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発売日から黙々と進めてる紅の砂漠ですが、今現在は第3章まで進みました。プレイ予定の方はネタバレもあるので気をつけてください。第1章終わりにはアビスと呼ばれる場所で謎の女性白カラスに空を滑空出来る力を授かったクリフ。凄い既視感だと思ったら完全にティアキン。紅の砂漠のクリフは最初からいろいろな所登れたりするし、かなりゼルダの伝説をリスペクトしてるなと感じた。結構色々なゲームを参考にしてる感じはするけど面白いからよし。紅の砂漠は頭装備を見えなくするオプションはないから少々ダサい装備でも防御力を
Xbox版の紅の砂漠を購入しました。まだまだ序盤だけど賛否両論あるゲームだと騒がれているから個人的な感想を。紅の砂漠の第一印象はグラフィックが噂通り凄いのと操作方法が独特なゲームだなと感じたのが第一印象でした。戦闘はXboxのコントローラーだとRB(右上のボタン)押しっぱなしで攻撃するんだけど、アクションゲームだからてっきりXボタンとかYボタン使うと思ってた。でも、この押しっぱなしの攻撃方法はFF15と一緒だからFF15経験者なら慣れてると思います。あとの操作方法も慣れればなんて事はない
プレイ時間が50時間オーバーした紅の砂漠。物語的には四章まで進んだけど…終わりが見えない。勿論褒め言葉ですけど。50時間プレイしたから簡単な感想を述べたいと思います。ネットで紅の砂漠は長くゲームをプレイして来た人にとってご褒美みたいなゲームと表現してたけど納得です。もちろんオープンワールドゲームだから好みはあるでしょうけど。他のゲームでみたようなシステムも多々あるけどここまで見事に落とし込みされていたら文句の付けようがない感じ。アップデートもユーザーの声にしっかり耳を傾けて迅速に行われ
2010年、XBOX360用に発売されたホラー・アクションアドベンチャーゲーム。いつものように、イージーモードでクリア。約13時間。15年前のゲームで、プレイ感やグラフィックに古さは感じさせるものの、世界への没入感も高く、同様にプレイの満足感も高いゲームだった。古いからと言って全く侮ることなかれ。一人称視点ならもっと没入感は高かったと思うが、「銃を撃ったこともない、ただの中年の小説家の先生」が七転八倒している姿をみせることも、本作の狙いだったのだろう。ホラーとはいえ
XBOXコンとスイッチプロコン。なんで、ABXYボタンが逆なんだろう。僕は最初、子供のスイッチから入ったので、↓のプロコン配置に慣れていたのだが、その後、PCでSTEAMのゲームを始めてからボタン配置が逆のXBOX配置になったので、当初はかなり苦労した。その後あまたのゲームをプレイし、現在ではXBOX配置が完璧にブラインドになっているのだが。この度、スイッチ2で再び逆に。ハード的にボタン配置の変換はできるものの、現在遊んでいるゼノブレイド2では、ソフト固有のキー割り