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日曜日の夕方雨が止んでさぁ出かけようところがバスに乗ってしばらくすると雨がポツポツ降り出して……戻る気にならずそのまま向かいましたクリスマスマーケットなるものをこの目で見たい小雨が降ってるし人混みでさくさく歩けない歩道を渡るのに交通整理の方に足止めされ2回も信号を見送る羽目にお天気がお天気だったからね10分で退散クリスマスマーケットなるものがこの世に存在することしら知らなかった私百聞は一見にしかず見れただけで十分ですわがわざ行くまでもない、ついでに寄ってみたくらいのノリで
あー、、、あっという間に休みが終わる、、、明日からの3連勤の為に切り干し大根煮たり、おでん仕込んだりしてます。仕事帰りについ、お惣菜を買ってしまいます、なんせ職場ですから(笑)私はわざと広告のお惣菜とか買って、デリカの人に「あれ、おいしかったですよ」と声をかけて伝えてます。あとはおかずの参考にお惣菜を見るだけとかも。もう何を作ればいいかわからないからそう言えば、この前のブログでマキアージュのファンデをウェルシアで買った、従業員カードで安くなるからと書いたんですが、イオンカードからメー
午前中に買い物地元のスーパー生協です今日は、やっと購入できた五三焼カステラ紹介‼️これです‼️見たことありますか❓カステラと、言えば長崎ですが香川県の、人気和菓子屋さんでもカステラは置いてますべらぼうでも、生田斗真さん演じる(腹黒)一橋治済が、次の将軍であり息子の家斉とカステラを食べてましたね香川県の、有名和菓子屋さんでカステラの普通サイズで1000円くらいでしょうか?高級カステラは、滅多に購入しませんが💦でも、カステラもどきのようなのも食べたくない生協の五三焼カステラ
9月某日・・・銀座のど真ん中・・・ビアレストランライオンでランチタイム・・・表側入り口は激混みでしたが・・・予約していたので裏側から入場。昔ながらのビアホールって感じですね・・銀座のど真ん中だからいくらするのか??少々緊張・・メニューを見ると・・・ありゃりゃ?そんなべらぼうって程でもない。こりゃ、飲んじゃいましょう。まずはビールで・・・勿論エビスビールです(笑)最初はザワークラフトで・・・うん、これも良い感じ。チキンバスケットで2杯目・・・その他にオムライスとかもあ
映画“国宝”で、喜久雄(吉沢亮)と俊介(横浜流星)が、初めて観た人間国宝小野川万菊(田中泯)の舞踊は「鷺娘」ですが、吉田修一の原作では「隅田川」です小野川万菊(田中泯・1945〜)田中泯は、映画「たそがれ清兵衛」で真田広之の敵役を好演した俳優であるが、元々はダンサーです「鷺娘」に変えたのは、演目のストーリーもあるが、むしろ坂東玉三郎の珠玉の名演と世界的成功があったからだと思う李相日監督、脚本奥寺佐渡子の慧眼ですね…万菊(田中泯)の鷺娘若き日の喜久雄と俊介は、師匠の命で万菊
大河ドラマ「べらぼう」キャスト一覧ドラマ視聴のための参考です。『べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜1~5回NHK大河ドラマ2025年』レビュー一覧1~5回6~10回11~15回16~20回21~25回26~30回31~35回36~40回41~45回46~48(最終)回キャ…ameblo.jp更に詳細はコチラキャスト蔦屋と駿河屋蔦屋重三郎(つたやじゅうざぶろう)横浜流星駿河屋市右衛門(するがやいちえもん)高橋克実蔦屋次郎兵衛(つたやじろべえ)中村蒼
9月某日・・・休日出勤で久々にSRVでツーキングしたら・・・職場まで数メートルで失速・・・エンジン掛からず・・帰宅時にダメもとでエンジン掛けたら始動・・・チャンスと思い帰宅するとまた失速・・・・原因としたら①キャブ②イグナイター③気まぐれ・・・取り合えず最近失火具合も感じるので②のイグナイターを交換。純正品は既に廃盤・・・新品あってもべらぼうに高いし・・・社外の外国製はなんか・・・にゃのでビラーゴ250後期型を入手。この年代のヤマハ得意の共通部品。色々ネッ
