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大阪の翌日の奈良は、「奈良国立博物館」からでした。とにかくあの“建物”↑が好き。重文「仏像館」はいつ観ても素敵です。展示は仏像の手とか部分をまとめた展示が好きです。地下でクイズもやってみました。企画展「お水取り」に、実際に着用した装束がありましたが、ぼろぼろで修行の厳しさがわかります。ここのあと、志賀直哉旧居と写真美術館を廻り、最後が「奈良県立美術館」。企画展「奈良のモダン」。奈良の老舗旅館「對山楼(たいざんろう)」の“宿帳”に載っている人名から、奈良を訪れた文化人
広島の三輪明神~西の三輪さん三輪明神広島分祠前編(みわみょうじんひろしまぶんし)2025.10.24(金)広島神社巡りの続編ですまろたん♪不在記事になりますのでご了承ください。広島市西区古江上に鎮座する三輪明神広島分祠に行ってきました車のナビ通りに行ったら、何故だか墓地のあるお寺さんに着いてしまってそこから引き返しグーグルマップを頼りに、やっとこさ駐車場までたどり着きました広島市のかなり高台にあるので、ご覧の通り絶景が広がります三輪明神広島分祠は、大
2025年に東大寺の修二会を見学してきたときの記録です。修二会の見学方法はあまりネット情報が見当たらなくて下調べがあまりできなくて困りました。。修二会は良い場所を確保するためには早めに行って並ばなければならないこと、東大寺ミュージアムのお水取り展と奈良博のお水取り展の両方を観覧する予定で、なおかつ二月堂の特別御朱印もいただきたかったので8時半過ぎに近鉄奈良駅に到着しました。まず向かったのは二月堂です。バスもありますが、歩いて30分くらいなので歩きました。朝早いのに
開運編3月5(木)の22:59に啓蟄を迎え3月節が始まります。3月節辛卯7(七赤金星)の月の節気です。3月の開運カレンダーはこちらから↓『1.26’3月(⑦)開運カレンダー(土御門臥龍)』開運編令和8(2026)年3月の開運カレンダーを掲載いたします。「開運カレンダーについての諸注意」を読んで吉方位・凶方位を確認して3月の行動予定を…ameblo.jp3月の吉方位・凶方位はこちらから↓『2.26’3月(⑦)吉
寒の戻り😰皆さん体調崩されてませんか?やはり3月12日の奈良・東大寺のお水取りが済むまでは油断できませんねご自愛なさってくださいそして3月12日(木曜)はとしさんのニコ生本年度ベスToshI大賞SP!ベスToshIを振り返る!2025・4〜2026・3までのすべての活動の中で一番思い出に残ったベスToshI大賞ベスToshI→これナイスだ〜👏👏これは一つを選ぶのは難しいせめて3つ利三さんなのでToshI3つなんてね😂午後7時から時間間違え
朝から車の1年点検。本来は6か月毎がお勧めですが予算の都合もあるので・・・それでも事故を起こしてから後悔するのは嫌なので1年点検は欠かさずやっています。タイヤ交換もやったので4万円と懐にはきつい。午後は小学5年生の盆踊り練習。発表まで残り1週間!自主練習頑張ってもらわないと。今日3月5日は「天赦日」「一粒万倍日」「寅の日」「大安」が重なる「四重吉日」で、金運・仕事運・人間関係など全てに最高の日で財布を購入する最適日だそうです。そういえばとGoogle先生に質問。天赦
遅ればせながらお水取りレポートです。先日のお水取りラストチャレンジDAYに気合いを入れて約260kmのお水取りの旅へ。まだ真っ暗な朝、5:00台の汽車に飛び乗って向かった先は出雲。車窓から見える朝焼けが綺麗です。10:30ごろに出雲市駅に着いて、駅の近くでレンタカーを借り稲佐の浜までドライブ。こういう時、免許持っててよかったなってとっても思います笑せっかくなので禊も兼ねて足元だけ海に浸かってきました。お水をいただく時間の兼ね合いもあり、稲佐の浜でお砂も預かっ
