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こんにちは、看護助手です✨今日は、私が日々の中で感じている「やりがい」について少しお話ししたいと思います。看護助手は看護師と違い、裏方での業務が多いため、患者さまと直接関わる機会は決して多くはありません。それでも、エコー検査や採卵後のお茶出し、診察までのご案内などで少しお声がけをすると、患者さまの表情がふっと和らぐ瞬間があります。そんな時、「お手伝いできてよかったな」と心から感じます。また、通院を重ねる中で「前にも対応してくださいましたよね。安心します」と言っていただけること
今日はこんなテーマです。公務員って安定してるし、ルーティンワークでいいよね。ノルマとかもないんでしょ?利益主義じゃないからぶっちゃけ楽じゃね?…………よくある公務員に対するイメージトークです。2つの自治体を経験した上でいいます。まっっっったく楽じゃありません!そもそも何をもって「楽」というのかは人によって違うので断言していいものかというところはありますが、上に書いたようなイメージで入庁するとギャップに疲れます。決してお気楽に仕事をしているわけではありません。少し余談ですが、、
こんにちは!東大阪病院看護部5階慢性期障がい者病棟リーダーのKです。日々、看護師としてはもちろん、リーダーという役割に追われる毎日です患者さんのケアはもちろん、スタッフの調整や業務の管理など、役職がついてからはその責任も一層重くなりました。そんな中で、毎日感じる「使命感」や「やりがい」について改めて考えることが増えました。役職がつくということ役職がつくと、ただ看護師としての仕事をこなすだけではなく、チーム全体のマネジメントや患者さんへの対応の質を保つことが求められま
わたしが本当にやりたいことに出会うまで今日は、自分が本当にやりたいことを見つけるまでの過程を、正直な気持ちで書いてみたいと思います。日本で会社員として働いていたときに感じた葛藤や苦しさを通して、もし今、同じようにしんどい思いをしている人がいたら、何かのきっかけや、少しでも前を向く勇気になればと思っています。⸻小さい頃、父が自営業でアンティークショップをしていて、イギリスと行き来をしながら買い付けをしたり、海外のパートナーと英語で電話しているのをそばで見て育ちました。父
そもそも何故、ワンオペなのか。夫、(仮に名前を『雅紀』とします。)は居る。でも、一緒に暮らしていない。付き合っていた時。雅紀は他府県に就職して。週末に会いに行くのは、お金も時間もかかる。ってことで、結婚して。翔が産まれて。転勤族でもない雅紀は意を決して、家を建てた。和也が産まれて。数年後。雅紀の会社が、他府県に移転した。最初は、単身赴任で頑張っていた雅紀。本当は移転先に引っ越して欲しい会社。辞めていく先輩、同僚。伸し掛かる負担。ストレス。プレッシャー。ついに、大き