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ひふみ神示第十四巻カゼの巻(昭和20年12月25日-昭和21年2月16日)(全17帖)訳日月神示風の巻第2帖(353)第二帖(三五三)二柱の神あると申してあろうが。旗印も同様ぞ。かみの国の旗印と、(もとつかみ)の国の旗印と同様であるぞ。●であるぞと知らしてあろうがな。●にも二通りあるのざぞ。スメラ●の旗印と●と申して知らしてあろうがな。今は逆ざぞと申してあろうがな。このことわからんでは、今度の仕組分らんぞ。神示(ふで)分らんぞ。岩戸開けんぞ。よく旗印みてよと申して
こんにちは、お越しくださりありがとうございます。このブログでは「人生に役立つマインド」について、日常のエピソードを交えて綴っています。まずは最近の私の状況ですが、体調の方は一進一退で、ガンが治癒していくにはやはり時間と手間がかかるのだと改めて思うのですが、早く治りたいと気持ちが焦ってしまいます。ここからは前回の続きですが、前回の投稿でお伝えした「イラっとしたり、腹が立った時の向き合い方」は、単発の出来事や継続しない状況の時には非常に有効です。しかし、継続的
2026年2月17日の記事地球文明で大切なのは大神への信仰と成長の渦の中で大神の目指す【大調和】を目指す事です。大神の下で各星々から集まった神々と民族が共に地球文明で大調和を築くこです。[神の和と愛について1]では【ヒの雨】について、そして天之御中主神の【和】と【祓い】について、三貴神の【和】と【愛】について書きました。[2]では古神道、神道と簡単に分けられるものでもないと思いますが天之御中主神と天照大神の【和】と【祓い】について書きます。神道の【和】と【祓い】であるの
ひふみ神示第十一巻松の巻(昭和20年6月17日-7月19日)(全29帖)訳日月神示松の巻第2(293)第二帖(二九三)神の国を、足の踏むところない迄にけがして仕舞うているが、それで神力は出ぬぞ。臣民無くなるぞ。残る臣民三分難しいぞ。三分と思えども、二分であるぞ。邪魔せん様に、分らん臣民見物して御座れ。ここまで知らして眼覚めん臣民なら手引いて見ていて御座れ。見事仕上げて見せるぞ。雀(すずめ)ちゅうちゅう烏(からす)かぁかぁ。一九四五年六月十八日、天(あめ)のひつく
さひふみ神示第十四巻カゼの巻(昭和20年12月25日-昭和21年2月16日)(全17帖)訳日月神示風の巻第4帖(355)第四帖(三五五)岩戸開けたり野も山も、草のかき葉もことやめて、大御光により集う、楽しき御代とあけにけり。都も鄙(ひな)もおしなべて、枯れし草木に花咲きぬ。今日まで咲きし草や木は、一時にどっと枯れはてて、地(つち)にかえるよすがしさよ、ただ御光の輝きて、生きの生命(いのち)の尊さよ、やがては人のくにつちに、うつらん時の楽しさよ。岩戸開けたり御光の、