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今日は中高のお友達と映画に行ってきましたTOKYOMELODYRYUICHISAKAMOTO映画『TokyoMelodyRyuichiSakamoto』4Kレストア版tokyomelody.com1984年、教授(坂本龍一さんのことね)が32歳の時に撮影された映画が4Kで蘇ったそうです1984年といえば、私は中学2年生その頃から洋楽ばかり聴いてた私ですが、YMOがめちゃくちゃ好きで、特に教授に夢中でしたサウンドストリートとかラジオも聴いてたなぁ。少しネタバレですが、
忌野清志郎スーパースター烈伝※2023年に投稿したブログに一部加筆しております。坂本龍一編2023年3月28日、坂本龍一さんがお亡くなりになりました。享年71歳。。厳しい闘病生活の中でも、音楽活動への情熱を注ぎ続けておられることは知っていましたが、こんなに早く逝かれてしまったこと、とても残念で仕方ありません。YMOの時代坂本龍一さんの足跡は、多くのメディアで伝えられているところですが、その中で私の心の中にスッと入った坂本さんの偉業を説明する
作曲家・ピアニスト、坂本龍一氏の命日(1952-2023)没。坂本さんは音楽だけでなく、環境や平和、被災地支援など幅広い分野で社会に影響を与えました。その中でも彼は動物好きとしての一面を持ち、特に猫との関わりが深いことで知られています。以下に具体的なエピソードを挙げさせていただきました(Grokにより生成)猫とのエピソードノラ猫との写真1984年頃、坂本龍一が高円寺の自宅で迷い込んできたノラ猫と一緒に過ごしていたことがあります。このときの写真は、彼の元妻である矢野顕子によって撮影
今回は、私にとっての「第二のヒーロー」であるYellowMagicOrchestraの名曲、坂本龍一作曲の「TongPoo」について考察していきたい。「TongPoo」難解ハーモニーこの「TongPoo」を「聴いて楽しむ」だけなら、何も言うことはない。「弾いて楽しむ」でさえも、今は良い時代。坂本龍一が残したピアノ連弾をはじめ、多くの公式楽譜に触れることができる。しかし、「アマチュア・キーボーディストとして楽曲の構造を理解した上で演奏しよう」となると、話は一変する。
鋤田正義氏は、名盤ミカバンド「黒船」のジャケットデザイナーです。YMOの有名なこのアルバムのデザインも手がけていました。鋤田氏は元々は写真家。「黒船」の成功もあって知られていたようですが、細野晴臣さんが直々に事務所にやって来て、アルバムコンセプトの話を1時間ぐらいやって、決めたという。このアルバムではジャケットデザインもポップな感じに仕上げたらしい。マネキンを使うこと、色なども鋤田さんのアイディアだったそう。ちなみに衣裳は高橋幸宏氏の担当。
〜〜〜ターンダウンって?(20)細野ピアノPart7・5番外編〜〜前回の細野ピアノPart7、サントラ類、再生YMO、ユニバーシアード、HIS、ラブ,ピース&トランス、ソロ・・・忙しい。やはり細野さんは、両極が同時に存在している感じがします。今回も、流れを追いながら細野さんのピアノ曲を取り上げよう、と思っていたのですが、家の中で細野さん関連作や資料を探して調べ、記憶を呼びおこし、時系列に、という作業をしていて、どうせならこのまま載せちゃえ!と。“歴史・細野晴臣”みたいに