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東京都北品川にある人気店、中華そば和渦TOKYOの鶏醤油。店主さんのお名前は高橋幸宏(YMO)じゃなくて高橋宏幸さん。その店主さん自ら監修しているラーメンなので、期待出来ます(^ω^)x.comtwitter.com2人前です。完成🍜これはウマいですよ、特に麺が😋鶏ガラが効いた美味しいスープも凄い❗️豚鶏ガラの他にも丸鶏を使用した"白河ラーメン"のスープに近いかも。桃屋のメンマだってかなり美味しくなりますよ♪このスープには白河ラーメン同様、辣油も合います(^ω^
RadioGirlやさしい声でRadioGirlささやいて胸のシンバル鳴らしながら手に入れたい君なのさなんで曲名が「憧れのラジオ・ガール」なのさ。「憧れのRadioGirl」だろ。もちろん発音はRadio(レイディオ)。昔からそう思っていたんだ。憧れのラジオ・ガール南佳孝1980年中学生の時、外国の短波放送が聴ける少し大型のラジカセを親に買ってもらった。それ以来、夜はラジオを聴きながら学校の宿題や受験勉強をしていたんだ。大学に入るまで、ずっと
忌野清志郎スーパースター烈伝(2024年12月の投稿に加筆しています)近藤雅信さんと言っても、ご存じない方も多いかもしれません。元東芝EMIのプロデューサーで、RCサクセションやタイマーズを担当し、RCの作品で言うと「ハートのエース」から「Babyagogo」までの最もエキサイティングな時期を清志郎とともに歩んだ方なのです。清志郎の信頼は絶大なものがあったようです。近藤さんは業界的にいうと、A&R(ArtistsndRepertoire、アーティスト・アンド・レパー
今日は中高のお友達と映画に行ってきましたTOKYOMELODYRYUICHISAKAMOTO映画『TokyoMelodyRyuichiSakamoto』4Kレストア版tokyomelody.com1984年、教授(坂本龍一さんのことね)が32歳の時に撮影された映画が4Kで蘇ったそうです1984年といえば、私は中学2年生その頃から洋楽ばかり聴いてた私ですが、YMOがめちゃくちゃ好きで、特に教授に夢中でしたサウンドストリートとかラジオも聴いてたなぁ。少しネタバレですが、
忌野清志郎スーパースター烈伝※2023年に投稿したブログに一部加筆しております。坂本龍一編2023年3月28日、坂本龍一さんがお亡くなりになりました。享年71歳。。厳しい闘病生活の中でも、音楽活動への情熱を注ぎ続けておられることは知っていましたが、こんなに早く逝かれてしまったこと、とても残念で仕方ありません。YMOの時代坂本龍一さんの足跡は、多くのメディアで伝えられているところですが、その中で私の心の中にスッと入った坂本さんの偉業を説明する
11月14日の日経新聞の社説に、日本人の気質には「YMO」があるという興味深い指摘があった。YMOといっても、あの音楽ユニットではない。ここでのYとはヤンキー気質のことだ。高市内閣の“ヤンキー漫画”のようなひな壇高市内閣の発足時のひな壇写真を見て、社説は「まるでヤンキー漫画の実写版」と評していた。たしかに、頼り甲斐のある“姉御肌の総理”を中心に、秀才肌、マブダチ(親友)、秘蔵っ子、少し頼りない後輩――そんなキャラの立った面々が揃っている。政治家がこれほど“物語性”を帯びて語られること
初詣に行った記事にするつもりでしたが…きょうまで開催のParfumeの展覧会に行ってきました。彼女たちを知ったのは、モデル、タレント、アーティストの木村カエラさん(元TVKのsakusakuのパーソナリティ)の発信でした。カエラさんが自身のラジオ番組で「ぜひ紹介したい!」としたのがParfumeの「チョコレイト・ディスコ」でした。ワタクシは筋金入りのYMO信者。テクノ好きであり、たまたまこの曲を聴いて「素晴らしい!」と思いました。その後「ポリリズム」を聴き、さらに注目。「きっと大ブレイク
11月26日に亡くなったチバユウスケさん忌野清志郎、YMO、佐野元春など、「この人(たち)がいなければ、日本の音楽シーンはまったく違うものになっていただろう」というミュージシャンが存在する。チバユウスケはまちがいなく、その一人最高のロックスターだ。明治学院大学在学中にロックバンド・THEEMICHELLEGUNELEPHANT(ザミッシェル・ガン・エレファント)を結成。1996年にシングル「世界の終わり」でメジャーデビューを果たした。70年代~80年代のパブロック、パンクロック、