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前回紹介した「かあちゃんの店」や、漁協の臨時直売所などでのやり取りで、「大洗って結構いいかもしれない!」と気づいたおよそ9か月後、再び大洗の漁港街を訪れます。2025年2月15日の土曜日。この日のメインは、実は夜のあんこう鍋。17時からコースを予約してるので、あまりお昼にお腹いっぱいにできない。しかも東京を出て水戸駅に着いてレンタカーを借りた時間が13時頃。判断悩ましいなとは思いつつ、ひとまず向かったのがこちら。観光客向け飲食店がずらりと並ぶ一角の”隅っこ”に小さく店を構え
茨城で本当にうまいあんこう鍋の宿を探しているなら、ここで決めてしまって大丈夫です冬になると、あんこう鍋を食べるためだけに茨城へ行きたくなりますよね。せっかく泊まりで行くなら、ただ「あんこう鍋がある」だけではなく、ひと口目で気分が上がって、最後の雑炊まできちんと満足できる宿を選びたいところです。ただ、茨城の宿は選び方を間違えると、観光向きの宿に泊まってしまって料理の印象が薄かったり、逆に料理は良くても過ごし方が合わなかったりします。そこでこの記事では、あんこう鍋の満足感を最優先
「せっかく泊まるなら、夕食で思いきり驚きたい」そんな気持ちで宿を探していると、普通のホテルよりも“料理の満足感”で選びたくなりますよね。関東には、舟盛り、伊勢海老、アワビ、金目鯛、あんこう鍋、囲炉裏料理、いのぶた鍋など、夕食そのものが旅の目的になる宿があります。ただ、料理がすごい宿ほど、宿によって魅力がかなり違います。海鮮をお腹いっぱい食べたいのか、温泉とあんこう鍋を楽しみたいのか、山里の囲炉裏料理で癒やされたいのか。ここを間違えると、「豪華そうだったけど、自分の好みとは少し違ったかも」
自分で料理を作る醍醐味の一つはお店ではなかなかお目にかからないものを作れることだということで、今回は、アンコウを使ったパスタを作ったよ鍋物用と書いてあるが、鍋には使わないよアンコウの色々な部位が入ってるねオリーブオイルでニンニク、玉ねぎ、唐辛子を炒めるアンコウの身を入れ、塩、胡椒肝は最後に入れる白ワインを加え、肝を崩して混ぜるアルコールが飛んだらパスタの茹で汁を加える春菊の茎の部分を入れるパスタはホウレンソウのタリアテッレ、入れる最後に、春菊の葉の部分を入れ、混ぜる春菊
朝晩程よく日中はだんだん暑くなってきました少し前の程よい夜神田にありますいせ源へ都内唯一のあんこう料理専門店です。風情ある看板そもそも江戸末期どじょう屋さんから始まったらしく関東大震災で全焼昭和5年に建て直した歴史的建造物だそうです※画像お借りしました⬇入口のあんこうを見てINします一応予約しました靴を脱いで〜お2階へどうぞ〜コースではなく呑みたいので単品でいただきます詳しくはコチラ⬇いせ源の由来|いせ源都内唯一軒のあんこう料理専門店い
いや~ビックリですよね。水戸黄門漫遊マラソン、まさかのエントリー開始4日で締め切りウッソでしょう!?Σ(◎_◎;)何年か前まではエントリー受付期間ギリギリまで募集してたのに、去年は一週間で定員に達して、今年になったらまさかの4日って!過去最速ですよ!奈良マラソンより早いとか!※奈良もコロナ前はゼロ関門とかいってエントリー合戦が熾烈だったけど、今はそこまでじゃないみたいですねぇ。やっぱり2025年開催大会の大会ランキングにおいて7,000人以上の大規模大会で全