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2026/01/21D-STARレピーター停止・停波情報一覧現在の停止・停波は下記の通りですが、個人で収集したデーターですので参考程度にご覧ください又、お近くのD-STARレピーター情報ありましたら、是非お知らせください状況の☓は停波・停止、△はNET不可ですレピーター名コールサイン状況停止/停波日情報狛江430世田谷430江戸川430江戸川1200横浜港南横浜青葉430北茨城430高崎430愛知医科大430
■後方が公園.運用期日:2026年01月18日運用場所:福島県白河市南湖公園運用波帯:7MHz使用設備:FT-897DS+HL-50B+Zepp/5mH交信総数:75(SSB75)列車に乗るために自動車で目的地まで往復すると云う一般的には理解し難いであろう旅行の途中での運用である.前述の通り午前中に隣接する西郷村にて6mを運用,その間に白河市内の商業施設にて放置していたXを拾って昼食を済ませ別の商業施設に再び放置,筆者単独で現地に向かう.今回はその商業施設のすぐ近傍にあり
パワーダウンのため修理にだしていたTS-890Sが今朝戻ってきました修理代は送料とともに代引きでした。ケンウッドの修理は横須賀でやっているので、そこから何度か電話でやり取りをして、結局はアンテナチューナーの回路経路損失で送信パワーが下がる傾向があるということで、故障ではないという結論でした。基本点検料3600円、送料1800円税540円の5940円。早速セッティングして、テストしました。問題はなく、普通に100W出てます。まずは、メインマシンが戻ってきたのでよかったです。
毎週土曜日に行っている351MHzのデジタル簡易無線の実験は、先週の11月22日は偶数週だったので大分県側が当番日でした。自分は宇部市の自宅にいて、2本の351MHzのアンテナで受信して、参加者の記録を付けていました。1番のアンテナが第一電波の350MVHで、2番は同じく第一電波のSE350で、どちらもゲインは7・5dbですが、微妙に方式が違います。3番は半分画像が切れていますが、ナガラ電子のアマチュア無線の145MHzと433MHzの共用アンテナで、4番は
こんにちは、あひるさんです。12月も中盤に差し掛かりました。もう今年もあと半月ですね。仕事では異動の話、来年度の予算の話、忘年会等で毎日あっという間に終わっていきます。所属する無線クラブでは忘年会がありました。去年参加した時はまだFT8の設定もできていなかったんですね。430MHzのFMで数局交信しただけの、本当に免許取り立ての人みたいな状態だった。今思い返せばそんなんでよく入ったな自分笑。それが、1年後にはDXCCやらコンテストやら、ここまで知識や経験をつけることができた
無線機を増設、取替などをするとき電波利用申請が必要になります以前も記事を書いたのですが電子申請がリニューアルされてますので新たに記事を作りましたまず「総務省電波利用電子申請」のWebページへここをクリック(右クリックして、新しいタブやウインドウで開く方をお勧め)次に「申請・届出を開始するログイン」をクリックしてください注意令和6年12月31日以前に取得されたアカウントはご利用いただけません。新たにアカウントを発行していただく必要がありま
3月に入り、時々雪が降ったりするものの、仙台も確実に暖かくなってきました。肩(肩関節周囲炎)の調子は、右肩は絶賛リハビリ中。日常で困ることはほとんどなくなってきましたが、まだ完全に垂直方向に手を伸ばせないのと、服を着る時に肘を縮めて袖に通す動きに痛みがあります。我慢できないほどではありませんが、無視できるほどの些細な痛みでもない、微妙なライン。本当ならシャツなんかに袖を通すときは調子の悪い腕を先に入れればよいのですが、現在左肩がもっと酷いのでやむを得ません。病状でいうと炎症期から拘縮期へ移
半年前にえらく苦労してTYT社のDMR機MD-9600をなんとかJARD保証認定取って無事に総通の送信機増設審査に通りました。430MHzは40W,144MHzは50Wなので、大きさ含めてモービル運用に重宝してます。おかげで大分市内から北九州市小倉南区の間で両子山のデジピータがアクセスできるようになりました。さて以前からopenGD77の存在は知っていたのですが、コールサイン表示など便利であるものの、ファームウェアをいじるのが怖くて手を付けていませんでした。ところがイタ
D-STARの検索キーワードを見ているとd-starターミナルモード待ち受け145923.73%1.78位d-starターミナルモード6629.68%4.69位d-starターミナルモード同士2267.69%10.77位dstarターミナルモード2267.69%5.08位d-starワッチの仕方1234.35%8.3位ターミナルモード0410%6.61位d-starワッチアプリ060%10.
