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非常に残念ですギタリストLi-sa-Xさん率いるメタルバンド/KOIAIからvoKotonoさんの脱退が発表されましたBABYMETAL神ダンサーやIRONBUNNYの活動で名を馳せた彼女がここにきてまさかの脱退声明は以下の通り字面通りの部分も勿論あるでしょうが、3ヶ月の療養期間で脱退と言うのはいくらなんでも短いと感じられ、違和感があります。複合的な要因かも前身バンド/Li-sa-XBANDで素晴らしい歌を聞かせてくれたvoRinaさんも脱退していますヴァン・ヘイレンやCRAZ
またまたカラオケに行って来ました。その前に、🐥がカラオケに行くようになったのは決して、歌が好きとか得意だからではなくどちらかというとカラオケは大嫌いだったし騒がしい所も苦手だし、騒がしい人も苦手。人前で歌うとかありえないし(・_・;)これは今でもありえないから歌いません。自分の声もあまり好きじゃない。2次会、3次会、全部居酒屋で良い人です。まろ)まろもうるさいの苦手だよね~(*'ω'*)そんな🐥がカラオケに通うようになった理由は走らないと走れなくな
SLAMDUNK:歴代主題歌&エンディング曲一覧。「」内のタイトルクリックで各紹介記事へ。随時更新中。●TV版OPBAAD「君が好きだと叫びたい」:OP第1話~第61話ZYYG「ぜったいに誰も」:OP第62話~第101話●TV版ED大黒摩季「あなただけ見つめてる」:ED第1話~第24話WANDS「世界が終るまでは…」:ED第25話~第49話MANISH「煌めく瞬間に捕われて」:ED第50話~第81話ZARD「マイフレンド」:ED第82話~第101話●映画「ス
1990年代にWANDSが「愛を語るより口づけかわそう」と歌ったように恋人同士にとって口づけつまりキスは重要な行為であることは言うまでもあるまい。そしてパパ活におけるキスも極めて重要な行為である。初めての大人会。ベッドに入って恐る恐るキスをする。この瞬間この大人会が楽しくなるかそうでないかはほぼ決まると言っても過言ではあるまい。ディープキスが拒否された場合おそらく次なはい。2回目以降の大人会。部屋に入った瞬間に抱きしめ、熱いキスを交わしながら服の上から体を触ったりそれ
2025年5月30日(金)WANDSLIVETOUR2025TIMESTEW@東京ガーデンシアターTIMESTEWツアーの千秋楽です。すでにロス激しい(涙)東京公演の感想を綴ります。記憶違いも多いと思うので、なんとなくで読んでください。WANDSLiveTour2025〜TIMESTEW〜2025年春、全国ホールツアーの開催が決定いたしました!初の新潟・香川・広島を含む全国9都市を巡ります!wands-official.jp■ホール・ステージの様子前年に続
ZARDが1999年にリリースしたアルバム「永遠」に収録されてる『BrandNewLove』です。作詞は坂井泉水さん、作曲は綿貫正顕さん、アレンジは徳永暁人さんが手がけてます。原曲は、第3期WANDSのシングル曲で、作詞を坂井泉水さんが手がけたということで、ZARDでセルフカバーしたのがこの曲です。イントロでラップしている女性の声は、坂井泉水さんなのは有名なエピソード。WANDSの方はシングルは買ってないんですが、その後のアルバムで何度も聴きました。とて
WANDSが2025年にリリースしたミニ・アルバム「TIMESTEW」に収録されてる『WEALLNEEDLOVE』です。作詞は上原大史さん、作曲・アレンジは柴崎浩さんが手がけてます。とっても素敵な曲ですね。個人的にアルバムの中で、お気に入りの曲でもあります。力強い上原さんの歌や、希望を感じさせるメロディー、全てが素晴らしいじゃないですか。歴代のWANDSにはなかった曲調かもしれません。まさしく新たな名曲の誕生ですね。ライブだとラストにお客
第46回代表曲と売れた曲は一致するのかWANDS1990年代に音楽チャートを席巻していたいわゆるビーイング系のバンドの中心的存在として活躍し、ヒット曲を連発していたWANDS。カラオケでも人気でよく歌われましたが、その裏で激しくメンバーチェンジを行っていたようで、今回はそんな彼らの売上推移をみてみます。【1期ボーカル上杉+柴崎+大島】1991~1992年「寂しさは秋の色」「ふりむいて抱きしめて」「もっと強く抱きしめたなら」1st、2ndはまだそんなに売れていなくて
