ブログ記事10,101件
ひふみ神示第二十巻んめの巻(ウメの巻)(昭和21年9月28日-12月14日)(全28帖)訳日月神示梅の巻第24帖(451)第二十四帖待てるだけ待っているが世をつぶすわけには行かん、人民も磨けば神に御意見される程に身魂に依ってはなれるのざぞ。地(くに)の日月の神と栄えるのざぞ。何より身魂磨き結構。人気の悪い所程メグリあるのざぞ。日本のやり方違って居たと云うこと、五度違ったと云う事判って来ねば、日本の光出ないぞ。表面(うわべ)飾るな。コトもかめばかむ程味出て来るのが磨けた
ひふみ神示第十三巻アメの巻(昭和20年10月13日-12月19日)(全17帖)訳日月神示雨の巻第15帖(349)第十五帖(三四九)四八音(ヨハネ)世に出るぞ。五十音(イソネ)の六十音(ムソネ)と現われるぞ。用意なされよ。それまでにさっぱりかえてしまうぞ。天も変るぞ地も変るぞ。此の方等が世建直すと申して此の方等が世に出て威張るのでないぞ。世建直して世は臣民に任せて此の方等は隠居ぢゃ、隠れ身ぢゃぞ。地から世持ちて嬉し嬉しと申すこと楽しみぞ。子どもよ、親の心よく汲み取りて
2026年2月17日の記事地球文明で大切なのは大神への信仰と成長の渦の中で大神の目指す【大調和】を目指す事です。大神の下で各星々から集まった神々と民族が共に地球文明で大調和を築くこです。[神の和と愛について1]では【ヒの雨】について、そして天之御中主神の【和】と【祓い】について、三貴神の【和】と【愛】について書きました。[2]では古神道、神道と簡単に分けられるものでもないと思いますが天之御中主神と天照大神の【和】と【祓い】について書きます。神道の【和】と【祓い】であるの