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こんにちは!今回はVストローム250SXにピッタリのブロックタイヤをご紹介します。「街乗りの快適さも欲しいけど、たまには林道や未舗装路も楽しみたい」そんな欲張りライダーに向けて、オンロード性能とオフロード性能を両立したおすすめのタイヤを厳選しました。各モデルの特徴やサイズ感、選ぶポイントまで詳しく解説しますので、タイヤ交換を検討中の方はぜひ参考にしてくださいね!IRCFOOTLOOSEGP-21/GP-22✅サイズ:フロント:100/90-19M/C57Sチューブタ
今日、バイク屋さんから連絡が来た、、X-ADVの2026年式の発売が来年の2026年(令和8年)1月に発売になるらしい、、販売台数は、800台との事、、2025年式の国内販売台数が700台だったかと思うので、100台増えたのか、、生産総数は3500台か!?(勝手な推測)たぶんヨーロッパで絶大的な人気なので大半は海外向けなのだろう、、希望の上図のようなトランザルプカラーになれば良いが無理ならば黄色でも構わないと伝えた、、希望が叶うか否かは、年明
突然ですが、V-STROM250SXを手放すことになりました。こちら、売却見積もりに出すにあたり外せるカスタムパーツをノーマルに戻した姿。この時点ではまだGIVI箱が付いていますが、、、前回のツーリング(実はこれがラストツーリングでした!)で最後の役目を終えたので、トップケースとベースも外しました。『リベンジ!クリスタルライン』気がつけばもう6月。梅雨の足音がひたひたと近づいてきている感じの天候が続いていますね。5月最後の週末も土曜はかなりの雨でした
今日は、かつて使っていたお気に入りのタイヤ「IRCGP-410」について、ちょっと語りたくなったので書いてみます。このGP-410、オン寄りのオン・オフタイヤとしてほんまに優秀やったんです。グリップ感は安心感があって、ワインディングでも市街地でもストレスなく走れる。オンロードがメインやけど、フラット林道くらいなら全然OKな感じ。まさに「アドベンチャーにちょうどいい」ってやつでした。しかも、価格はおおよそ1万円前後と良心的。それでいて、持ちは約5,000〜6,000km。一見すると
ご無沙汰してます。週末天気が悪いのであまり距離が伸びてません。2ヶ月経ってようやく1200kmになったこと、すこしシフトタッチが渋くなってきた(特に渋滞で熱くなると)のでオイル交換します。まずは17mmメガネレンチで左下のボルトを緩めます。オイルが出切るまでしばし放置。オイルフィルターも交換したい。右側の3点(たしか10mm)を外します。とれた!フィルター側はこんな感じAmazonで買ったのが少し小さい・・・なのでフィルターは交換せずにそのまま戻しました。外
昼休みに、ボケーとWEBを見ていたら、、なんじゃこりゃ、、(;^ω^)見事なオフロード二輪バイクじゃないか、、どうやら、今年のスズキのエイプリルフールみたい、、エイプリルフールって昔は直訳して四月馬鹿って言っていたな、、ひでーなスズキバイクにも乗っていて、ジムニーにも乗っているオイラとしては、心にぶっ刺さったわ、、もうすぐ梅雨は明けるかなぁ~、、いつも居るのにネタにされることが少ないスズキV-STROM1050XT、、(ツーリングバイク)今年
5月16日金曜日、2025トランザルプ発表になりました。グレー追加なのね…以前調べた時は海外モデルの発表でしたので、国内向けはどうせトリコロールだけだろうと思ってました、ハズレましたw『マイナーチェンジ』先日のツーリングで…『トランザルプの2025年モデル発表になったね。』へーそうなんだ。『え?知らなかった?』知らないよ知った所で買い換えるわけじゃないしどうで…ameblo.jpマイナーチェンジとは言えぱっと見どこが変わったのかわからない程度なので個人的にはどうでも良いのですけど一応です
こんにちは。今回はVストローム250SXの足つき改善についてタイヤサイズ変更による理論上の検討・考察としてまとめてみました。「ローダウンリンクやサスペンション加工まではしたくない」「できれば純正に近い形で、少しでも足つきを良くしたい」そんな人にとって、タイヤサイズの見直しは一つの選択肢になるかもしれません。目次■Vストローム250SXと足つき問題■検討しているタイヤ:ミシュランROADCLASSIC■候補サイズと参考価格■純正サイズとの外径比較(理論値)●