福岡県筑紫野市で古民家キッチンスタジオ「ふところ庵」を拠点に発酵食料理教室を主宰しております。本日もご訪問いただきましてありがとうございます。食で身体を整え、自然の中で心を整えることを日々心掛けている私ですが「開運」にもとても関心がありますといっても、何か物を買って運気を高めるというものではなく、日本の暦を学んで昔から執り行われているものをやっているだけですしかし、その前にきちんとお掃除をしたりお仏壇に手を合わせて般若心境を唱
2025年に東大寺の修二会を見学してきたときの記録です。修二会の見学方法はあまりネット情報が見当たらなくて下調べがあまりできなくて困ったので、誰かの参考になりますように。奈良観光を終えて、再び二月堂へ向かいました。15:45くらいだったのでどのくらい並んでいるんだろう…と思ったのですが、土曜日だったこともあり既に100人くらいは並んでいました。二月堂の前に1列4人で並んでいて、皆さん敷物や折り畳み椅子持参で座って待機されていてお菓子などをつまんでいたりお喋りしてい
昨夜(令和8年3月3日)一人で東大寺二月堂修二会へ。お水取りという名で知られる修二会は、今年で1275回目という「不退の行法」です。5年前に初めてお誘いをいただき、コロナ禍は参拝できませんでしたが、今年で4度目となります。何年いや何十年と参拝されている方が多い中では、ヒヨッコです。初めてその法会を拝見したときは、目から耳から匂いから、五感にビシビシ!バシバシ!とかなり衝撃的でした。その後、書物や論文・映像・音源などが知らず知らずに増えていき、毎年この時期になると、困った事に落ち着かなく
2005年の思い出綴り奈良東大寺の二月堂では、3月1日から2週間お松明の行事が行われる。水と火のお祭りである。最後の日には「尻つき松明」といわれ、10本の松明が、この二月堂の回廊に並び、火の粉を振り落とす。この火の粉を被ると、無病息災に過ごせると、多くの参詣人で、下はいっぱいになる。私も火の粉のご加護によくしたことがある。このお水取りが終われば奈良にも春が訪れるといわれている。お水取りの神事に使われる水が送られてくるのは、遠く若狭の国小浜からである
今年もやって来ました、東大寺修二会(お水取り)の季節が。2017年から8年間にわたり舞台上を走るお松明の撮影にトライし、昨年の記事では“決定版”と自分で言った写真を上げて、これで一段落とも書かせてもらいました。画像引用:タクヤNote2025年3月9日昨年そう言ったこともあって「今年は撮影に行かないかな」とも考えていたのですが、さすがにこのシーズンが近づくと血が騒ぐ、家で何もしないでじっとしていられないという思いが高まってしまい、結局今年も超望遠レンズをレンタルして、お松明の撮影に行
お松明続き堂童子が次々と左の階段から回廊に上がり、左から右に駆け抜けます。その童子が燃え盛る長さ約8メートルくらいのお松明を二月堂の欄干から突き出したり、グルグルと回したりする度に火の粉が飛び散り、舞い、煙が立ち上りました。写真には写りませんでしたが、消化隊のような人たちが何人もいて、竹箒のようなもので回廊に落ちた火の粉を(多分)必死に払います。なんといっても国宝ですから。最後の写真が、19時24分に撮ったもの。最初の写真を19時03分に撮ったので、30分足らずの間に怒涛のよう
ようこそ「おてる婆さんの独り言」へ今朝はよく冷えております三寒四温の言葉通りです例年のように奈良二月堂のお水取りが済み春の彼岸が過ぎるまではこの気候が続くんですね体調に気を付けて過ごさないと風邪は万病のもとお互いに健康に気を付けましょうコメント欄スルーご遠慮なく今朝の空東の空28日にPCが壊れスマホでアップやっと中古の超お安いPCを購入やっと記事アップできましたが写真の取り込み方法がわからなくて今までのPCとは勝手が違いますwスマホと両方使ってアッ