2025年5月21日(水)WANDSLIVETOUR2025TIMESTEW広島上野学園ホールTIMESTEWツアーの9本目。(プレ含め)ツアーも残すところ2本…。なんだか寂しい。広島公演も行ったので、こんな感じでしたと綴っていきます。毎度で申し訳ないんですが、立て続けに見ているのと日が空いてしまったので、メモってはいましたが、だいぶ記憶が朧気です。私の主観もだいぶ入ってるので、鵜呑みにはしないで欲しいです…。広島公演は夫と子供も参加しました。WANDSLiv
この生涯のアイドルについて今まで余り語ってこなかったのは、語り出すと長くなるから。(笑)でもやっぱり避けては通れません。先ずはNABE-SANがどんな感じの上杉昇さんリスナーなのかを知っていただくために、「WANDS、al.ni.co、猫騙、ソロ、そしてカヴァーをそれぞれ10曲セレクトしてみたらこうなる」を考えてみました。これをご覧いただければ、NABE-SANが上杉昇さんの音楽のどの辺が好きで憧れているかがきっと判ってもらえると思う。WANDS10曲Selecte
2023年10月27日~U-NEXT「WANDSLiveTour2023~SHOUTOUT!~」東京公演配信9月26日の東京公演の模様が配信されました。2025年1月現在まだ視聴できます。セットリスト03、08、14はオンエアありませんでした。01.WeWillNeverGiveUp02.GETCHANCEGETGROW03.時の扉[WANDS第5期ver.]※配信なし04.賞味期限切れIloveyou05.FLOWE
WANDSLIVETOUR2025TIMESTEWグッズ紹介ツアーグッズを紹介します。全部は購入してませんので、購入したものだけです。WANDSLiveTour2025〜TIMESTEW〜2025年春、全国ホールツアーの開催が決定いたしました!初の新潟・香川・広島を含む全国9都市を巡ります!wands-official.jpTシャツ全5種のうち4種類購入しました。(モデル長男145㎝。畳んでたので、皺になってるのは見逃してください…。)SサイズM
一昨日、WANDS福岡公演。福岡サンパレスにて、2025年5月2日(金)福岡サンパレスは5ヶ月前にも真天地開闢集団ジグザグのライブでいって5ヶ月ぶり。博多駅博多口の道向いからバスで博多埠頭行きに乗り15分くらい。同敷地にはマリンメッセ福岡や福岡国際会議場があり、Wi-Fiも3ヵ所共通で使える。さて、待ちに待ったWANDSライブ。前日から、ライブにむけての気迫を高めることに集中していた。福岡サンパレスに5時半に入り開場までの長い列に並ぶ。18時開場19時開演いざ開演真っ暗
みこラジ(2025.1開始)がGoogleにおすすめで出てきて聴いてみた。(私のジグザグ検索で関連がおすすめされたんだろうね。Googleも私の検索記憶してリサーチするなよ、と思いながら、Googleペースに巻き込まれた。)結果どはまり。メンバーシップまで入ってアーカイブ何回も聴いている。5.15イヤモニについて話してた。イヤーモニターね。あれって、会場の歓声もほぼほぼ遮断するくらい、耳に型あわせて作られてて密閉状態なんだって。だから慣れないと、すごく歌いにくいらしい。演奏と、クリック
真天地開闢集団ジグザグのEP『Gran∞Grace』(2024年11月)に収録。「Schmerz」(シュメルツ独語、痛み苦しみ)重くハードな曲だけどテンポよく、詫び寂びを感じ、なぜか心地よいジグザグ史上いちばんヘヴィなサウンド。龍矢が「最低音がA♯で、ジグザグで一番重い音」と言う。Requiemや死神も同じラウドな曲で私は、これらジグザグのヘヴィーロックになぜか癒される。なぜだろうと考えてみた。命さまは、インタビューで「満たされてるとラウドな曲の歌詞が書けな
忘年会のいろんな流れで最後にベトナム女性が働くバーに行ったんですね。小一時間くらいの感じを男4人で。そしたら麻布十番リトモのオールドルーキー佐藤勇次(44)がベトナム女性の方に「オキャクさん、中国のヒト?」と聞かれていました😄4人いてみんながそう思われたわけではなく、佐藤勇次だけが中国人かと聞かれた事に今宵は乾杯です😄その質問を受けた佐藤勇次、何で俺だけ中国だと思ったんだよ!と、流暢な日本語でまくし立てていました😂ベトナムと中国は経済的に深い関わりがあるから