大学に入った頃、どうした心境の変化か?発作的にHF機が欲しくなった。それまでは、ナショナルの“RJX-601”というポータブル・トランシーバーと八重洲製の6mモービル機の2台しか所有して居らず、無線は単なる仲間内での連絡手段と化していたのだが、なぜか急にHF帯での「正統派アマチュア無線の世界」を自室で味わってみたくなったのだ。「自室で」と書いたのは、高校生であった頃は学校のクラブ局でHFを運用していたからに他ならない。とは言え、その当時だってHFトランシーバーの購入が大きな出費である
今回のアマチュア無線局の免許状等がデジタル化に伴い2025/10/05に「免許記録等の閲覧請求」を行ってみました翌日には「受付処理中」になりすぐ「審査中」10月8日には「審査終了」なんと10月9日にはとなりました、事前に4週間ぐらい掛かると言うインフォメーションでしたのでこんなに早いと思いませんでした電波利用電子申請のマイページを確認するとしっかり「保有している電子免許状等」にアマチュア無線の免許状が記載されていましたこれが当局の電子免許状です
何を隠そう電リク少年だった自局。毎晩ラジオにかじりついて中波放送を聞いていました。40年以上前の番組ですが、電話での出演やハガキが読まれたりして貰ったステッカーは今でも宝物です。今夏、我が街にはコミュニティFM局(CFM局):JOZZ3DF-FMあいラジ89.1MHzの開局が決定しており、本放送開始を首を長くして待っています。CFM局は地域に密着した放送をするので、おたより(今はメールか。。。)が読まれるチャンスも多いと思います。元電リク少年としては今から燃えていますょ。。。
某Y社が新リグを昨年のハムフェアで発表してからもう11か月...とうとうFTX-1シリーズが発売されました。実は...当局も予約しており、本日無事に確保することができました。ゲットしたのはFieldです。Optimaと一瞬迷いましたが、重さがね。FT-891Mを使い続けることにします。--さて、FTX-1Fieldですが、届いた感想等を...①届いた感想。意外と大きいね(;^ω^)正面からIC-705と比較するとちょっと小振りに見えるけど横向きで
もう10年以上前のことと思いますが、コンテスト中にリニアアンプのFL-2100Zの内部で、突然、雷のようにピカッと光り、数秒後に20Aのヒューズが切れました。真空管(572Bが2本)のリニアアンプで、そのプレートには2400Vという高電圧がかかっているので、修理も危険かと思い、今まで修理もせずに、シャックの片隅に置いてありました。今朝(9月27日)、早い時間(3:30AM)に目が覚めて寝付けなくなってしまったので、アマチュア無線家のみなさんの書かれたブログを読んでい
2025年10月1日から無線局免許状のデジタル化が開始されました。過去に何度か記事にしてみたものの、『無線局免許状デジタル化のお知らせ』以前に2回ほど記事にした、無線局免許状(局免)のデジタル化について、『無線局免許状のデジタル化2025年10月1日開始』今年の5月も記事にした無線局免許状(…ameblo.jp自局の免許状は2局ともに2029年(令和11年)まで有効なので、あまり興味がなく、そのうち覗けば良いと考えていました。10月は連日バタバタしていたのですが、少し時間ができた
1.JR2ANCがFlrigを使い始めた動機私はMacを使ってHAMLifeを楽しんでいます。ログソフトウェアはRUMlogNGで使っており、これ単体でもJTDX/WSJT-Xとの連携はよく考慮されており、すごく使いやすくなっています。ただ、リグのサポートがICOMとエレクラフトが充実している反面、YAESUKenwoodは十分とは言えない状況です。実際、Rigのサポートに関して、RUMlogNGの開発者Thomas氏もFlrigの利用を勧めています。それで私もFlri
