ブログ記事10,100件
ひふみ神示第十四巻カゼの巻(昭和20年12月25日-昭和21年2月16日)(全17帖)訳日月神示風の巻第10帖(361)第十帖(三六一)これからは、人民磨けたら、神が人民と同じ列にならんで経綸(しごと)致さすから、これからは恐ろしい結構な世となるぞ。もう待たれんから、わからねばどいてみて御座れと申してあろうが。わからんうちに、わかりて下されよ。肉体あるうちには、中々改心は出来んものぢゃから、身魂にして改心するより外ない者沢山あるから、改心難しいなれど、我慢してやり
千葉県成田市台方の麻賀多神社の言葉をお伝えします。この日は花粉光環が出ていました。この写真の右上の所に白い物体が映っているのですが、これを拡大してみると飛行機ではなさそうだったのです!京成本線の宗吾参道駅から歩いて神社まで行くのですが、この地域、杉が多いので、道路脇の杉が黄色くなっていました。鼻水が…。なとど、鼻水と格闘しながら麻賀多神社へ向かいました。拝殿への階段が工事していたので、脇から拝殿に行きます。●3/7麻
《神一厘の仕組みとは》『神一厘の仕組み』とは、日月神示や、ひふみ神示などに出てくる概念で、混乱する世の中に救世主が現れ世界を救うというものです。神仕組み日月神示完全ガイド&アップデートAmazon(アマゾン)救世主は一人の英雄ではなく、全体の一厘の人間だということです。新版ひふみ神示(TENBOOKS)Amazon(アマゾン)一厘とは、1000分の1という意味で、ほんの少しの人間が本物の神に気付いて、ほとんど全ての人の価値観をひっくり返す仕組みのことです。その仕
ひふみ神示第十四巻カゼの巻(昭和20年12月25日-昭和21年2月16日)(全17帖)訳日月神示風の巻第7帖(358)第七帖(三五八)神にすがり居りたればこそぢゃと云うとき、眼の前に来ているぞ。まだ疑うている臣民人民気の毒ぢゃ。我恨むより方法ないぞ。神の致すこと、人民の致すこと、神人共に致すこと、それぞれに間違いない様に心配(くば)りなされよ。慢心鼻ポキンぞ。神示(ふで)よく読んで居らんと、みるみる変って、人民心ではどうにもならん、見当取れん事になるのざぞ。神示はじ
ひふみ神示第十四巻カゼの巻(昭和20年12月25日-昭和21年2月16日)(全17帖)訳日月神示風の巻第5帖(356)第五帖(三五六)我が名呼びておすがりすれば、万里先に居ても云うこときいてやるぞ。雨の神、風の神、岩の神、荒の神、地震の神、と申してお願いすれば、万里先に居ても、この世の荒れ、地震逃(のが)らせてやるぞ。神々様に届く行で申せよ。こんなよき世は今迄になかりたのぢゃ。膝元(ひざもと)に居ても言葉ばかりの願い聞こえんぞ。口と心と行と三つ揃った行い、マコトと申
地球文明で大切なのは大神への信仰と大神の目指す【大調和】、【調和】を目指す事、成長の渦です。大神の下で各星々から集まった神々と民族が地球文明で大調和を築くことです。拍手は元の大神様の全き御働きぞ、タカミムスビとカミムスビの御働きぞ、御音ぞ、和ぞ、大和のことぞキの巻第1帖世に光る神々の大道、神々ことごとにゑらぎて大道いよいよ展き進みて、大真理世界の三つは一と和し、鳴り成りて始めて、まことの愛の代極み来るキの巻第16帖ひふみ神示にある【大和】は大調和のことです。
ひふみ神示第十四巻カゼの巻(昭和20年12月25日-昭和21年2月16日)(全17帖)訳日月神示風の巻第9帖(360)第九帖(三六〇)土地分け盗りばかりか、天まで分け盗って自分のものと、威張っているが、人民の物一つもないのぢゃ。大引上げにならんうちに捧げた臣民結構ぞ。宮の跡はSとなるぞ。ナルトとなるぞ。天の言答(いわと)は開いてあるぞ。地の言答(いわと)、人民開かなならんぞ、人民の心次第で何時でも開けるのざぞ。泥の海になると、人民思うところまで一時は落ち込むのぢゃ