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皆さんこんにちはチョコフォートです。今回のテーマはミラコライトです。何この横文字?という人もいると思うので、説明するとこれは「ミラコスタライト」の略で、ミラコスタとライトに分けます。ミラコスタというのはディズニーシーのホテルの名前で、ディズニーシーの中にあります。ライトは読んで字の如くです。ディズニーシーのホテルミラコスタで、部屋からライト、Xでよく見るのはスマホライトで、それを窓から外へ向けて手を振るように振って楽しむ遊び?のようなものです。ライブでスマホのライトをつけてアーティ
救急搬送されて1週間後、予約していた小児神経科の受診がありました。この1週間、毎晩覚悟はしていましたが2時間待ち😭でもその代わりすごく丁寧に診察していただけました。出生から現在までの健康状態や家族歴などの問診。そして今回の痙攣についての詳細について話しました。不安であれこれ質問しましたが、先生からは年齢や症状的に特発性全般てんかん覚醒時大発作てんかんの可能性が高いと言われました。寝起きや風呂上がりなどに起こりやすく、思春期に突然発生するそうです。生涯1回の発作で終わる場合もあれ
いつも参考にさせて頂いてるチャンネルその中でも特に『ソレ私も同じだ〰〰!!』って思った1件イーケプラ(レベチラセタム)猫のてんかん発作の治療に使用される薬で、神経伝達物質の放出を調整することで抗てんかん作用を発揮する投与頻度イーケプラは、半減期が比較的短いため、1日に数回投与する必要がある猫の場合、1日に2〜3回投与が一般的獣医師が個々の猫の状態に合わせて投与回数を調整半減期とは体内に投与された薬の血中濃度が半分になるまでの時間を指すつまり、薬が体内でどれくらいの時
😢焼肉もBBQも行けない…在宅酸素療法のリアルこんにちは、Aoパパです👋Aoが在宅酸素療法(HOT)を始めてもうすぐ3ヶ月が経ちます。命を繋ぐ大切な医療機器ですが、それが生活に与える影響は想像以上に大きなものでした。「焼肉に行けない」「BBQができない」「コストコが遠出の限界」…。今回は、きれいごと抜きの在宅酸素療法の活動制限のリアルをお話しします。在宅酸素療法が必要な理由⤵️『早産児の慢性肺疾患(CLD):在宅酸素療法が必要な理由と今後の見通し』🫁💙早産児の慢性肺疾患(CLD
ロラパゼムをうまく使っていましたが、やはりイライラ、何でも爆速でやりすぎ、あちこち電話かけ、さすがにやばいなと思い、今日通院しました。なんでも、とことんやりすぎると、体が悲鳴をあげているのに、疲れ知らずで、脳が追いつかず大てんかん発作を防ぎたいと主治医に伝えました。今日からロラパゼムが追加処方となり、毎日飲むことになります、10日位ですね。あと10日ぐらいしたらまた元に戻るか、反動で鬱にならないような処方をしてもらおうと思います。結局、自分ではコントロールできなかったかぁ
僕はてんかん持ちです。発症してから32年もの間、いろいろな辛い経験をしてきました。それでも、今もなおてんかんと闘っています。****************************また、ご無沙汰してしまいました。だいぶ報告遅れましたが、来月8月1日から、仕事に戻ることになりました。先月末に、産業医と人事担当の面談を受けてのことです。去年の8月半ばから休職してたので、約1年ですね。。主治医の診断書に、「勤務環境の変更が必要」と書いてもらったこともあり、今の部署には戻らな
Youtube最近知った『障害猫』のハチ↓↓↓↓↓↓『うん!』が可愛くて…😍↓↓↓↓↓↓脳障害の為に不機嫌で大騒ぎしたりとかご近所さんへの騒音にならないよう気を使われたりされてて毎日大変だと思いますが、明るく接しておられるママさんやご家族はホントに凄いです🤗我が家のキャンお嬢のてんかん発作は毎日じゃ無かった分、大した苦労では無いとさえ感じる位です✋世間にはご苦労されてる飼い主様はまだまだ沢山おられるんですね🤔保護されて無かったらとっくに消えてたと思うのであり
実際に使ってみてうんコロキャッチはやっぱり楽チンですちなみにスタートガイドの表紙は旧作、新作ともソルくんが表紙です。公式ホームページにはチャコもいます今はうんコロキャッチとマナーウェアを改造したタイプを併用しています。マナーウェアを少し切って吸水ポリマーが出ないようにテープで止めてビニール袋をテープで付けてウンチをキャッチしてくれるものは簡単に作れますが我が家の場合はマナーウェアだけだと尿量多くて絶対漏れるので人間用のパッドを巻いた上からうんコロキャッチやマナーウ
僕はてんかん持ちです。発症してから33年もの間、いろいろな辛い経験をしてきました。それでも、今もなおてんかんと闘っています。****************************NCMP(国立精神・神経医療研究センター)は、現在日本のてんかん医療の取りまとめをしている病院です。ここだからバラしますが、このNCNPが何世代か前の名前の病院だった時に僕はお世話になっています。精神科(てんかん病棟)、脳外科(完全開頭手術)を二科診療(一時は両方の診療科に通ってました。)を受けたほ
親類が訪ねて来た3連休。ホスト役を勤めてようやく全ての日程を終えました。この3日間は、心身ともに疲れ果て、2度と忘れることはないと思います。連休初日の夜に、理央は逝きました。母さんの腕の中で。兄ちゃんと一緒に、母さんの帰りを待っててくれました。最後に水を「ゴクン」と大きな音を立てて飲み、静かに心臓の音が小さくなって行きました。止まるというより、聞こえなくなって行った、と表現するのが正しい気がします。2日目の夕方、理央は虹の橋を渡って行きました。自分を創造された神様の座すところに
午後に電話が鳴って主治医からセカンドオピニオンについててんかんセンターを希望していたので今は落ち着いているので必要ないと思います(じぁあ何の入院?)落ち着いたらまた元の病棟に戻れます11月はてんかん発作を毎月のように起こしていたので6ヶ月後と言いましたが今の状態だともう少し早くてもいいと思います外泊が粗暴行為とは関連はないと思います発熱でせん妄が出たと思います外泊もまたしてもらっていいですよよかったやっぱりセカンドオピニオンを希望してよかった主治
月の満ち欠けとてんかん:迷信か、科学的根拠か月の周期がてんかんに影響を与えるという考えは、古代から多くの文化に存在しています。てんかん患者を指す「lunatic」(ルナティック)という言葉は、ラテン語で月を意味する「luna」に由来しており、発作などの異常行動は満月が原因だと信じられてきました。月の満ち欠けが発作に影響を及ぼす可能性について、科学的な仮説としては、月の重力の影響や、夜間の明るさの変化が睡眠サイクルに影響を与えるというものが挙げられています。ヒトにおける研究結果の現状