大阪城へ行く途中NHK大阪ホールばけばけ・べらぼう展最近、我が家は気がついたらテレビのチャンネルをNHKに合わせていることが多いテレビがどうも、くだらないバラエティーが多すぎて、嫌気が刺すことがある。メル番組がないそんな時、受信料払っているNHKのニュースやSONGSやよく寝られた、音楽番組などやることがある。家内は朝ドラにハマっており、あんぱんが終わった翌日から、バケバケにはまり直しているようです。べらぼうで出てくる蔦重セットや暖簾が展示してあった。入場
兄のお嫁さんがとっても優しい人で・・・。母が見たい劇の席をがんばって予約してくださいましたおかげで、すばらしい席で見ることができることになりましたわーい、中央で、前から7番目!お光は、飢饉で両親を失い、庄屋に幼いころから育てられていた美しい娘。お紺は、庄屋の前妻がのこしていた娘で、後妻とのおりあいが悪い。庄屋は村の年貢が不作で納められなかった年、村の人を救うためにお光を身売りすることにするが、お紺もついていく。そして二人は、花魁になって・・・。というお話。これは、喜劇なの
前々から興味を持っていた東京国立博物館の年パスにあたるものはおもに下記2つあるようです。・友の会・国立博物館メンバーズパス(4館共通)上記それぞれについて■友の会年会費7000円1年間有効・国立博物館4館(東京・京都・奈良・九州)の総合文化展(平常展)を何度でも観覧できる。※ちなみに1回の総合文化展(平常展)の入館料は1000円・特別展無料観覧券3枚→こちらは他の人にあげてもOK・その他:ミュージアムシアター無料観覧券1枚、レストラン、カフェ、ミュージアムショップの割引
★★★★☆江戸時代の出版王蔦屋重三郎の生涯。みどころ言わずもがなの豪華キャストはもちろんのこと、引手茶屋に貰われてきた一人の男の成り上がりサクセスストーリーの痛快さと、何気に作りこまれた衣装やメイクなどの風俗模様。実を言えば、三谷幸喜の「鎌倉殿の13人」にあまり嵌らなかったんですが、今作の脚本、森下佳子さん大好きなので観始めました。森下作品と言えばやはり大河の「おんな城主直虎」で、この作品も大好きですし、朝ドラの「ごちそうさん」も大好きで、その他ここにレビュー書いている
蔦屋重三郎は「脚気」に罹って若死にする、という史実を、「べらぼう」はやるのかな、それともそこはやらずに明るく終わる手もあるのかな、と思ってたんですが。最終回、やるようですね臨終シーン、おもいきりがっつり、感動的に。横浜流星さん、今年は大役で二度も、病気で若死にするわけだ。(以下、あの大作映画のネタバレを含みます。公開から半年経ってるし、まあまあ、もういい加減、お許しいただきたく)。映画の「国宝」の終盤最大の盛り上がりは、「あの病い」で脚が壊死した俊介(横浜流星さん)が、それでも踊り続け、
名古屋市中村区に残る中村遊廓跡の散策会に参加しました。中村遊廓は大正十二年(1923)に大須の旭遊郭から移転されてきた遊郭で、昭和十二年(1937)に最盛期を迎え、その賑わいは吉原を越えるものだったといわれています。昭和三十三年(1958)の売春防止法の施行により中村遊廓は終焉を迎え、現在では住宅地や商業地になっています。大河ドラマ・べらぼうで世間の遊郭への関心が高まっている中、名古屋に残る遊郭跡の見学ということで行ってきました。見るものは多く残っている中村遊廓の
「橋本愛さんって結婚してるの?」そんな疑問を持って検索した方も多いのではないでしょうか。2025年の大河ドラマ『べらぼう』への出演や、過去の恋愛報道から、SNSでは“既婚説”が話題になることも。この記事では、橋本愛さんの結婚に関する最新情報を徹底調査。実際に結婚しているのか?過去に熱愛が報じられた相手は誰だったのか?本人の結婚観や理想の相手像、そして今後の結婚の可能性についても深掘りしていきます。最後まで読めば、「橋本愛結婚」の真相がすっきりわかりますよ。[タ
