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工場内使用品と思われる…IbanezAR-500MAKANAIをオリジナルに近しくアクティブイコライザー搭載に戻してみようという試み…それに当たってピックアップも…以前入手していたこちらに変えてみようかと思っております。『え〜え〜?買っちまったのかぁ!』だって(T^T)IbanezARにもハマりまくって…『試奏①ibanezAR-305改造』ibanezAR-305改造前改造後アイボリーのエスカ…ameblo.jp探し続けて奇跡的に手に入ったIbanezAR初期型
https://www.tunecore.co.jp/artists/mac-guitar-orientedmac:guitar-oriented音楽配信サービスでmac:guitar-oriented(マックギターオリエンテッド)を聴く。www.tunecore.co.jp悩んでます。30年ほどの相棒のギターなんですが、最近チューニングが不安定で。おそらくパーツの劣化が原因と思われ。30年も使ってればそりゃあね。ちなみに自分の相棒はアイバニーズ社のSシリーズ。
IchikaNitoのYouTube動画はフェイクばかりだと主張し、それを証明するという動画がおすすめに上がっていた。なんだこの外人と思ったのだが、見てみると、ほ~っと思ってしまった。どうも確かにフェイクのように思えた。YouTubeの演奏なんて当て振りでもいいじゃねぇの?と俺は思う。それが本人のオリジナルなら。誰かのカバーというかコピー演奏で当て振りはクソっぽさがあるけどな。とにかくプロ自身のオリジナルなら半分ミュージックビデオみたいなもんだからいいとは思うが、
最近、ホントに休みの日に時間が取れなくてほんのちょっとした作業しか出来ないんですストレス溜まるわぁ〜。今日やったのはピックアップ回り。前から気になってたんだけどさぁ、フロントのQM1はポールピースが黒、リアのスーパーディストーションはシルバーなのでなんとなくアンバランスな気がしてるんですよで、思いついたのがアイバニーズクァンタムのポールピースをQM1に移植すれば良いじゃん!とりあえず1本替えてみた。長さが僅かに短いが径は同じなので問題無さそうわかっていた事だけどQM1のポール
そもそも、IbanezARのお話をして興味のある人はどれだけいるのか?まぁ、本ブログのタイトルに免じて頂きつつ…私がこれまでARを入手し、いじってきた経緯において、色々な方の過去のブログが本当に参考になって…それは20年前のブログだったり、海外のブログだったり…『20年前から謎の40年前のIbanezAR…』オークションで見つけた謎のIbanezARそれは2006年に刊行されたジャパンビンテージギターのムック本ジャパンビンテージvol.3アイバニーズの贅に……ameblo.j
RICHIEKOTZENWORLDPREMIERELEGACYAUCTION†RICHIEKOTZENWORLDPREMIERELEGACYAUCTION†ThisisGroundZeroforournew,exclusiveseries—“HardRockandHeavyMetalLegends.”Itstartshere…withRichieKotzen.†RichieKotzen–WorldPremiereL
GRG150DXのタッチアップをします。タッチペン。こういう時、車用のスプレーを使ってると同じ色が用意できて便利ここが、こうなりましたそして、ここが、こんな感じ。ですが、この角度で見ると他にも塗膜にクラックが入ってるのが分かりますやはり気温が低くて塗膜に弾力が無いんでしょうか?もちろんここも、塗っときます。もう一回重ねた方が良いかもね。無残な姿ですが、ごまかしますタッチアップなのでどうしても厚塗りになりますが乾燥後に軽く水研ぎして多少は均しておきます。実は組み上
アイバニーズのクァンタムというハムバッカーですが…ヤフオクだったかメルカリだったか忘れましたが以前に買った物がいざ使おうと思ったらどうやらダイレクトマウントされていたものらしくビス穴の径が大きくてエスカッションマウントが出来ませんこれなんですがナットをくっつけたら使えるかなと思いましたが何かスッキリしないのでベースプレートを換えてみることにしました。届いたのでやってみます。ケーブルを通す穴の形状が違うぐらいでパッと見の印象は変わらないですねまずは固定ネジ4本と12本全てのポールピース