ブログ記事6,602件
JR九州の3月の改正と言いますと、そこまで大きな改正内容ではありませんでしたが、上の画像にもあります宮崎地区では、普通列車と特急列車にパターンダイヤが設けられましたり、九州全域では普通列車の増発や増結と言った動きもありましたり、北部九州地区でも特急列車の停車地追加なども見られるなど、利用者に特化した改正であったのではないかと思います。やはり、衝撃的な改正でありました、西九州新幹線開業時の令和4年9月改正時からしますと、この改正で大きく本数が減らされていた路線も多くあったほどでしたし
783系電車のCM30代の編成と言いますと、上の画像の「きらめき」や「かいおう」、さらには臨時列車や定期列車の代走などで運行されております4両編成の車両が主となっておりまして、実際に鹿児島線などの路線で見る事ができておりました。このCM30代の編成は、元々は5両編成でありましたし、かつては「にちりん」を中心とした運用にも入っていた事から大分運輸センター(当時)に一時期所属していた経歴もありまして、「分オイ」の表記であった車でもありましたが、これからご紹介します1編成を除きまして平成
これまでもご紹介しておりますように、長崎県佐世保市の早岐駅は、佐世保線・大村線の駅でもありまして、かつ画像2のように隣接地には車両基地(佐世保車両センター)も設けられているなど、長崎地区の鉄道の拠点となっている事はこれまでもご紹介しておりました。早岐駅は、今から11年前の平成26年に大きな動きが見られておりまして、まず3月にかつて存在しました旧長崎車両センターから、西九州新幹線工事のために佐世保車両センターに移転しておりましたし、10月には開設時から100年以上に渡りまして存在しま
こんばんは。そうしなです今回のネタはこちら…窓が浮いていますが気づかず撮影してしまいましたあとで修正できたのでよかったですTOMIXの485系かもめエクスプレス基本増結のセットです8両で19,000円と、非常にお買い得でしたインレタが張り付け済なのが非常にありがたい今回はこのかもめエクスプレスを皮切りにJR九州の485系全般に普及したレッドエクスプレスの製品をご紹介したいと思います。JR九州の485系も形態差が多く、非常に沼要素が大きいので注意が必要ですwま