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WANDSの1994年リリースのシングル。作詞:上杉昇、作曲:織田哲郎、編曲:葉山たけし「PIECEOFMYSOUL」収録。第5期WANDS、上杉昇版「世界が終るまでは…」のPVも有。TV「SLAMDUNK」:ED第25話~第49話映画「スラムダンク全国制覇だ!桜木花道」EDCW「JustaLonelyBoy」●参考&関連記事『スラムダンク:歴代主題歌&エンディング』SLAMDUNK:歴代主題歌&エンディング曲一覧。「」内のタイトルクリック
今は夜は父に付き添って寝てるけど、父は深夜でもラジオつけっ放しで寝てるよっ♪毎晩「ラジオ深夜便」流して寝てるよっ♪今夜の3時台「にっぽんの歌こころの歌」は「作家でつづる流行歌~織田哲郎作品集」だったよっ♪<セットリスト>ZARD「負けないで」TUBE「シーズン・イン・ザ・サン」B.B.クイーンズ「おどるポンポコリン」中山美穂&WANDS「世界中の誰よりきっと」DEEN「このまま君だけを奪い去りたい」相川七瀬「夢見る少女じゃいられない」テレサ・テン「あなたと共に生きてゆく」
SLAMDUNK:歴代主題歌&エンディング曲一覧。「」内のタイトルクリックで各紹介記事へ。随時更新中。●TV版OPBAAD「君が好きだと叫びたい」:OP第1話~第61話ZYYG「ぜったいに誰も」:OP第62話~第101話●TV版ED大黒摩季「あなただけ見つめてる」:ED第1話~第24話WANDS「世界が終るまでは…」:ED第25話~第49話MANISH「煌めく瞬間に捕われて」:ED第50話~第81話ZARD「マイフレンド」:ED第82話~第101話●映画「ス
ジグザグの昴とても私の好きな歌である。叙情的で美しく儚さを感じる旋律。詫び寂びの表現の奥ゆかしさ。歌詞には前向きに未来への希望を諦めないという気持ちが垣間見え、今の現状を抜け出し、当初思い描いていた未来への希望に再度向かおうという力強さもみえる。前のブログで歌詞の奥深さとして書いたが、今回は、命mikotoさんが昴を書いた背景を考えてみた。この曲は2ndアルバム(2020.3)の作成段階でデモが出来ていたとのこと。しかし、3rdアルバム(2022.1月)の時にブラッシュア
2026年LIVE出演第1弾は、中上レイラ先生が主催するLIVEイベント「ワイワイLive30!!」になりました。「次回出る時は新曲を引っ提げて登場したいな」なんて思っていたため今回は辞退を考えていたのですが、「また先生の前で歌える幸福なかなかないよどの瞬間も」を取ることにしました。とは言えだいぶご連絡が遅れたため、駄目元で「出来れば1曲でも」とお伝えしたところ、「1曲でも2曲でも3曲でもOKです」と力強いお返事。と言う訳で、今回はこんなセット・リストを
1990年代にWANDSが「愛を語るより口づけかわそう」と歌ったように恋人同士にとって口づけつまりキスは重要な行為であることは言うまでもあるまい。そしてパパ活におけるキスも極めて重要な行為である。初めての大人会。ベッドに入って恐る恐るキスをする。この瞬間この大人会が楽しくなるかそうでないかはほぼ決まると言っても過言ではあるまい。ディープキスが拒否された場合おそらく次なはい。2回目以降の大人会。部屋に入った瞬間に抱きしめ、熱いキスを交わしながら服の上から体を触ったりそれ
またまたカラオケに行って来ました。その前に、🐥がカラオケに行くようになったのは決して、歌が好きとか得意だからではなくどちらかというとカラオケは大嫌いだったし騒がしい所も苦手だし、騒がしい人も苦手。人前で歌うとかありえないし(・_・;)これは今でもありえないから歌いません。自分の声もあまり好きじゃない。2次会、3次会、全部居酒屋で良い人です。まろ)まろもうるさいの苦手だよね~(*'ω'*)そんな🐥がカラオケに通うようになった理由は走らないと走れなくな
茨城県に1泊旅行へ行ってきました🚗近場ながら折角なら泊まろうということになり、有名観光地や土地の味覚、そして温泉♨️も楽しむ事が出来ました。今旅行の1番の目的地は…石切山脈⛰️日本最大の採石場で、こちらで採掘された石は稲田石と言われ、東京駅や国会議事堂など有数の建造物に使われているとのことです。迫力ある岩石山の景色は圧巻の眺め。↓‘地図にない湖’だそう。モンブランが名物とのことで…モンブランは大好きで時々食べるけど、今迄食べた中で一番美味しかった!あ〜また食べたい実はこの石切山脈
真天地開闢集団ジグザグの命-mikoto-氏の歌詞奥深く、芸術的で、文学的な言葉の表現に感嘆する。詫び寂びを感じる繊細で趣のある表現。情景が細かく伝わってくる。心情が伝わってくる。例えば月の描写も彼が言葉にすれば、いくつもの月が現れる。月は世に一つだけれども、彼に表現させれば、その時の月の風景は様々である。心情とあわせて、その時感じる月の見え方も様々なのかもしれない。「昴」の歌詞を例にとると下弦の照らす世が綺麗だ此れが望んでいた未来か砂礫濡らす夢幻の悲鳴だ私