昨日は仕事から帰宅したのが20:30頃で、なんとなくテレビをつけて大河ドラマ“べらぼう”を少し観ました。“べらぼう”で、蔦屋重三郎演じる横浜流星氏、なんとも上品さと色気と可愛さがあいまって、はなはだ魅せる役者ですね。前から横浜流星さんのホロスコープが気になっていたので、観てみました。~~~乙女座で太陽と水星がコンジャンクション。月は天秤座か蠍座。火星と金星が獅子座でコンジャンクション。乙女座の太陽・水星に対して山羊座の海王星が120度は、ストイックで
こんばんは「見返り柳」から続きましたその後、テクテク歩いて、元来た道を戻り吉原神社へ平日でも観光の方など、そこそこいらっしゃいました向かって右手には桜の花いい感じに枝垂れていて素敵な桜です中へ入ってお参りをしました奥にチラッと「べらぼう」のパネルが見えます吉原神社には、かつて吉原にあった五社のお稲荷さんと近くの弁天様もお祀りされていますそのうちの一社が九郎助稲荷です🦊「べらぼう」で登場するお稲荷さんなんとか蔦重と瀬川を添い遂げさせていただけないものでしょうか?こちらでは
こんにちは桃です痛みのある身体を騙し騙し生活しています無理だと出掛けず、暖かくして編み物をしてごまかしている日もありますが2日歩かないと足も気持ちもザワザワします寒くても外に出てフラフラ徘徊するのがストレス発散につながり身体にも良いので負担がない程度に歩くようにしていますウォーキングをされている方はあるあるかと思いますが東西南北、お気に入りルートが色々とありその日の目的に沿って歩く場所が変わります冬はアウターにポケットがあるのでPayPayやクレジット機能のアプリがあ
万博ネタが続きます『大阪関西万博、良かったです』ネガティブキャンペーンってなんだろねご訪問ありがとうございます!このブログは統合失調感情障がいの息子との日々を書いています(時々、双極II型の娘とのことも……ameblo.jp『ウォーリー夫を探せ』🔻夫と行った万博のお話の続きです『大阪関西万博、良かったです』ネガティブキャンペーンってなんだろねご訪問ありがとうございます!このブログは統合失調感情障がい…ameblo.jp🔺万博の記事です。私たちが真っ先に行った日本館。インパクトには欠
1月から冬のドラマが各チャンネルで始まって、色々視聴~このドラマ、最終回まで大丈夫なのかっと思うのもある中、何か見てしまうのが、松下奈緒さん主演の「夫に間違いありません」。松下奈緒さん演じるおでん屋を切り盛りする聖子は、夫を死んだと思ってたら実は生きてた。。。死んだはずの夫と再会出来たんは良かったけど、間違って認識したことで夫が本当は生きてるのに、多額の〇ン千万の保険金が懐にところが、この夫がとんでもないクズ男過去にキャバ嬢に貢いでたり、挙句に
他人の粗探しは楽しい。と、誰だか言ってました。誰だっけ。スポーツ選手かな俳優かな、画家か小説家か。自分だったらこうやるのに、と。だからわたしも。風俗のエロ動画見て、わたしならこうやるのに、って。こんなのにワーワー言ってる男優はバカなのか演技上手なのかどっちだろうって。さて、そうこうして一応勉強というかな、イメトレしてんですが、気になるのは花魁の仕事。べらぼう、吉原に観光客多くて嫌でさっさと吉原から出ていけ、と思ってましたが、出てったら出てったで寂しいですね。べらぼうの花魁たち好きなんで、
ずーっと不思議に思ってたんですよ。江戸時代の浮世絵師って、どうしてみんな、あの姿勢で描いてるんだろう、って。窮屈だろうに、って。そんな折。北斎と、娘の応為の映画「おーい、応為」の、トークイベントつき上映に、参加することができまして。映画は2回目だけど、登壇者が必見。北斎役の永瀬正敏さん、大森立嗣監督に加えて、日本画指導と劇中に登場する浮世絵を数十点製作したお一人、という松原亜美先生が登場です。この映画では、絵師の「手元吹き替え」を一切やっていない、つまり、北斎、英泉、応為が絵を描くシーン
毎朝、NHKの朝ドラあんぱんを、かなり熱心に視聴してますいつも娘を送り出してから、犬にワーワー邪魔されないように先におやつをあげておいて、BSで早い時間のを観てます今週は毎朝号泣してますうちの息子は船の機関士なんですが、現段階での主人公の旦那さんは一等機関士なんですよね機関士がドラマに出てくるの珍しいでも、主人公はやなせたかしの奥様なので、その一人目の旦那様の運命は史実で決まってるのですが…優しくて大人で包容力があって、とても素
