ブログ記事398件
更年期心ケア·ゆみでっす🍀更年期の胃の不調については何度か書いていますが更年期に胃の不調が出る人は調査によると3人に1人は不調を訴えるそうですよっ😓ゆみはもともと胃潰瘍や十二指腸潰瘍を何度もやっていたので更年期のときも『またかぁ…』って感じだったけど胃がむかむかしたり食べたそばから胸焼けしたりキリキリとした痛みがあったり今思えばかなり不調だったかも😓そもそも胃腸は、40代を過ぎたあたりから胃の内部にある粘膜が減少してしまうため、男女を問わず胃腸機能
更年期心ケア・ゆみでっす今日はゆみが更年期真っ只中のときに体感した不安感について書いてみるね!ゆみが更年期のときに更年期うつになったことはもう何回も伝えているけどたまたま更年期のときに更年期とは別に他のことでも悩みがあったことで症状が酷かったと今は思っています不安感は今までだったら気にならなかったことに凄く不安を感じたり更年期が10年続いたから更年期のそれぞれの症状が出てくるたびに良くなるんだろうかって不安になった
更年期心ケア·ゆみでっす🍀さてと今日は幸せホルモンについてちょこっと書いてみるねっ🙌人は倖せを感じているときやほっこりしてるときなんかには脳の中では色んなホルモンが分泌されてまぁーす。そのなかでよく聞くのは幸せホルモンのセロトニンとドーパミンだよね🙆♀️このセロトニンが不足するとうつ病を発症しやすいと言われててとっても大切なホルモンです。免疫細胞の7割は腸に存在してて腸内環境を整えるのはとっても大切なんだけども腸内環境を整
更年期心ケア·ゆみでっす🍀以前黒豆茶のことを紹介したんですが記事を毎回読んで下さってる方からメッセージを頂きました🙇♀️その方も更年期症状で悩んでいる方なんですが黒豆茶を飲んでホットフラッシュが緩和されたんですよっって教えて下さいました💕ゆみは今自分の身体でよく実験してるんですが🤣酷いホットフラッシュは経験がないので人づてでしか情報をお伝えできないんだけども💦今飲んでる飲み物は黒豆茶とアールグレイティーそれとあずき茶を毎
更年期心ケア·ゆみでっす🍀さて今日は今までやってたこととこのブログを書き始めてから気をつけるようになったことを書いてみようと思いまぁす‼️まずゆみが今身体に良いと思ってやってることぉ〜🙌◆朝活5時に起きて15分〜20分ストレッチ↑2026年10月に手術をしてから今は少しお休みちぅ◆飲み物を変えたゆみは今まで午後の紅茶ストレートを飲んでたけどそれを水や黒豆茶に変えてから2025年からは水に変えました‼️◆冷え対策足を温めるためにお仕事のときは厚め
 ̄ ̄ ̄ヾ^∇^おはよー♪更年期心ケア・ゆみでっす🍀今日はお友達の畑のお手伝いをしに行ってきます土を触って野菜を眺めてゆっくり歩く時間。そんな何気ない時間がとても心地よく感じるんだよねぇ~。そして大好きな人達と一緒に過ごす時間最高のご褒美です更年期の頃は外へ出ることさえつらい日がたくさんありました。畑へ行ってもすぐ疲れてしまって少し手伝っただけで座り込んでしまうこともあったんだよ。「前はもっと動けたのに。」そんなふうに自分と比べてしまうこともありました。
更年期心ケア·ゆみでっす🍀今日はプレ更年期かな?って人に向けて更年期の怠さについて書いてます。更年期障害による怠さの症状は?◎しっかり寝たのに疲れがとれない◎頭がぼーっとしてやる気がでない◎激しい運動をしたわけではないのに全身が怠いなどなどだらだらと続く倦怠感や無気力感は更年期女性の主な症状のひとつ。以前と比べて、気力、体力ともにもたなくなったと感じたら更年期に入ったサインかもしれません。ゆみはこの身体の怠さや無気力な感じがかなり続きました💦お仕事のお休みの日
更年期心ケア・ゆみでっす🍀今日は『背中痛』について書いてみようと思いまぁ~すゆみは更年期真っ只中のときには肩こりと腰痛は酷くなったけど背中痛が~ってあまり感じたことなかったかもなぁ🤔肩こりも腰痛ももともとあったから最初は更年期が影響しているって思ってなかったけど婦人科の先生に相談したときに更年期が影響して悪化しているかもとお話して貰って漢方薬を貰って飲んでたよ。更年期のときって色んな症状がたっくさん出てくるから痛みを解消したいって
更年期心ケア・ゆみでっす『更年期の気持ちの落ち込みについて。』書いてまぁ〜す🙆♀️【うつの症状にはこんなものがあります】◆睡眠障害◆食欲の減退◆倦怠感◆疲労感◆頭重感◆耳鳴り◆目のかすみ◆胸の圧迫感◆息切れ◆肩こり◆腰痛◆動悸◆胃の不快感◆のどが渇く更年期の症状とかなりかぶりますよねまた思考力や集中力の低下だったり自分の好きだったことに興味がなくなってしまったりいつも以上に口数が少なくなったり…💦普段
更年期心ケア・ゆみでっす🍀さて今日は『精神生理性不眠症』についてちょっと書いてみようと思います。【精神生理性不眠症とは】ネットからの情報です何らかのきっかけによって夜に寝ようとしても寝つけずそれ以来また眠れないのではないかという不安と緊張が著しく強まり「眠らなくては大変」と焦り過ぎるためかえって神経が高ぶり、脳が興奮して寝つきが悪くなることが繰り返されます。実際に筋肉の緊張、血管収縮増加血圧上昇など身体的な変化がみられます。さらに寝室に入ること、歯磨き、消灯など睡