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非常に残念ですギタリストLi-sa-Xさん率いるメタルバンド/KOIAIからvoKotonoさんの脱退が発表されましたBABYMETAL神ダンサーやIRONBUNNYの活動で名を馳せた彼女がここにきてまさかの脱退声明は以下の通り字面通りの部分も勿論あるでしょうが、3ヶ月の療養期間で脱退と言うのはいくらなんでも短いと感じられ、違和感があります。複合的な要因かも前身バンド/Li-sa-XBANDで素晴らしい歌を聞かせてくれたvoRinaさんも脱退していますヴァン・ヘイレンやCRAZ
SLAMDUNK:歴代主題歌&エンディング曲一覧。「」内のタイトルクリックで各紹介記事へ。随時更新中。●TV版OPBAAD「君が好きだと叫びたい」:OP第1話~第61話ZYYG「ぜったいに誰も」:OP第62話~第101話●TV版ED大黒摩季「あなただけ見つめてる」:ED第1話~第24話WANDS「世界が終るまでは…」:ED第25話~第49話MANISH「煌めく瞬間に捕われて」:ED第50話~第81話ZARD「マイフレンド」:ED第82話~第101話●映画「ス
みこラジ(2025.1開始)がGoogleにおすすめで出てきて聴いてみた。(私のジグザグ検索で関連がおすすめされたんだろうね。Googleも私の検索記憶してリサーチするなよ、と思いながら、Googleペースに巻き込まれた。)結果どはまり。メンバーシップまで入ってアーカイブ何回も聴いている。5.15イヤモニについて話してた。イヤーモニターね。あれって、会場の歓声もほぼほぼ遮断するくらい、耳に型あわせて作られてて密閉状態なんだって。だから慣れないと、すごく歌いにくいらしい。演奏と、クリック
ジグザグが、プレライブを行うようになって、3年。なんと、3回連続参戦することができています♪今年も、行ってまいりました!前回同様、ZeppHaneda。です。午後半休で、職場から向かいました。開演を待っていたら、偶然、うちのバンドメンバーと遭遇したので、入場するまで、お話させてもらっていました♪(一人だと退屈なので、助かる)3年連続、プレライブの次は、ツアーファイナル。の2公演しか参戦できてない悲しみ。。。ですが、今回結構セトリよか
ジグザグの昴とても私の好きな歌である。叙情的で美しく儚さを感じる旋律。詫び寂びの表現の奥ゆかしさ。歌詞には前向きに未来への希望を諦めないという気持ちが垣間見え、今の現状を抜け出し、当初思い描いていた未来への希望に再度向かおうという力強さもみえる。前のブログで歌詞の奥深さとして書いたが、今回は、命mikotoさんが昴を書いた背景を考えてみた。この曲は2ndアルバム(2020.3)の作成段階でデモが出来ていたとのこと。しかし、3rdアルバム(2022.1月)の時にブラッシュア
https://youtube.com/watch?v=3CBVeCwXP2U&feature=shared1993年6月9日発売。オリコン週間2位。日本テレビ系『劇空間プロ野球93』のテーマソング企画として制作され、当時読売ジャイアンツの監督に再就任した長嶋茂雄さんをゲストボーカルとして迎えました。ビーイングブームが最高潮を迎えた1993年にビーイングのトップクラスの才能を結集して制作された豪華な作品。ZARDの坂井泉水さん、WANDSの上杉昇さん、ZYYGの栗林誠一郎さん、
またまたカラオケに行って来ました。その前に、🐥がカラオケに行くようになったのは決して、歌が好きとか得意だからではなくどちらかというとカラオケは大嫌いだったし騒がしい所も苦手だし、騒がしい人も苦手。人前で歌うとかありえないし(・_・;)これは今でもありえないから歌いません。自分の声もあまり好きじゃない。2次会、3次会、全部居酒屋で良い人です。まろ)まろもうるさいの苦手だよね~(*'ω'*)そんな🐥がカラオケに通うようになった理由は走らないと走れなくな
はぁ…つらい朝でした…。DeNA連勝4でストップ…入江9回に痛恨被弾「後悔する一球」(スポニチアネックス)-Yahoo!ニュース◇セ・リーグDeNA1―3広島(2025年8月19日横浜)DeNAは入江が痛恨の一発を浴び、連勝が4でストップした。守護神は1―1の9回1死一塁でモンテロに5球連続で150キロ超のnews.yahoo.co.jp理由は、こちらチームが負けたのも悲しかったけど、入江くんが心配。←きっと、余計なお世話昨シーズン、手術とリハビリでほと
真天地開闢集団ジグザグのEP『Gran∞Grace』(2024年11月)に収録。「Schmerz」(シュメルツ独語、痛み苦しみ)重くハードな曲だけどテンポよく、詫び寂びを感じ、なぜか心地よいジグザグ史上いちばんヘヴィなサウンド。龍矢が「最低音がA♯で、ジグザグで一番重い音」と言う。Requiemや死神も同じラウドな曲で私は、これらジグザグのヘヴィーロックになぜか癒される。なぜだろうと考えてみた。命さまは、インタビューで「満たされてるとラウドな曲の歌詞が書けな