素性法師の和歌(新古今集)「惜しめども止まらぬ春もあるものを言わぬにきたる夏衣かな」NHKべらぼうの江戸っ子たちも六月には衣替えを迎える。どれほど春を惜しんでも、季節はめぐり夏は来る。気づけば夏の装いとなり、しみじみと感じる無常観ですよね。
先日、息子が映画「国宝」を見てきました。3時間に及ぶ上映時間だったそうです。客席は、満員。大ヒット中とのことです。この「国宝」で主演は、右側の「吉沢亮」さん、準主役が左側の「横浜流星」さんです。「横浜流星」さんは、NHKの大河ドラマ「べらぼう」で主役の「蔦屋重三郎」を演じています。その「横浜流星」さんが、わが松伏町の「松伏第二中学校」の卒業生だということは、実はあまり知られていません。「ウィキペディア」には、ちゃんと紹介されていますが・・・・・各
皆様、こんばんは🌙今日は夕方から買物に出かけておりました。。。何軒か回って帰宅したら、もう午後6時。慌てて夕食の支度をして、後片付けが済んで、漸くブログに来られました😌週末ということで、もちろん、大河ドラマ「べらぼう」を視聴はしたんですが、流石にもう感想を書くだけの気力はなく、、、(;^^)ヘ..明日、じっくり腰を据えて書きたいと思います。今日もまた大量の家族六人分の食糧を買い込んだんですが。
6月5日木曜日大河ドラマ「べらぼう」主要登場人物元木綱(もとのもくあみ)(ジェームス小野田)元木網(もとのもくあみ)生没年:1724〜1811(享保9年〜-文化8年)江戸後期の狂歌師。元杢網とも書く。本名は渡辺正雄。通称は大野屋喜三郎。江戸京橋北紺屋町で湯屋業を営む。のち西久保神谷町に移り,晩年は剃髪して向島水神の森に閑居し珠阿弥と称した。内山賀邸門下の天明狂歌の古老で,落栗連(おちぐりれん)を率いて活躍。妻は智恵内子(ちえのないし)。編著《浜のき
9月15日月曜日敬老の日大河ドラマ「べらぼう」主要登場人物柴野栗山(嶋田久作)柴野栗山(しばのりつざん)元文元年(1736年)〜文化4年12月1日(1807年12月29日)江戸時代の儒学者・文人である。諱は邦彦、字は彦輔である。讃岐国(現:香川県)で生まれた。寛政の三博士の一人として知られる。元文元年(1736年)に讃岐国三木郡牟礼村(現:香川県高松市牟礼町牟礼)で誕生する。父は柴野軌逵、母は柴野於澤である。寛延元年(1748年)に高松藩の儒学者後藤芝山
昨日はとてもいい天気でしたが、今日は曇ってて気温も低くてちょっと寒いです。毎日の温度差がこれだけあると、体調崩しやすいから気をつけねば!今回も、吉原神社へ参拝と御朱印の続きです手水舎狛犬さん吉原にはちょっと似つかわしくない筋骨隆々な感じの狛犬さんだなぁ~吉原神社の目の前にある福カフェ(午後2時頃)べらぼうなパンケーキで人気のお店なのですが、食事するところが無くてようやく見つけた可愛いお店で食べたカルボナーラうどんセットドリンクもつくのですが、ずーっと歩き
大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」もあと残すところ放送は2回のみ。見慣れた浮世絵や、トーハクのべらぼう展で見た狂歌本などがドラマの中でもそのまま登場し、親近感を持って視聴してきました。これまで目にしてきた「版元:蔦屋重三郎」の素っ気ない表記が、もっと血肉を持つ存在へと変貌した気がします。今日の放送の最後「べらぼう紀行」では、曲亭(滝沢)馬琴宅跡の井戸が映りました。3年前に偶然神保町の裏道を歩いていた時に見つけたあの井戸でした。この話は本エントリーの後半に書くことにして、そ
GWに姉と大阪・京都に行って来ました。智積院を参拝三十三間堂を拝観した後、智積院を訪問しました。智積院は真言宗智山派の総本山です。こちらも以前訪れた時に観光客が少なく、静かで落ち着いた雰囲気が心地良かったので再訪しました。境内のツツジが綺麗に咲いていました。GW期間中で京都は大賑わいだったにもかかわらず、この日も智積院の美しい境内にはほとんど人がいなくてとっても静か。落ち着く~。まずは金堂