ブログ記事10,100件
ひふみ神示第十五巻一八(イワ)の巻(昭和21年旧1月15日(新2月16日)(全11帖)訳日月神示岩の巻第1帖(366)第一帖(三六六)一八(いわ)の巻書き知らすぞ。一八は弥栄(いやさか)。は・と○。、が神ざぞ。が神ざと申してあろう。悪の守護となれば、悪よく見えるのざぞ。人民悪いこと好きでするのでないぞ。知らず知らずに致しているのであるぞ。神にも見(み)の誤り、聞きの誤りあるのざぞ。元の神には無いなれど、下々の神にはあるのざぞ。それで見直し、聞き直しと申してあるのざぞ。
2026年2月16日の記事私のnet攻撃が酷いので2月15日にXにポストしたのでまとめました。2025年2月15日Xにポスト私はSNSのポストから#都市伝説は除いています昨年2025年6月21日にそれまで日本の大災害の予言をしていたたつき諒氏が新刊出版して予言を変えたため#都市伝説を除きましたそれから元からの神の信仰についてのみ書いています勘違いしていらっしゃる方々がいらっしゃるようでしたら訂正してください↓私のblog、Xの投稿はエンタメでも信じるか信じないかのど
ひふみ神示第十七巻二日ん(ジシン)の巻(昭和20年9月10日-10月30日)(1945年)(全19帖)訳日月神示地震の巻第15帖(392)第十五帖(三九二)霊界には、山もあり、川もあり、海もあり、また、もろもろの社会があり、霊界の生活がある。故に、其処には霊人の住宅があり、霊人はまた衣類をもつ。住宅は、その住む霊人の生命の高下によって変化する。霊人の家には、主人の部屋もあれば、客室もあり、寝室もあり、また、食堂もあり、風呂場もあり、物置もあり、玄関もあり、庭園もある、
ひふみ神示第十七巻二日ん(ジシン)の巻(昭和20年9月10日-10月30日)(1945年)(全19帖)訳日月神示地震の巻第16帖(393)第十六帖(三九三)考えること、意志すること、行為することの根本は、肉体からではない。霊的な内奥の自分からである。この内奥の自分は、神につながっている。故に、自分自身が考え、意志し、行為するのではなく、自分と云うものを通じ、肉体を使って、現実界への営みを神がなし給うているのである。其処に、人が地上に於ける司宰者たる、また、たり得る本質
地球文明で大切なのは大神への信仰と大神の目指す【大調和】、【調和】を目指す事、成長の渦です。大神の下で各星々から集まった神々と民族が地球文明で大調和を築くことです。拍手は元の大神様の全き御働きぞ、タカミムスビとカミムスビの御働きぞ、御音ぞ、和ぞ、大和のことぞキの巻第1帖世に光る神々の大道、神々ことごとにゑらぎて大道いよいよ展き進みて、大真理世界の三つは一と和し、鳴り成りて始めて、まことの愛の代極み来るキの巻第16帖ひふみ神示にある【大和】は大調和のことです。