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知りすぎたのねロミ・山田「知りすぎたのね」と云うとロス・インディオスなんですが、実はロミ・山田も歌っていました知りすぎたのね昭和42年(1967年)作詞/作曲・なかにし礼編曲・渡辺たかし♪知りすぎたのねあまりに私を知りすぎたのね私のすべて恋は終わりね秘密がないから話す言葉もうつろに響くきらわれたくなくてきらわれたくなくてみんなあなたにあげたバカな私捨てられたのね私はあなたにいいのよいいの作り涙なんかyoutu.be/iBaB1s
今日は。歌手で俳優、劇作家の美輪明宏が亡くなりました。美輪は『ヨイトマケの唄』などの”一種”のシャンソン”で有名です。今こうして、なかにし礼からシャンソンに話題が飛んでいる中での出来事で、びっくりしました。『ヨイトマケの唄』をまず聴いてみましょう。○ヨイトマケの唄『ヨイトマケの唄』は美輪のオリジナルですし、日本語の歌です。ですが、僕は”一種”のシャンソンとご紹介しました。シャンソンというと『枯葉』のような洗練された曲がまず頭に浮かびますが、いわゆる「社会的」な題材を
伝説のトリ60年という年月を進化を止めずに進んでいくことは、一筋縄ではいかない。振り返れば、そこに軌跡があっただけなのかもしれない。今回は、今年デビュー60周年を迎える歌手の多様な音楽を深堀したい。(初回投稿:26.5.12)(更新日:26.5.12)デビュー3年、2回目の紅白でつかんだトリ|港町ブルース1965年、テレビの歌唱番組に出場し優勝したのがきっかけとなり、翌年1966年にシングル『女のためいき』でデビューする。2年ほどの間、批判を言われながらも売り上