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ひふみ神示日の出二〇執念(くど)い様なれど我出すなよ、慢心と取違ひが一等気ざはりざぞ。私は以前は結構我(が)と云ふか感情に振り回されたりもしてゐたのですがどうも神様が上記のやうに云ふのでいつ頃からか特に否定的感情は全て無意識に押し込んで来たやうに思ひます勿論暴発しないやうに無意識は直視するやうにはしてゐたのですが最近ではあまりにも当たり前に無意識に放り込んでゐたやうでMSA宣告された時も何だか淡々としてゐましたしかしどうもかう云ふのは何かの切っ掛けで溢れ出て来
2026年2月16日の記事私のnet攻撃が酷いので2月15日にXにポストしたのでまとめました。2025年2月15日Xにポスト私はSNSのポストから#都市伝説は除いています昨年2025年6月21日にそれまで日本の大災害の予言をしていたたつき諒氏が新刊出版して予言を変えたため#都市伝説を除きましたそれから元からの神の信仰についてのみ書いています勘違いしていらっしゃる方々がいらっしゃるようでしたら訂正してください↓私のblog、Xの投稿はエンタメでも信じるか信じないかのど
地球文明で大切なのは大神への信仰と大神の目指す【大調和】、【調和】を目指す事、成長の渦です。大神の下で各星々から集まった神々と民族が地球文明で大調和を築くことです。拍手は元の大神様の全き御働きぞ、タカミムスビとカミムスビの御働きぞ、御音ぞ、和ぞ、大和のことぞキの巻第1帖世に光る神々の大道、神々ことごとにゑらぎて大道いよいよ展き進みて、大真理世界の三つは一と和し、鳴り成りて始めて、まことの愛の代極み来るキの巻第16帖ひふみ神示にある【大和】は大調和のことです。
さひふみ神示第十四巻カゼの巻(昭和20年12月25日-昭和21年2月16日)(全17帖)訳日月神示風の巻第4帖(355)第四帖(三五五)岩戸開けたり野も山も、草のかき葉もことやめて、大御光により集う、楽しき御代とあけにけり。都も鄙(ひな)もおしなべて、枯れし草木に花咲きぬ。今日まで咲きし草や木は、一時にどっと枯れはてて、地(つち)にかえるよすがしさよ、ただ御光の輝きて、生きの生命(いのち)の尊さよ、やがては人のくにつちに、うつらん時の楽しさよ。岩戸開けたり御光の、