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今年も行けました。岡山県、奥津川の解禁私なんかでも毎年、なんとかなる癒し河川🥹月曜日だし空いてる?と思いながらもかなり早朝出勤。6時前に到着県北は、寒くてびっくり。カッパ着て川を見ると‥いつもの本流がなんだか濁ってる💦💦💦かなりの渇水で、一昨日から発電用の水を放流してるかららしい‥一抹の不安がよぎるも、張り切って参戦川底が全然見えないけど、適当に泳がせたらキターッかなり重くて、えっ?もうそんなに大きいヤツおるん?と首を傾げながら引き抜いたら‥ちが〜う!!君ぢゃな〜い!
前回の続きです。『2025渓流釣り秋旅DAY3③山の中の鰻屋が絶品でした!』前回の続きです。『2025渓流釣り秋旅DAY3②杉浦醫院で日本住血吸虫風土病の話を聞く』前回の続きです。『2025渓流釣り秋旅DAY3①ずんちゃんパン店〜た…ameblo.jp甲府から国道358号線を南下し、この辺りは今回初めて来るエリアです。上九ふれあい農産物直売所へ寄ると、すぐ隣にあるのは日帰り温泉ですね。上九ってあの上九?と思ったら、この辺から南にある精進湖、さらに富士山の麓までのあたりが旧上九一色村な
サツキマスといえは塩焼きらしい。先日のブログにも上げましたが、塩焼きでは世界一、美味い魚だと思います。クセ無く上品なサーモンの味です。安定して漁獲できれば岐阜県や岐阜市の食材の中では飛騨牛や鮎を凌ぎナンバーワンの観光資源でしょうが現時点では幻の高級魚です。資源回復に期待しています。『長良川サツキマス漁協による放流など資源回復への試み』前回、ここ10年で長良川のサツキマスが激減していてヤバイ!というブログを上げたところです。※前回のブログはこちら!『長良川サツキマス資源
夏休みに子どもと思いっきり水遊びがしたい!でも「どうせ泊まるなら温泉でのんびりもしたい」そんなファミリーにぴったりな宿が、東海エリアには揃っています🌊愛知・岐阜・静岡・三重の清流は透明度が高くひんやり冷たくて最高!川遊びのあとに源泉かけ流し温泉で癒される贅沢な1泊が叶う施設ばかりです🎶この記事では、川遊びができる東海の宿をグランピング・旅館・コテージから厳選し7つ紹介します。予算別・エリア別の比較表もあるのでぴったりの1軒がすぐ見つかります🎉東海の川遊びがで
とうとう、タイトルにサツキマスという文字を入力する時期がやってきましたー(*´ω`*)4月14日(火)バセドウ病治療の経過を確認する定期検査通院で会社をお休み。検査結果は良好でいつもより早く終わったので、病院近くの施設に住んでいる父に顔を見せに寄りました。空を見ると濃い雲が広がっている。お魚さんが動きそうな予感がしてならない。脚を引きずりながら歩く私を見て、父のどうした?から会話が始まり、30分位で切り上げ、長良川へ(笑)こんな脚の状態で釣りが出来る場所は数
全国的に大雨続きで、木曽川エリアの様子を見ながら、入れそうなところだけ入ってみました。今まで行ったことのなかった、塚野川、坪川、蘭川に入ってみました。やはりどこも増水で安心して釣りが出来る場所は少ないですね。でも、魚は居ました。バラしてばかりでしたが。時期的なものなのか、ルアーには食いが浅かったように思います。最後に入った蘭川(下流部)も増水してましたが、ルアーを引いてみたら、反応アリ。良い型です。しかし、食わせられず。その個体を狙って、テンカラで毛鉤落としてみたら、一発でした。24cmの
今日は、5月23日土曜日岐阜県下呂市の馬瀬川上流で宿泊先のホテル美輝の里を早朝5時に出発し上流へと走り誰も居ない場所を探し本流に入川しましたぁ、釣り仲間からの情報だと最近はウグイの猛攻だよとの事ですぅ🤔取り敢えず本流で短時間だけでも竿を出してみる事にぃ、スタートすると直ぐにチビアマゴ9cmがぁ、、👇️その後は反応も無く少しづつ移動しぃ、やっと目印に反応が有るも仲間が言っていたウグイの連発😞あちこちと探りましたが2匹ゲットした所でギブアップ😞場所移動する事にしましたぁ、上流へ行くに従い釣
