☆ボニーのもとで暮らすバズやジェシー、フォーキーたちは、これまでと変わらぬ日常を送っていた。しかし、最新
今日の映画を初めて観たのはもう40年近く前だと記憶しています。某懸賞に応募して「西部劇全集」なるビデオ20本セットをブチ当てまして、その中におさめられていた一本でした。誰でも知っている有名西部劇からB級西部劇まで収められており西部劇ファンならたまらないシリーズなのですが、ビデオということで劣化が激しくもう10年以上前に処分しております◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆リバティ・バランスを射った男1962年/アメリカ(123分)◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆新時代へと変わ
映画には、さまざまな小道具が出てきて案外重要なアイテムになったりしていますが、直接その映画に関係のない、何気ない日常を拾うこともあります。食べ物もその一つで時には大事なキーワードになります★★「食べ物と映画」★★過去いくつか「食べ物と映画」でレビューをしていますが、”チキンブリトー”と聞いて映画「バトルシップ」を思い浮かべる人も多いのではないでしょうか映画が始まって早々、主人公のアレックス(テイラー・キッチュ)がバーでひと目惚れした美女サム(ブルックリン・デッカー)
クレセントシティ〜闇の中の真実〜原題:CrescentCity映画の紹介です2024年アメリカ映画ジャンルは…クライムスリラーやな※ネタバレ注意※何でもOKならどうぞ◆監督ラジャ・コリンズ◆脚本リッチ・ロナ◆出演者テレンス・ハワードイーサイ・モラレスニッキー・ウェランアレック・ボールドウィンマイケル・シロウ◆あらすじ小さな町で発生した猟奇的な連続殺人事件を追う刑事の姿を描いた迫真のクライム・サスペンスです。次々と発見される遺体の謎に迫る中、警察官を含む誰もが
N・キッドマンがプロレスラーに。後方にはC・ジェリコが!大統領役からプロレスラー役へ。N・オファーマンスタンリー・キューブリック監督の『アイズワイドシャット』(99年)をはじめ、『ムーラン・ルージュ』(01年)、『スキャンダル』(19年)などで広く知られ、日本では昨年公開の『ベイビーガール』(24年)が衝撃的だった名女優、ニコール・キッドマンがなんと、プロレスラーに変身しているから驚きだ。アメリカでは4月15日にAppleTVで配信開始のTVシリーズ『Margo'sGotM
真夏のシーンをインスパイアできる映画を(仕事で)探してて、そういえば…と、ライアン・ジョンソン監督、ダニエル・グレイグ主演の《GlassOnion:AKnivesOutMystery/グラス・オニオン》、一年ぶりに再視聴です。今回もネタバレナッシングで。前作《KnivesOut/ナイブズ・アウト名探偵と刃の館の秘密》では一貫してスーツ姿だった名探偵ブノワ・ブラン@ダニエル・クレイグでしたが、今回の舞台は地中海に浮かぶプライベートアイランドですからね。パンデミック設定
今回ご紹介の映画は床ジョーズという2012年のアメリカ映画です監督スチュアート・カンタベリー出演いろいろこの映画Uネクストの評価は★4つとジョーズ2に匹敵する高評価でしたし,しかもこのタイトルに不覚にもワクワクし不覚にも笑ってしまったわたくしどうしても厨二心をくすぐるタイトルにはち切れんばかりの欲求を抑える事が出来ず不覚にもこの映画を鑑賞してしまったこと人生最大の汚点であったと自負しておりますこの映画はあの名作ジョーズのパロディで
『このブログについて』はじめまして、じゃんぼです。この度「テキトー音楽のススメ」というブログを始めました。まずは、簡単に自己紹介。・30代の男・介護福祉士・特別養護老人ホーム勤務・…ameblo.jpこんばんは!始まりました、テキトー音楽日記。今日もテキトーに好きな曲を紹介していきます。本日ご紹介する曲はこちら!平井堅「アイシテル」2010年にリリースされた、33枚目のシングルであったこちらの曲。映画「ゴーストもういちど抱きしめたい」の主題歌でもありました。ゴースト、私は観
メラニーは行く!映画の紹介ですラスト〜オチでダメになった珍しい作品…途中までは良かったのに…2002年アメリカ映画ジャンルは…優柔不断なクソ女の物語※ネタバレ注意※何でもOKならどうぞ■監督アンディ・テナント■脚本C・ジェイ・コックス■出演者リース・ウィザースプーンジョシュ・ルーカスパトリック・デンプシーキャンディス・バーゲンメアリー・ケイ・プレイスフレッド・ウォードジーン・スマートイーサン・エンブリーメラニー・リンスキーコートニー・ゲインズダコタ・