だいぶ暖かくなってきたのと、肩が治るのを待っていると山の歩き方を忘れてしまいそうだったので、リハビリがてらアマチュア無線も兼ねて近場の優しい山から登り始めることにしました。今回登ったのは宮城県宮城郡利府町にある番ヶ森山。このブログでも何度か紹介しているSOTA(SummitsOnTheAirアマチュア無線と登山を組み合わせた遊び)のポイント対象の山でもあります(JA/MG-097)。以前にも一度登っているので勝手もわかっていることから、まずはここからスタートすることにしました。
前回の記事に続き、HAMtte会員ページ内で議論となったネタです。自局は昔からアマチュア無線の電話ではQ符号をあまり使ってきませんでした。特段の理由はないのですが、Q符号で言うのがあまり好きではないのです。あえて使うなら「QTH」(アマチュアでは運用場所の意味)だけでしょうか。。。*Q符号が覚えられない訳ではありません。そのQ符号の中のひとつであるQRTをアマチュア無線では「運用をやめる」とか「閉局する」の意味で使用することが多いようです。使用例1:応答が途切れましたので
うちの猫でお腹撫でても怒らないのはこの子だけ(笑)猫のお腹ってフワフワなんですよね~さて、左肩が痛いせいで四輪のシフトチェンジがキツイです。その点バイクの方が楽なので、暖かくなってきたこともあり調子こいてカブを多用していたのですが、大体翌日肩の具合が悪くなることに気付きました。どうやらカブの貧弱なフロントフォークでは、想像以上に路面の衝撃が肩に加わるようです。じゃあセローとまともなサスペンションのバイクなら大丈夫かというと、今の肩の状態では車重的に取り回しがきついので、結局バ
ハンディアンテナのラジアルを自作してみました結果、受信感度が良くなりました材料:圧着端子とそこら辺にあったケーブルアマチュア無線144MHz帯用と航空無線(エアバンド)用を作りましたラジアルの長さは1/4λ144MHz帯:300÷144÷4≒52cmくらい航空無線用:300÷120÷4≒60cmくらい測定できる環境にある方は長めに作って切りながら調整です本物(?)というか完成品を欲しい方は、NATECナテックで出してますからそれを購入となります
私の入門の頃のJARLの会費は月額100円で、JARLNEWSはタブロイドの新聞形式でしたが、月に3回(!)、かつQSLビューローも満足に機能していました。これは郵便料金が格安(葉書が7円から10円になる頃)だったからできたことで、しかも翌月か翌々月くらいには受領できていたのは今では信じ難いことです。よく言われる鉄道初乗りとか、ラーメン一杯とか限られた価格例だけで時代差は語れません。色々な価格指標を見れば1970年と現在の比は2倍も無いものから3倍以内が多く、実感としてもその程度です。定価1
2025年4月21日月曜日18年前に買ったIC-T90ですが、付属のバッテリーは虫の息。新品バッテリーは社外品でも密林で4500円します。それでも純正の半額。貧乏性の爺さんには高額すぎるので、市民無線で使っているニッケル水素電池(エネループ1900mAh)9本で運用していました。この無線機の外部電源は11V以下でないと送信できません😢ちなみに付属のバッテリーパックも同じく1900mAhです。カタログ上の運用可能時間は5時間。比率は送信1:受信1:待ち受け8。単純に換算すると送信
QSLカード今回はデジタルQSLカードの話☆彡hQSL国内で多いのはやはりHAMLOGの「hQSL」でしょうかこれはHAMLOGユーザーなら送れる電子QSLですまず電子ログ帳のTurboHAMLOGをWindowsパソコンにインストールしてユーザー登録(JARL会員のみ可能)その後HAMLOGE-MailQSLをインストールすると使えるようになりますTurboHAMLOGのWebページはこちら☆彡だれでもQSLそ