本題の前にちょっとホッコリする話何度かブログに登場する今年、小学1年生になった愛娘産まれて初めて触った魚は本流アマゴ釣り馬鹿パパの影響で魚との戯れはにとって日常であり普通な事そんなパパに影響されて「おさかなつりいきた~い」って言うようになりました釣り馬鹿パパにとって泣いて喜ぶ言葉ですよ~そりゃ行くしかないいつの日かホームセンターに売ってる釣り具セットを見て・・・「これほし~い」はい。一緒に買いに行きました僕も初め
本日は名倉川に行って来ました。まずは…向かった先は、段戸川です。釣り人用駐車場が復活していました^^;一番近いGポイントの入口には車が停まっていたので、下流に歩きFポイントから釣り上がることにしました。何と「濃密放流区間」と記載されていました@@ちょっと期待して川に降りました^^;9時47分から釣り開始。とりあえず濃密放流されているなら魚もすぐに見えるだろうと思い、魚影を探しながら上流に歩きました。が、魚の姿を見付けられませんTT仕方ないので適当にTKSPを流
TENRYURAYZRZ6102S-LML(SuperYamame)※2025/8、酷暑で釣りは夏休みです。下がRZ6102S-LML使用しているイトウクラフトEXCシリーズとは対極な竿。UFMウエダSSSのようなしなやかさを持つロッド。(でも現代的にSSSよりハリはそれなりにあり)曲げて、粘って、楽しんで。狩野川の広い流域はクロス~ダウンクロス中心なので適正高い?と考え投入。当初は狩野川の流れが太くなり始めるやや下流域もこのRZ6102S-LML一本で
本日は名倉川に行って来ました。ちょっとだけ気合を入れて、早めに出発して道の駅のオープン前だったので、お土産はお休み^^;まずは前回◯久保君が釣り上がって、まずまずの反応があったアマゴの流れに向かいました。8時38分から釣り開始。いつもの入渓点より下流から釣り上がろうと入ったら、すぐに堰堤が見えました@@結局、堰堤を越えて、いつもの入渓点まで、何事もなかったので、最初からいつもの入渓点に入れば良かった++と言うことで、いつもの入渓点に到着。9時1分から仕切り直し。で、1匹も
今年は8月に50センチが釣れ満足していました。中々釣れるサイズではないし、これ以上を求めるのは現実的ではないなと感じていましたので。ただ、少しでも思い出に残る魚との出会いをしたいなと考えていました。自分の地元に近いNさんとは色々とやりとりをさせて頂いたおかげで知識も増え、何よりモチベーションを高め続けることができました!また師匠の尺上釣り太郎さんはとんでもなく釣るので、少しでも上手くなりたいという気持ちを常に持ち続けることができました。さて、当日の釣りはというと。朝から昼までは小さい
本日は根羽川に行って来ました。まずは11時過ぎに道の駅で…この後は気になる流れの様子見をして、先行者が入っているようだったので、とりあえず昼食にしました。昼食後は前回見付けたアマゴの流れの上流をやってみることにしました。12時21分から釣り開始。最初は魚の姿を見付けることが出来ませんでしたが、少し進むと逃げる魚を見ることが出来ました。12時29分に…アマゴ11cm本日は魚影の確認がメインと考えていたこともあり、ついつい必要以上に前に出てしまい魚を逃げさせてばかり
収穫は道の駅狩野川狩野川漁協2026/3/2月曜日6:10-8:50晴/水温11℃~0尾/アマゴ使用ルアーBOWIE42ST2,BOWIE50S,蝦夷50ST2,山夷50ST2TS-608MN-HTZ,22STELLAC2500SXG,PE0.8/LE7LBEXC600ULX,22EXISTSF2000SS-H,PE0.6/LE6LBネット/Silkywood花梨青瘤カメラ/SONYα7CIIレンズ/FE50mmF2.8Ma
