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前回紹介した「かあちゃんの店」や、漁協の臨時直売所などでのやり取りで、「大洗って結構いいかもしれない!」と気づいたおよそ9か月後、再び大洗の漁港街を訪れます。2025年2月15日の土曜日。この日のメインは、実は夜のあんこう鍋。17時からコースを予約してるので、あまりお昼にお腹いっぱいにできない。しかも東京を出て水戸駅に着いてレンタカーを借りた時間が13時頃。判断悩ましいなとは思いつつ、ひとまず向かったのがこちら。観光客向け飲食店がずらりと並ぶ一角の”隅っこ”に小さく店を構え
山翠(さんすい)を訪問しました。水戸駅からバスで4分、徒歩で約20分趣きのある建物です。茨城の郷土料理を愉しむ『郷土料理コース』梅コースを予約していました。人気店で予約できた時間は17時でした。(そのため、外観の写真が明るい)対象コースを予約していたので、クーポンで「1ドリンクサービス」(グラス生ビールorウーロン茶)をいただいています。先付はこんにゃくの刺身。これ、かなり気に入りました。あんこう供酢。あんこうをゆでて、酢味噌とあんこうの肝を
ちゃおっす今日は34回目の韓国はソウルトリップ2日目です!2日目の朝は気温14℃の肌寒い朝からスタート朝ごはんのため移動!!薬令市場を通りすぎて…京東市場とにかく広い市場ですそして地下の食堂街へ…なんとも言えない雰囲気のアンコウ鍋家もちろんソンシギョンのお薦めとにかく大絶賛してたから気になってた京東市場のキムジェ食堂超新鮮なアンコウ鍋が、なんと1人1200円日本では絶対食べられない値段と味お店のおばさんが色々話してくれながら作ってくれましたが、一口食べてびっくり‼︎
いや~ビックリですよね。水戸黄門漫遊マラソン、まさかのエントリー開始4日で締め切りウッソでしょう!?Σ(◎_◎;)何年か前まではエントリー受付期間ギリギリまで募集してたのに、去年は一週間で定員に達して、今年になったらまさかの4日って!過去最速ですよ!奈良マラソンより早いとか!※奈良もコロナ前はゼロ関門とかいってエントリー合戦が熾烈だったけど、今はそこまでじゃないみたいですねぇ。やっぱり2025年開催大会の大会ランキングにおいて7,000人以上の大規模大会で全
茨城でビュッフェが楽しめるホテルに泊まりたい。そう思って予約したのに「品数が少なくてがっかりした」「補充が遅くて冷めた料理ばかりだった」「バイキングと書いてあったのに実質お膳と変わらなかった」——そんな食事選びでつまずいた経験はないでしょうか。ビュッフェ選びで本当に大事なのは、写真映えするメニュー数ではなく、ライブキッチンの充実度や地元食材の使い方、そして食べ放題の時間と品数が期待通りかどうかです。この記事では、楽天トラベルでバイキング・ビュッフェプランが確認できる茨城のホテル
2026.1.16大分前ですが、家族のお祝いにこちら水戸山翠茨城県水戸市泉町2-2-40水戸京成百貨店の近く、国道50号沿いですね。週末は予約がおすすめコースを予約済みでしたので、メインはスタンバイ済み【冬季限定】郷土料理【梅】コース6,050円・あんこう鍋・先付・あんこう供酢・納豆天麩羅・〆の雑炊セット又はうどんセットあんこう鍋の具(5人前)大皿に山盛りてんこ盛りされていました店員さんから、部位の説明が。すぐ忘れるけど。ネギ、ふっと先
「東京茨城ミシラン(見知らん)ビブグルメツアー」2日目の夜は、大洗にある創業70年を超える鮮魚店「魚忠」直営の「ちゅう心」でディナーです。「道の駅かさま」の栗モンブランはこちら『6.「道の駅かさま」で絞りたてモンブランの新感覚な口解け!』「東京茨城ミシラン(見知らん)ビブグルメツアー」2日目のランチ後に、「ラ・ブランジェ・サニー」で明日の朝のパンを買い、また車を30分ほど走らせて「道の駅かさ…ameblo.jp大洗や那珂湊で水揚げされた近海の天然物を中心とした、
冬の大洗にちゅう心のどぶ汁を食べに行くためだけに訪れた。ちゅう心は老舗の活魚屋魚忠直営の海鮮処である。魚屋であるからこそ他の料理店ではなかなか手にはいらない最高の大洗のあんこうによる唯一無二のどぶ汁が提供できるのだ。また、ちゅう心では、メニューにはなく、その日の外看板にのみ書かれている本日のスペシャルメニューに注意しなくてはいけない。特にウニトロ丼の真実を知ると度肝を抜かれる。また、ちゅう心には、普通に行って、昼食時に食事をするのはほぼ不可能だと思われる。なぜならば、たとえお店の開店