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むらさきの可愛らしいお花がたくさん咲いていました^^4月のはじめに甘夏を分けてもらったときに畑のおじいさんに「5月になったらまたおいで!残しておいてあげるよ」といってもらえたので5/1にさっそくおじいさんの畑にいったときのことおじいさんが甘夏をもいでくれている間に、道を挟んだ隣のひと区画を見たら可愛らしいむらさきのお花がたくさん咲いていました^^かつては畑だったのでしょうか2段のブロックで囲まれた小さな土地一面が緑とむらさきの可愛らしいお花で埋め尽くされており小屋らしきものもあり
ひふみ神示第七巻日の出の巻(昭和19年12月1日-12月29日)(全23帖)訳日月神示日の出の巻第18帖(231)第十八帖(二三一)富士の御用は奥山に祀りくれよ。カイの御用も続けくれよ。江戸一の宮作りてくれよ。道場も同じぞ。海の御用とは海の鳴門(なると)と海の諏訪と海のマアカタと三所へ祀りてくれよ。その前の御用、言葉で知らした事済みたぞ。海マアカタとは印幡ぞ。十柱とは火の神、木の神、金の神、日の出の神、竜宮の乙姫、雨の神、風の神、地震の神、荒の神、岩の神であるぞ。辛
《神一厘の仕組みとは》『神一厘の仕組み』とは、日月神示や、ひふみ神示などに出てくる概念で、混乱する世の中に救世主が現れ世界を救うというものです。神仕組み日月神示完全ガイド&アップデートAmazon(アマゾン)救世主は一人の英雄ではなく、全体の一厘の人間だということです。新版ひふみ神示(TENBOOKS)Amazon(アマゾン)一厘とは、1000分の1という意味で、ほんの少しの人間が本物の神に気付いて、ほとんど全ての人の価値観をひっくり返す仕組みのことです。その仕
2026年2月16日の記事私のnet攻撃が酷いので2月15日にXにポストしたのでまとめました。2025年2月15日Xにポスト私はSNSのポストから#都市伝説は除いています昨年2025年6月21日にそれまで日本の大災害の予言をしていたたつき諒氏が新刊出版して予言を変えたため#都市伝説を除きましたそれから元からの神の信仰についてのみ書いています勘違いしていらっしゃる方々がいらっしゃるようでしたら訂正してください↓私のblog、Xの投稿はエンタメでも信じるか信じないかのど