「ベンジャミン・バトン数奇な人生」2009年のアメリカ映画。監督はデビット・フィンチャー、出演はブラッド・ピット、ケイト・ブランシェット。「セブン」「ファイト・クラブ」のデビッド・フィンチャーとブラッド・ピットが、F・スコット・フィッツジェラルドの短編小説を映画化。80代の年老いた姿で生まれ、歳をとるごとに若返っていき、0歳で生涯を終えたベンジャミン・バトンの奇妙な人生を、数々の出会いと別れを通して描く。この映画の監督ってデビット・フィンチャーだったんですねー。
Netflixで視聴した映画の感想です☆あらすじ☆ある時、高校の同窓会に出席したグルーは、同級生でライバルだったマキシム・ル・マルと再会する。しかし、マキシムはグルーに強い恨みを抱いており、復讐を企てていた。マキシムから命を狙われるはめになったグルーと妻のルーシーと、マーゴ、イディス、アグネスの3姉妹、そして新たに誕生した赤ちゃんのグルー・Jr.を加えたグルーファミリーは、安全のために新たな町の隠れ家に移り住む。正体がバレないよう名前も身分も変えて生活していた一家だったが、そこにグルーの
🕷『バットマン・フォーエヴァー』1995年6月17日122分🇺🇸アメリカ映画(SFアメコミ)📽吹き替えあり🖊字幕あり🎞監督:ジョエル・シュマッカー出演:ヴァル・キルマークリス・オドネルトミー・リー・ジョーンズジム・キャリー🎀ニコール・キッドマンあらすじゴッサム・シティーに新たな強敵が出現した。虚飾と邪悪、二つの顔を持つ"トゥーフェイス"。そして、恐るべき洗脳マシンを発明した謎の怪人"リドラ-"だ。共通の敵=バットマンを永遠に葬るべく同盟を結んだ彼らは、街を破
昨日は久しぶりに映画館へ行ってきました前回映画館で観たのが昨年の『熱烈』ぶりですので…ここ数年は年一ペースでしか行けていない気がします。最近はすっかりサブスク派になっちゃったなぁ今回鑑賞したのは8/8公開のこちらの作品出演:スカーレット・ヨハンソンマハーシャラ・アリジョナサン・ベイリールパート・フレンドマヌエル・ガルシア=ルルフォエド・スクライン☆あらすじ☆熟練の特殊工作員ゾーラ・ベネットは、信頼する傭兵のダンカン・キンケイド、古生物学者のヘンリー・ルーミス博士
よく聞く諺に「犬も歩けば棒に当たる」があり意味は、何か行動をすれば思いがけない幸運に巡り合えるという「幸運説」と、不用意な行動が災いを招くという「災難説」の二つの意味があります。本来は「災難説」が原義ですが、現在では「幸運説」の意味でも使われることが多く、文脈によってどちらの意味で使われているか注意が必要です。(GoogleAIより引用)となっています。😸も歩けば.....もう一点注目すべきは「も」です。主語が犬である必要ではなく😸でも良いのです。辞書では「😸も歩けば棒に当たる」も存在
「アバター~ファイヤー・アンド・アッシュ」「アバター」シリーズも3作目だ。ジェームズ・キャメロン監督のライフワークである。自分も最初の「アバター」は、そのインパクト、新しさも含め、好きだった。世界観、没入感、新しい扉を開いてくれた。「ターミネーター」、「タイタニック」のヒットメーカー、ジェームズ・キャメロンの独壇場である。今回も前作より面白かったし、映像ももちろん素晴らしかった。アクション満載で、これぞ映画だ。しかし、いわゆるハリウッド映画ファンではない自分からすると、この2
青いトマトのお漬物(浅漬け)。さっぱりした味の市販品です。青い(緑色の)トマトは、赤くなる前の未熟なトマトと、グリーンゼブラなどの熟しても緑色のままの品種とがあります。「フライドグリーントマトFriedGreenTomatoes」は、女性同士の友情を扱ったアメリカ映画です。フライドグリーントマトとは、スライスした青いトマトにパン粉などの衣をつけて揚げた料理です。日本ではこの映画を踏まえて、GLAYがFriedGreenTomatoesという楽曲を作りました。青いト
プリティ・ダンク原題:JUWANNAMANN映画の…個人的にはお勧め!2002年アメリカ映画ジャンルは…プリティダンク🏀※ネタバレ注意※何でもOKならどうぞ◆監督ジェシー・ヴォーガン◆脚本ブラッドリー・オーレンスタイン◆出演者ミゲル・A・ヌネス・ジュニアヴィヴィカ・A・フォックスケヴィン・ポラックトミー・デヴィッドソンキム・ウェイアンズジェニファー・ルイス◆あらすじNBAのスター選手ジャマール・ジェフリーズ。彼は、その華麗なプレイでファンを魅了していた。し
Theater𝑹𝒆𝒏𝒅𝒆𝒛𝒗𝒐𝒖𝒔【2026-No.7】𝐁𝐨𝐱𝐜𝐚𝐫𝐁𝐞𝐫𝐭𝐡𝐚明日に処刑をアメリカ88分1972年©1972MGMStudiosInc.数年前に、遠藤周作の原作を映画化した「沈黙」を観て、その余りにハリウッド的な描き方に愕然とし、私は監督マーティン・スコセッシに見切りをつけた。個人的に彼のベストはキャリア前半期に手掛けた「レイジング・ブル」だと思っているが、結局それを超えるものは撮れなかったと云うのが率直な意見だ。では何故今回スコセッシ初の