ブログ記事2,552件
2026年8月28日に発売されたスター・ウォーズシリーズ最新ゲーム「StarWarsゼロ・カンパニー」の紹介記事の続きです。今回はこのゲームのメインである、ターン制シミュレーションバトルの部分をなるべく分かりやすく解説します。国産ゲームとは違い、若干とっつきにくいシステムでもありますので、この記事がお役に立てれば幸いです。👉前回の記事はこちら:『【SW新作ゲーム】StarWarsゼロ・カンパニーの紹介①(ゲーム概要と拠点での戦闘準備編)』2026年8月28日に発売されたばかり
2026年8月28日に発売されたスター・ウォーズシリーズ最新ゲーム「StarWarsゼロ・カンパニー」を発売から一週間遊んでみた感想とゲーム内容の紹介記事です。スター・ウォーズファンにとっては待ちに待った新作ゲームで、スター・ウォーズとシミュレーションゲームが好きな自分にはドストライクなゲームでした。スター・ウォーズかシミュレーションRPGのどちらかが好きな方には間違いなく楽しめるゲームだと思いますよ!📌目次本ゲームの基本情報ゲーム内容紹介:ゼロカンパニーってどんなゲーム作
『MortalShellII(モータルシェル2)』4キノコの村/光明の岩窟/試練の聖堂/幻影の間(炸裂の断片)/沈んだ村(羊頭のトーテム)/荒茨の野営地(腐食の石)
紅の砂漠の続きです。ネタバレもあるのでプレイ予定の方は気をつけてください。紅の砂漠には4つの元素(炎・氷・雷・風)が存在し、それらを入手すると特定のスキルに元素を付加して攻撃する事が出来る事を30時間程プレイして知りました。中でも惹かれたのが炎の元素を付加して放つ弓矢。アビスギア「灼熱の火山」との組み合わせが強いらしい…最終的には無限爆発矢が欲しいけどまだ4章だからとりあえず炎の元素を取らないと話にならないみたいだから炎の元素を入手するのに駆け回るクリフだった。まずは響きの尖塔にいる古代
『MortalShellII(モータルシェル2)』12亡霊の墓場/崇められし光明の岩窟(呪われし子)/・双子のシスター(シスターの羽織)
『モータルシェル2』6崩れゆく地下道(三連式連発銃の地図)/王の墓所(熟練者の戦斧)/荒廃した隠れ家(再利用された投斧機)/捨てられた坑道/ヴァトラの心臓/冬ガラスの宝石/大司法官の石/毒蛇の石
紅の砂漠の続きです。ネタバレもあるからプレイ予定の方は気をつけてください。昨夜ネットで仕入れた情報で「闇の導き手」という厨二病全開なネーミングの魅力あふれる大剣が存在することを知った。しかもこの武器序盤からでも入手出来る事が分かりクリフを走らせて取りに行って来ました。ただ場所がエルナンドからだと遥遠くで、簡単に言うと地図の一番左上辺り。ほぼ最果て。道中敵に襲われたり、極寒の地では白熊から逃げたり、崖をこれでもかと登り、馬に乗り、時には馬を乗り捨てて…やっと目的の巨人の骸骨を発見出来た!
『MortalShellII(モータルシェル2)』5殉教者の牢獄(殉教者の剣)/蔓延る巣窟(オーヴァム)/血呪の石繭(砦の門のレバー)/怨恨の石・番人(エレドリム・シェル)/
『MortalShellII(モータルシェル2)』11黒井戸の洞窟/囁きの間/寄生の貯蔵庫/変容の間(サリエル)/無限の跡(電撃の精髄)/無限の門(呪法の石)
『MortalShellII(モータルシェル2)』7血色の洞窟/顎砕きの洞窟(オーヴァム)/荒れ果てた聖堂(電流の冠)/プロクシマ記憶/囚人の領地(捕虜のかさぶた石)
『MortalShellII(モータルシェル2)』8密輸者の隠れ家(マモン金貨)/巨穴(オーヴァム)/見張りの墓場(バリスタバズーカ)/マモンの門・穴掘り族の住処(窮状の石・オーヴァム)
『MortalShellII(モータルシェル2)』13聖骸の峡谷/凍てつく悲しみの墓所(一斉射撃の石、グリシャの残り)/処刑人ウリグ(番人の石)/征服者ドローグ(征服者の報い)