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こんばんは。この日はクルーズトレイン「ななつ星in九州」が、3泊4日コース(雲仙コース)の3日目で長崎入りしましたので撮影に出かけました。現行の雲仙コースは7月から始まり、この日は2回目の営業運転となりました。長崎本線西諫早〜喜々津間での撮影です。乗客は諫早駅から乗り込みますが、列車は機回しのため長崎駅まで回送列車として運転されます。回8417レ回送・長崎行きDF200-7000+77系客車7両そして、このあと長崎駅から折り返してきた列車を撮影するつもりでしたが、このとき783
783系電車のCM30代の編成と言いますと、上の画像の「きらめき」や「かいおう」、さらには臨時列車や定期列車の代走などで運行されております4両編成の車両が主となっておりまして、実際に鹿児島線などの路線で見る事ができておりました。このCM30代の編成は、元々は5両編成でありましたし、かつては「にちりん」を中心とした運用にも入っていた事から大分運輸センター(当時)に一時期所属していた経歴もありまして、「分オイ」の表記であった車でもありましたが、これからご紹介します1編成を除きまして平成
JR九州の3月の改正と言いますと、そこまで大きな改正内容ではありませんでしたが、上の画像にもあります宮崎地区では、普通列車と特急列車にパターンダイヤが設けられましたり、九州全域では普通列車の増発や増結と言った動きもありましたり、北部九州地区でも特急列車の停車地追加なども見られるなど、利用者に特化した改正であったのではないかと思います。やはり、衝撃的な改正でありました、西九州新幹線開業時の令和4年9月改正時からしますと、この改正で大きく本数が減らされていた路線も多くあったほどでしたし
これまでもご紹介しておりますように、長崎県佐世保市の早岐駅は、佐世保線・大村線の駅でもありまして、かつ画像2のように隣接地には車両基地(佐世保車両センター)も設けられているなど、長崎地区の鉄道の拠点となっている事はこれまでもご紹介しておりました。早岐駅は、今から11年前の平成26年に大きな動きが見られておりまして、まず3月にかつて存在しました旧長崎車両センターから、西九州新幹線工事のために佐世保車両センターに移転しておりましたし、10月には開設時から100年以上に渡りまして存在しま
皆さんこんにちは。今回は九州の西早岐駅からです。早岐駅付近には、早岐客貨車区があってその敷地付近から撮影しました。寝台特急あかつき号。ED76-77牽引。営業運転時に撮影したのかと思いましたが佐世保駅に終着後この早岐客貨車区に戻ってきて夕方まで留置されるために入れ替え作業中のところでした。この時期には、九州島内でも寝台特急にはヘッドマークがついていました。14系15型での運転で2両目に座席車オハ14が連結されていました。この車両後のレガートシート車ではなく4列
「グリーンバナナ・青バナナ」8月5日(水)お盆のお供えフルーツセットあまりにもみどり・緑青バナナです着色してるん?って思うくらいみ・ど・り!!!このミドリのバナナ食べれるん!AIはこのあと黄色くなって食べれる・・・とゆうんん?他を調べるとぉ黄色くならない、生食はマズイ・・・とあるさらに調べるとぉこのバナナは食べれませんとゆう表示がされているのもある!あぁぁもうアカン脳がオーバーヒート(煙)少し落ち着いてぇ“だてひろし”が導き出した答えはぁYshoo知恵袋のこの一文