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ひふみ神示第十九巻〇つりの巻(マツリの巻)(昭和21年8月8日-昭和21年8月31日)(全23帖)訳日月神示まつりの巻第7帖(411)第七帖金(かね)いらん事になると申してあろうが。世界の人民皆青くなって、どうしたらよいかと何処尋ねても判らん事近づいたぞ。早うこの神示(ふで)読ましてくれよ。神の心が九分通り臣民に判りたら、神の政治判るのぢゃ。与える政治いくらでもあるぞ。一通りと思うなよ。時と所によっていくらでもあるのぢゃ。つまることない神のまつりごとぢゃ。人民の政治
<お詫び>連載させていただいてきたひふみ神示ですが、諸般の事情により本日で終了とさせていただきます。これまでお読みいただきありがとうございました🙏ひふみ神示第二十三巻|三の巻(ウミの巻)(昭和22年8月13日-8月23日)(全19帖)訳日月神示海の巻第4帖(496)第四帖出てきてから又同じ様なこと繰り返すぞ。今度は魂抜けているからグニャグニャぞ。グニャグニャ細工しか出来んぞ。それに迷うでないぞ。神示(ふで)が肚に入って血になると、何が起って来ても結構であるが、始めの
ひふみ神示第十四巻カゼの巻(昭和20年12月25日-昭和21年2月16日)(全17帖)訳日月神示風の巻第9帖(360)第九帖(三六〇)土地分け盗りばかりか、天まで分け盗って自分のものと、威張っているが、人民の物一つもないのぢゃ。大引上げにならんうちに捧げた臣民結構ぞ。宮の跡はSとなるぞ。ナルトとなるぞ。天の言答(いわと)は開いてあるぞ。地の言答(いわと)、人民開かなならんぞ、人民の心次第で何時でも開けるのざぞ。泥の海になると、人民思うところまで一時は落ち込むのぢゃ