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笠原将弘さんのレシピがんもどきを作りました。出来立ては、サクッとふわっと。手間は、だいぶ?かかりますが(笑)手間をかけた分美味しい〜😋お豆腐は重しをして、しっかり水切りします。木綿豆腐が良いそうです。私はお皿に挟んで、ペットボトルの重し。水切りしたお豆腐は裏ごしします。裏ごし器が無いのでざるでこしました😁フードプロセッサーでも良いそうです。ざるでこすか?フードプロセッサーを出すか?悩んでざるでこしました(笑)人参は、2センチくらいの細切りごぼうは、ささがき椎茸は、小さ
サロンのお姉様方の生観察+姐さん自身の体験ですこれ大事だよ参考にしてよめまいは通常、頸椎がゆがむとなり頸椎は耳に繋がるそう耳の三半規管は耳の真ん中ここにピアスを打つとめまいがするよ気を付けて、耳は腎臓が管理人最近特にお姉様方の背中にカッピングする際おっと背骨の上周辺が茶色いシミが手の平サイズぐらい最初は放射能食かと思ったが違う違うナントナント原因は染粉だった骨は腎臓が管理人姐さんもヘナで髪を染めるのは月1回たとえ
🧑🍳健康レシピ💘『業務スーパーさんの厚揚げ(¥75)&揚げものセット(¥88)』de『豪華な7品作りました』健康・ダイエット・糖尿病対策💕🌈健康を願うみなさまこんにちわ今回は、『業務スーパーさんの厚揚げ(¥75)&揚げものセット(¥88)』を使って『豪華な7品』作りました❣️✳️✳️✳️✳️✳️✳️✳️✳️✳️✳️✳️【下準備】・がんもどき3つ(丸型)・厚揚げ2つ(四角)・生あげ3つ(三角)「がんもどき」は冷凍保存してあった「タンドリーチキン」のフリーザ
都築区グリーンライン川和町駅東屋豆腐店ココのお豆腐モノ惣菜が美味しいと聞き・・。寄ってみました。駅からだと、鴨居方面に戻るとあったあった♪1964年12月創業なので古いお豆腐屋さんを想像していましたが・・現代的でした。おいしさ格別絹ごし厚あげ・・でドアに書いてある。推しは厚揚げか?いろいろあってお稲荷さんに使える味の付いてるお揚げや・・そんなに種類はないけどそそられるものばかり東屋さんは荏田方面に移動販売してたりスーパーに出
GWで帰省中の息子と沖縄そばのお店に行ってきた。ハイキングに行くとき、電車を降りて通る道にこのお店があって気になっていたけれど、塩屋で電車を降りるのはいつも朝なので開いている時間(11:30~)に通ることがなかった。トコナッツ結。沖縄そばセットは、大きな軟骨ソーキ入りの沖縄そばと炊き込みご飯のじゅーしーと日替わり小鉢は沖縄の太もずくでした。こんなに大きな軟骨ソーキがのっているなんて・・・びっくり!!沖縄の太もずくもしっかりとした歯ごたえでいつも食べるモズクとは全然違って美味しい
こちらも昨年末のお話…明日からは今年のお話に戻ります!ヘルシーな昼ごはんを求め甘酒横丁にある老舗「とうふの双葉」の2階にある豆腐料理店へ…!入り口は、角を曲がって裏手から階段orエレベーターで上がります。意外と目立たないから?案外空いてました。お豆腐料理なので、外国からベジタリアンの方とかも来ていたりする印象…※肉豆腐定食あるけどね!どれにしようかなーと少し悩んでから「揚げ出し豆腐定食」に豆腐づくしのお昼ご飯!!お味噌汁は、たっぷりのお豆腐に揚げ!メインは揚げ出し豆
11月7日金曜日天気予報は晴れちょっと雲が多い午前中に晩飯の仕込み、”かやく丸山”と大根人参を煮ました。朝から煮ておけば丸山に味が染み込む。「丸山」はがんもどきのこと富山県の呉西地区の呼び名らしい人によっては「まるやま」だったり「まりやま」だったり。丸くて大きながんも中には銀杏人参ごぼうシイタケなど具だくさんまん丸でふっくらでおいしんだなぁこれが♪((⌒‐⌒)).......................
先日のお休みの日に久しぶりに同級生と一緒にランチに行って来ました〜☺️♡今回は淡路島では大人気の森のオトさんが新しく生まれ変わりましたこぞら荘喫茶食堂としてランチを頂ける素敵な場所になりました☺️お友達達皆んなで頂いたのはメインは5種類から選べるんですが皆んな蒸し焼売に一致して〜笑そして最初に運ばれてきた前菜ぽい小鉢も美味しかったです〜手前のがんもどきも優しい味でペロリと頂きました今回も楽しいおいしい時間となり笑って笑っての久しぶりに皆んなに会えて嬉しかったで
今日は、一日中、曇り、でも、暖かい一日でした。お昼前に、NAS戸塚へ行って、ステップのレッスン、テーマパークダンスのレッスン、腰回りのストレッチ。テーマパークダンスは、2ヶ月間、練習してきた振り付けを通して踊りました。でも、祝日で、初めて参加された人々がいて、振り付けを覚えていないので、ほぼ、踊れず、ちょっとかわいそうでした。こちらは、昨日、NAS湘南台へ行く途中の阿久和川の鯉のぼり。毎年、この時期になると、町内会の方々が鯉のぼりを泳がせてくれます。今日の10品目の
吉田修一著「国宝(上・下)」は歌舞伎を題材にしているだけに、歌舞伎用語が多く、そうでない言葉も含めて分からない言葉が沢山ありました。ですので、ある程度ピックアップして調べてみました。「婀娜」「あだ」と読み、女のなまめかしく色っぽい様子。「晒木綿」「さらし」と振り仮名がありましたが、「さらしもめん」が一般的なようです。小幅の生木綿地を漂白したもの。「薄鼠地」「うすねずじ」と読み、薄い鼠色の生地。「関の扉」「せきのと」と読み、歌舞伎の演目「積恋雪関扉(つもる
この夏、地元馬堀海岸に新しい店ができたのを見つけた。駅から家へ向かう道の途中、こじんまりとしたビルの2階。元々、名前の違うレストラン(ビストロ?)が入っていた場所だ。ちょうど、「串焼き南」の裏手となる。店の名前は「日々折々」。最初はインスタか何かで見つけ、通りがかってここだったのかと納得した。ランチ営業と夜の営業と、どうやらやっているらしい。曜日ごとの営業時間やその日ごとのメニューもインスタで確認できる。とある休みの日のライチタイムに、つれあいを誘って行ってきた。