QRPLabsのQCX-mini(40mバンド)をJARDに保証してもらうため資料を作って申請してみました。申請時に提出する書類(ファイル)電波利用電子申請システムで作成した「申請書確認画面」のPDFファイル送信機系統図「帯域外領域」および「スプリアス領域」それぞれの測定を行ったスペクトルアナライザーの画面の写真と測定器の名称、測定日、測定者の氏名を記述したもの。1の電波利用電子システムは今年の初めにリニューアルしていたので、ログインに手間取り、更に申請書
取り外したドライブレコーダーを防犯カメラとして再利用する▲画面のないドライブレコーダー(リア)自動車の乗り換えのタイミングで装着していたドライブレコーダーを取り外し自宅の防犯カメラとして使用することを考えました。昔、マチュア無線で使用していたAC→DCにするコンバーターがあるのでそれを使えば電気供給ができます。▲DCに変換するコンバーターリアのドライブレコーダーはケーブルが5mほどあるので適切な位置まで延ばしていくことができそうです。
アメリカ輸出用のCB機が国内に流出し、27MHz帯で不法局として運用された件については何度か書いてきました。それはチャネルごとの多くの水晶振動子の入っていた23ch仕様の時代から行われていましたが、一気に増えたのはPLLシンセサイザー式40ch機が出回った頃からです。40ch機の周波数範囲は26.965から27.405MHzで、途中何か所か間隔が不規則なところがありますが、チャネル間は大体10kHzセパレーションとAMモードにとっては充分な幅ですし、全盛期でも40ch全部が一杯となるほどで
FTX-1FにATAS-120Aを接続して動作確認を行いましたATAS-120Aとは?八重洲無線の無線機と組み合わせて、7MHzから430MHzを自動チューニングするホイップアンテナです。八重洲の無線機のTUNEを押すと、アンテナが伸び縮みしてSWRの最小ポイントで自動停止します。FTX-1Fで使うためには?内蔵バッテリーでは、電圧が足らないため、外部電源が必須となります。今回はモバイルバッテリーに、PDケーブルを繋いで、15Vで給電しました。FTX-1Fの設定OPER
2020年9月に登場したID-52の機能を向上させたID-52PLUSが2024年8月に登場アイコム60周年記念モデルも同時発売大きさと重さはID-52と同じ外形寸法は61.1×121.6×29.7mmで重量は約295gV/V,U/U,V/Uの2波同時受信はDV/DVモードにも対応V/V、U/U、V/Uの2波同時受信を実現。どちらの周波数でも待ち受けすることができるので呼び出しにもスピーディに対応することができます。また、ID-52PLUSではDV/DVモードの
■強風のためANTのマウント接合部が座屈し傾く.運用期日:2026年01月18日運用場所:福島県西白河郡西郷村小田倉地内(標高1090メートル)運用波帯:50MHz使用設備:TS-60D+HL-66V+3eleDeltaLoop/6mH交信総数:25(SSB25)毎年この時期に敢行している,只見線の列車に乗車するための旅行の隙間時間運用である.と云っても乗車はこの翌日で,当日はほぼ運用のために時間を空けてあり,同行のXを放置して2箇所にて運用した.1箇所目は午前中,目的地
2025年10月アマチュア無線局の免許状等がデジタル化しましたこの免許状等とは免許記録、登録記録および許可記録をいいます。免許記録は「(無線局)免許状」、登録記録は「(無線局)登録状」、許可記録は「(高周波利用設備)許可状」のように、総務省電波利用電子申請において表示されます。自分のアマチュア無線免許状がデジタル化しているなら見たいものですが「閲覧請求」をしないとみる事は出来ませんただし施行日後電子申請により申請等を行い、施行日後に免許等または許可等を受けた場合は、特段の手