TENRYURAYZSPECTRARZS71ML(Jerkin’-HDCustom)インプレ※2025/8、釣り夏休み継続中。上がRZS71ML当初は↑画像下のRAYZRZ6102S-LMLを狩野川の広い流れ用に購入したのですが、押す流れで使うには柔らかい。ミノーは山夷68ST2(7.5g)やDコン63(7g)は最適ではないようで、6102S-LMLは蝦夷50ST2(5g)までか、渇水~平水用となりました。ではどうすれば?持っていたイトウクラフト
京都に八丁平と言う所があるのを知ったのは、京都の野鳥の会の会報誌だった。京都でバードウォッチングが出来る場所を紹介する地図に、八丁平が掲載されていた。八丁平の住所は京都市左京区久多となっているが、左京区は南北の縦長になっており、北側は山ばかりの自然豊かなところだ。八丁平に行くには滋賀県大津市葛川坊村町から歩いて行くか、左京区大原尾越町の林業後継者交流センター手前まで車で行けるのでそこから歩いて行くかのどちらかになる。坊村からは八丁平まで高低差が500mほどあるのでそこそこの登山になるが、
枕雑草子おはようございます浜辺美並です。では、今日もほんの少しの間、私と爽やかな朝を過ごしましょう!今日は涼しくて気持ちのいい朝を迎えました。「馬子にも衣装」って言いますよね、「浜辺美並に衣装」っていうのもあるんですが、違う意味になります。きれい人にはきれいな服で飾るというような意味です。今日は毎年1回行ってる某「道の駅」の話をします。問題です日本でイチゴが食べられ出したのはいつの時代からでしょう?➊鎌倉時代❷室町時代❸
サツキマスとは学術的にはアマゴの降海型、晩秋から初冬、つまり12月前後に海に降り春に海から遡上してきたアマゴです。長良川では35cmを超えないとサツキマスでは無いと言う人達もいます。しかし、学術的はもとより長良川の各漁協、岐阜市中央卸売市場など市場ではサイズでサツキマスを定義することは無く、その根拠は不明です。サイズで区別する出世魚で有名なのはワカナ(〜29cm)、ハマチ(30〜59cm)、メジロ(60〜79cm)、鰤(80cm〜)※主に福井県での呼称を使用や、
雨の中、朝8時着、今回は短時間の為、京都久多川へ、前から気になる管轄最下流の針畑エリアの調査、開始して10分くらいで、先ずはカワムツ😅筋を変え流していくと心地よいコン当たりでアマゴさん😁少し上でリリースサイズ2匹、まあまあ大きい底石のある所へ上手く入ってナイスサイズ😁上へ歩きながらアチコチ探る、頭上も開け川幅もあるのでポイントいっぱい、ですが、やはりピンスポで良いサイズが出るもののリリースサイズが多い、深いトロ瀬でデカい奴をバラし少しショック😭最終ポイントになりそうな岩盤絡みの深
8月はアブが嫌すぎて釣りは基本お休みなのですが、リールを買いました笑今のダイワ23レガリスも5ヶ月しか使用してないのですが、回すとコツコツと異音がします。去年崖から転落して骨折した時にロッドも18レガリスもサングラスも帽子も紛失したのでロッドもリールも買い替えて使用期間短いのに。まあ、普通に使えてるんですが、シマノリールを使ってみたいなぁという衝動を抑えきれずに購入レガリスは何度も転倒時に落としたりしていつの間にかハンドルノブのキャップは失くなり、傷だらけ。レガリス不調の原因は僕の転倒
平成6年の長良川河口堰の運用開始では無く平成25年頃を境に長良川ではサツキマスが激減しているようだ、というのは前回のブログに上げたところです。では激減の理由は解っているのか?3年前の令和5年5月の岐阜新聞の記事での京都大学の佐藤准教授のコメントが研究の最前線となります。多分※記事はこちら!【ぎふ魚食の風景】サツキマス漁消えゆく川の「王様」|岐阜新聞デジタル夕日が伊吹山にかかる頃、自宅を出て揖斐川に向かう。青いヨシ原に沿って舟をゆっくりと上流へ。狙うのは、海から上ってくる
