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頬のこの部分。意外と黒ずみがある方が多いです。毛だと思って脱毛しても無くならない。そんな人いませんか?額の黒ずみの記事でも書きましたが、この原因は?産毛に酸化した皮脂が絡みついている状態!固くなった皮脂がくっついているから産毛が抜けないでずっとそこにある。そうなってしまう原因は様々。生活習慣や肌に合わないスキンケアをしていると、黒ずみが増えます。黒ずみをそのままにしておいても汚れはどんどん溜ります。サロンで毛穴ケアをしながらお肌
自転車の件を警察からも連絡行っているでしょと、管理会社のスター〇にアプリで連絡。が、このTVでもCFぶってるス〇ーツですが、全く誠意が無い!まず、間違ってもアプリで入れた相談には返事が無い!こちらから追っかけて電話しないと、アプリ内のお知らせでも、登録メールでも、もちろん電話でも、なんでも手段はあるのに、絶対に連絡してこない!一番最初の3月頃の壁ドンの対応が、隣人からの異常なこちら側への騒音の苦情申し立てに始まり、アパート内に騒音と壁叩きに関する注意喚起のビラ配布。この
(祇園守木槿金水引風船葛三日月吊るし花器)今日は、昨日までの暑さとは異なり、大分、涼しく感じられました✨今日の掛け軸は、「山水有清音」です✨これは、中国・西晋時代の文人である左思(さし)の詩「招隠詩二首其一」の一節だそうです。意味は、琴や笛(糸と竹)の音楽を使わなくても、自然の風の音や水の流れ、鳥の声そのものが最高の音楽であるということだそうです。この掛軸は、初夏から夏にかけて、涼しさを感じさせる掛軸の言葉として
お昼休みにに鏡を見ると・・・・。こんなことになっていた経験ありませんか?角栓が今にも取れそうなくらい出ている!!さらにアップした写真がこちら↓↓↓プツプツと白くて目立つ!慌ててティッシュで軽くふいてからファンデを付けると更にプツプツが目立つ。お風呂を出た後にも、こんな感じになっているというお客様も多いです。この部分を拡大鏡で見ると。汚い写真に注意↓↓↓
越谷市千間台(せんげん台)奏音カノンピアノ教室です奏音ピアノ教室ホームページ2024.9.8更新生徒さん達の演奏動画奏音ピアノ作成した動画を友だち、家族、世界中の人たちと共有youtube.com彩の国埼玉ピアノコンクールに参加した2名C部門のSちゃん、D部門のYちゃん無事に予選を通過しましたおめでとう🎉良かったねSちゃんにとって(参加者の皆さんにとっても)少し難しい課題曲だったと思います。なかなか思い通りの音楽にならなくて大変だった時間も
7月から行っていた業務がやっと先月末で終わり、多少時間的余裕が出来て一息ついているところです。難しい仕事ではないので気軽に出来ると思っていたところ細かい箇所にいろいろ気を使わねばならず、肉体的よりメンタル面で疲れ帰りのバスの中ではグッタリ状態、家に帰ってもやらなければならないことが全く手づかずの状態でした。今月は時々土・日曜日に入る仕事以外は受けず平日はゆっくりしようと思っています。この何か月かは写真も撮りに行けずきょうは3か月程前にアップを予定をしていた未掲載ネタです。
今日は、日差しが強く、気温が30℃まで上がりました。でも、夕方になると、風が涼しく、気持ちよかったです✨「涼風(りょうふう)」と同じように心地よい風をあらわす言葉に「清風(せいふう)」がありますね✨どちらも心地よい風を表す言葉であるのですが、微妙な違いがあるようです✨それは、実質的な「気温(涼しさ)」に焦点を当てるか、「空気感(清らかさ・爽やかさ)」に焦点を当てるかという違いなのだそうです✨「涼風」は、主に夏の終わりから秋にかけて、暑さを和らげてくれる
(白西王母椿木瓜)今日は、表千家資格者講習会にさいたま芸術劇場に出かけました❤️今日の実技講習は、「茶カブキ」でした✨茶カブキの実技講習を見るのは初めてなので、大変、勉強になりました☺️「茶カブキ」は表千家七代家元「如心斎(じょしんさい)」が中心となって作った稽古法です✨三種類の銘柄の濃茶を、五服飲んで銘を当てます✨これは、昔流行した「闘茶(とうちゃ)」に起源があり、当時は、十服茶、百服茶などがあったそうです✨
(朝茶事の席入りの様子)今日は、二回目の「朝茶事」でした😊心配していた雨が上がり朝茶事が滞りなく実施できたことは本当に良かったです✨朝茶事の初炭です✨とても、スムーズにできました❤️懐石料理のスタート!向付けは、鯛の湯引き昆布、わかめの生姜酢和えてす✨煮物碗は、七夕茶事に因んで彩り素麺は天の川、オクラを星に見立てうなぎ入りの卵豆腐のお椀です✨朝茶事なので、ご飯が進む漬物を、五種です✨強肴は、胡瓜とちりめんじやこ、生麸のレモン和
今日は、白金台にある「荏原畠山美術館」へ行きました✨「茶道具と銘をめぐる物語」というテーマで、素晴らしい茶道具が展示されていました❤️深く心に残った道具は「備前茶入銘関寺」です✨これは、老女となった小野小町を描く能「関寺小町」にちなみ、名付けられだそうです✨唐物丸壺形で、挽家(茶入の蓋を入れる容器)は竹を編んで朱漆を塗った市女笠の形をした珍しいものでした❤️能「関寺」とは、「七夕の日の夕方、関寺の僧が子供たちと一緒におり、近くに住む「和歌