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笠原将弘さんのレシピがんもどきを作りました。出来立ては、サクッとふわっと。手間は、だいぶ?かかりますが(笑)手間をかけた分美味しい〜😋お豆腐は重しをして、しっかり水切りします。木綿豆腐が良いそうです。私はお皿に挟んで、ペットボトルの重し。水切りしたお豆腐は裏ごしします。裏ごし器が無いのでざるでこしました😁フードプロセッサーでも良いそうです。ざるでこすか?フードプロセッサーを出すか?悩んでざるでこしました(笑)人参は、2センチくらいの細切りごぼうは、ささがき椎茸は、小さ
🧑🍳健康レシピ💘『業務スーパーさんの厚揚げ(¥75)&揚げものセット(¥88)』de『豪華な7品作りました』健康・ダイエット・糖尿病対策💕🌈健康を願うみなさまこんにちわ今回は、『業務スーパーさんの厚揚げ(¥75)&揚げものセット(¥88)』を使って『豪華な7品』作りました❣️✳️✳️✳️✳️✳️✳️✳️✳️✳️✳️✳️【下準備】・がんもどき3つ(丸型)・厚揚げ2つ(四角)・生あげ3つ(三角)「がんもどき」は冷凍保存してあった「タンドリーチキン」のフリーザ
サケラボトーキョー今年から大体週一でバイトさせてもらっているサケラボトーキョー希少価値の高い日本酒が飲み放題のコースが人気の日本酒居酒屋で、いろんな銘柄に触れることができるし、スタッフの皆さんに日本酒の知識を教わったり、日本酒好きのお客さんが集まるので、その会話もめっちゃ日本酒の勉強になります😊日本酒好きの方にはめっちゃオススメのお店です🍶サケラボトーキョー(十条/バル)★★★☆☆3.57■『日本酒が好きになる店』唎酒師厳選の銘酒が集結。自分好みの一杯に出会
こちらも昨年末のお話…明日からは今年のお話に戻ります!ヘルシーな昼ごはんを求め甘酒横丁にある老舗「とうふの双葉」の2階にある豆腐料理店へ…!入り口は、角を曲がって裏手から階段orエレベーターで上がります。意外と目立たないから?案外空いてました。お豆腐料理なので、外国からベジタリアンの方とかも来ていたりする印象…※肉豆腐定食あるけどね!どれにしようかなーと少し悩んでから「揚げ出し豆腐定食」に豆腐づくしのお昼ご飯!!お味噌汁は、たっぷりのお豆腐に揚げ!メインは揚げ出し豆
この夏、地元馬堀海岸に新しい店ができたのを見つけた。駅から家へ向かう道の途中、こじんまりとしたビルの2階。元々、名前の違うレストラン(ビストロ?)が入っていた場所だ。ちょうど、「串焼き南」の裏手となる。店の名前は「日々折々」。最初はインスタか何かで見つけ、通りがかってここだったのかと納得した。ランチ営業と夜の営業と、どうやらやっているらしい。曜日ごとの営業時間やその日ごとのメニューもインスタで確認できる。とある休みの日のライチタイムに、つれあいを誘って行ってきた。
先日はお店の佇まいからレトロチックな昔ながらの食堂へ🚗³₃美味しいと評判の人気店で数組待ちの間に壁に貼られた手書きメニューから選んだあと厨房でテキパキとオーダーをこなす男性の姿にどこかで見覚えがただ話した記憶がないことからスーパーなどで見かけたレベルかもだけど😅キャベツと豚肉のみそ炒め定食♫選べる小鉢からがんもどきをチョイスして味しみしみで👍✨野菜たっぷりでボリュームもあり飽きのこない旨みと食感を味わいながら頑張って完食してごちそうさまでした😋ちなみに友人は別メニ
市販のがんもどきでも、ちょっとしたコツで驚くほど美味しくなります。今回は和食屋の視点で、「がんもどきがプロの味になる煮含めのコツ」を紹介します。手作りがんもどきの仕込みもあわせて解説していますので、ぜひご家庭でも試してみてください。🍲今回のポイント・ふわっと仕上げる豆腐の扱い・味が染みる出汁の作り方・煮崩れしない火加減・市販品でも化ける“ひと手間”📌こんな方におすすめ・煮物がなかなか決まらない・市販のがんもどきをもっと美味しくしたい・和
吉田修一著「国宝(上・下)」は歌舞伎を題材にしているだけに、歌舞伎用語が多く、そうでない言葉も含めて分からない言葉が沢山ありました。ですので、ある程度ピックアップして調べてみました。「婀娜」「あだ」と読み、女のなまめかしく色っぽい様子。「晒木綿」「さらし」と振り仮名がありましたが、「さらしもめん」が一般的なようです。小幅の生木綿地を漂白したもの。「薄鼠地」「うすねずじ」と読み、薄い鼠色の生地。「関の扉」「せきのと」と読み、歌舞伎の演目「積恋雪関扉(つもる
先日のお休みの日に久しぶりに同級生と一緒にランチに行って来ました〜☺️♡今回は淡路島では大人気の森のオトさんが新しく生まれ変わりましたこぞら荘喫茶食堂としてランチを頂ける素敵な場所になりました☺️お友達達皆んなで頂いたのはメインは5種類から選べるんですが皆んな蒸し焼売に一致して〜笑そして最初に運ばれてきた前菜ぽい小鉢も美味しかったです〜手前のがんもどきも優しい味でペロリと頂きました今回も楽しいおいしい時間となり笑って笑っての久しぶりに皆んなに会えて嬉しかったで
晩夏夏の終わりには、大文字の送り火でお精霊さん(おしょらいさん)が終わる。お盆にご先祖様を迎え送る魯山人のかまどでは、ひろうず(がんもどき)とずいきを炊き合わせていた。母の思い出の味をお供えし、頂いて、供養する。送り火に肥松を焚いていたが、京都も昔は家々の前で焚いていたのか⁉︎私の故郷では、今も肥松を焚きます。9月に北野天満宮では、瑞饋祭があります。https://kitanotenmangu.or.jp/news/%E5%8C%97%E9%87%8E%E7%A5%AD-%E7%