そろそろアユ用品売り場が危険な季節になってきましたねぇ…。「今日は見るだけ」のつもりでも、気付けば何か増えている。まあ、毎年恒例です(笑)先日、カタログで気になっていたダイワ友舟AX-700Sクリアブルー。気になったので、いつものアングル五日市店の店長さんへ連絡してみたところ――「在庫、確保してるよ!」……さすがであります。こちらの行動パターンを完全に読まれておりますな(笑)この友舟、最大の特徴はやはりクリアブルーの半透明ボディ。水辺ではかなり爽やかで、
ココロオレタ・・・22日(金)待望の雨で増水予想してたように大した増水しなかった・・・。でも、水が変わったのは出勤前の一振りへ・・・。・・・。・・・。アマゴすら釣れん。帰宅前の一振りにも食った瞬間に銀ピカ尺上がジャンプジャンプサツキとかアマゴって飛ぶのニジマスが飛ぶのは知ってる・・・。尺上なのは間違いない・・・。めちゃくちゃ引く引きは確実にウグイ。取り込んだのは尺上ウグイ。ウグイって飛ぶんだ・・・。・・・。・・・。23日(土)仕事休みなんでやる
2026.3.5今日は滋賀県の永源寺グリーンランドへ初釣行してきました🎣超久しぶりの管理釣り場!道具を捜索するのが大変でした😅現地には11時に到着。家から40分で着くので近いですね~😁受付を済ませて釣り場へ。ルアー釣りとエサ釣りの両方を準備していきましたが、できればルアーで!!と思っているとルアーで普通に釣れてくれて楽しめました😉管理釣り場というよりは放流釣り場のようなイメージですが、釣れるのがイワナ・アマゴというのが良い感じですね~15時過ぎまでやって
せっかく四国で釣り旅をするなら、ただ釣って終わりではもったいないです。自分で釣った魚が、その日の夜に刺身や塩焼き、煮付けになって並ぶだけで、旅の満足度は一気に変わります。しかも「宿でそのまま食べられる」と、クーラーボックスの準備や持ち帰りの手間まで減って、旅そのものがぐっとラクになります。ここでは、四国で「釣った魚を料理してくれる宿」を探しているときに、本当に候補に入れる価値がある宿だけを厳選しました。海の豪快さを味わいたい人向け、子ども連れでも楽しみやすい川魚体験向け、アク
伊豆の東京ラスク内にある「天城マルシェ」に行ったとき、そのすぐ隣にある「あまご茶屋(天城湯ヶ島店)」でランチをしました。天城マルシェ『東京ラスクの直売所がすごい!伊豆市「天城マルシェ」で新鮮野菜ゲット』GWに、「東京ラスク伊豆ファクトリー」内にある直売所「天城マルシェ」に行ってきました。ここには何度か来ていますが、最初に発見したときは、まさかラスク屋…ameblo.jpあまご茶屋について『黄金イクラも味わえる!天城湯ヶ島「あまご茶屋」であまごの漬け丼と天重ラン
ご無沙汰しております。さぁ待ちに待ったサツキマスシーズンですね!今年も渓流入り浸りでサツキマス出遅れ組ですwですが昨日、今日と下流から主要の上流まで結構ガッツリ目にやりましたがチェイスすらありません。今朝代掻きが入ったタイミングで一瞬生命感が出ましてアマゴかサツキっぽいライズありましたが反応無し。今年もヘビーなシーズンになりそうです😅ところで今朝僕のレギュラーポイントをやってた時の出来事です。いつも通り上流から流し釣り降ってたわけですよ。そしたら背後に気配を
渓流釣りも解禁から4ヶ月近くが経とうとしていますが(早っ!)未だに良い釣果が出せない…と言うか放流魚はともかく鰭ピンで良型の山女魚は釣って無いので今回は3時に起きて丹波へ出撃しました。今になって通常の出撃モード(笑)今季はまだ「のめこい湯」から下流は行っていないので行こうとすると今まで車を停めてた駐車場が停めたら駄目そうな感じになっていたので桜淵前の駐車場に停めて入渓。ここからスタートは初めてかも。以前は大型も期待出来た良いポイントだったんだけどね。だいぶ埋まってしまった