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INPEXが下がってるので全体資産は下がってるんですが、まだ耐えてるほうなのかな?もう少し下がったらINPEXも買い増したいそんなお金ないけども・・・2026年5月29日【個別株】今日の資産状況—+86.02%評価額合計4,372,803円含み損益+2,022,121円前日比-66,884.9円保有株パフォーマンス▲NF日経高配当50(1489)6株0.4%+3.33%▲INPEX(1605)800株65.9%+77.36%▲JT(29
半導体関連銘柄、200A,2243,285Aをミーハー心で買ってみたよ。めっちゃ高値掴みをしている可能性大。とはいえ、まあ少額ですから、半値になっても諦めがつく範囲。やっぱりミーハーに始める時は、リスク少なく、少額からぼちぼち乗って、波を掴んで行くのがいいですね。まあでも、日経平均が上がっていて、TOPIXが微妙なのは、私の解釈だと、結局、強い分野、強い会社は強いけど、日本全体を見るとそうでもないって状況なのかなと。で、どこが強いかっていったら、半導体関連なんでしょうよね。
FIREを目指すシンママナオです。ご訪問いただきありがとうございます。2025年9月に離婚し、稼ぐためにデイトレを始めました。9月から毎日トレードしてるだけあって、少しずつ手法も覚えてきました。といってもまだまだ5か月目のド素人ですが🔰デイトレで1日1万円稼ぐ1万円チャレンジをやってみてます。税金が引かれるので欲を言えば1日1万5千円。上手くいけば、月に20万円程の収入となります。1/8から始めて2日経ちました。2日間とも地合いが良かったので、上手いこと勝て
今日は前場なかなかいい調子でプラ転したかと思いきやまた下がってしまいました日経平均ー1.58%TOPIXー1.26%持株ー0.65%でした持株の52週新高値更新銘柄は052週新安値更新銘柄は23261グランティーズ7211三菱自動車でしたよく上がった持株はなどアルミが不足で高騰するという事で「アルミの事なら日軽金♪〜」の日軽金が上がっているようですね白銅もその流れのようです一方大きく下げたのはなど冴えない相場でションボリでしたが今日は引け後に
尻すぼみ日経平均は+2.53%TOPIXは+1.41%持ち株は+0.12%評価額は3万円の増加でした。対指数は連勝続かず切ない完敗~両指数に比べ持ち株の上げ幅がしょぼすぎる~お昼にあった大き目上昇幅もみるみる縮んできましたとさ..まぁプラスで1ヶ月終えられただけ良しとしときます..売り買い1つづつ&配当金1社到着8159立花エレテック3070円×100株⇒3235円売り実現
5月27日の東京市場は、日経平均が+39円高の38,900円台と小幅に続伸し、3日続伸となった。米国市場はメモリアルデーで休場だったが、欧州株の堅調さが投資家心理を支え、日本市場も朝方から底堅い動きでスタートした。寄り付き直後は利益確定売りが出て、一時100円超の下落となる場面もあったが、押し目は浅く、すぐに下げ幅を縮小してプラス圏へ戻した。午前中には日銀総裁が「今年後半に物価上昇率は2%へ収束していく」との見通しを示し、一時円高に振れたものの、株式市場への影響は
「お金さえ増えれば幸せになれる」は幻想…10兆円運用のファンドマネジャーが語る《幸せな投資》の3つの要諦とは「お金さえ増えれば幸せになれる」――そう信じていた著者が金融業界の最前線でつかんだ現実は、想像とは異なるものでした。ストレスと葛藤を乗り越え辿りついた「投資と幸せの本質」とは。お金と心は、どこで交わるのでしょうか。(このリード文はAIが作成しました)toyokeizai.netお金の仕組みを知れば、人生の不安を消せるかもしれない。そんな思いから、信託銀行に就職したのです。その後
最近ずっと頭にあるのが「ダウの犬」戦略。『ダウの犬投資戦略の予習』週明けも、東京株式市場の日経平均株価(225種)は続伸して始まり、取引時間中としての史上最高値を更新。こんな時は、既存のポートフォリオを眺めるだけで取引はし…ameblo.jpTOPIXCore30の中で最も高配当な銘柄を数銘柄選び、毎年入れ替えて均等投資するだけ。シンプル。これにより、普段あまり株価を見なくて済むかな、などと期待する。問題は、これまで積み上げてきたポートフォリオの残骸。なんとなく
本日は日経平均が6万円に迫るかという最高値を更新しました。が、私の保有資産は1%近い下落。私の保有株は大企業・大型株ばかりなのでTOPIXの動きに近いです。4月に入ってから日経平均とTOPIXの乖離が恐ろしいことになってます。ちなみにこの乖離のことを「NT倍率」というそうです。NT倍率のポイント計算式=日経平均/topix特徴:日経平均は値がさ株(株価が高い銘柄)に影響されやすく、TOPIXは時価総額の大きい銘柄に影響されやすい。上昇時:ハイテクなどの「値がさ株」が優勢。
MSCIの指数の定期入れ替えが発表されましたね。今回のアジア太平洋地域全体の結果を見ると、日本市場は大きく減ることになりました。日経平均は上昇していますが、1つ1つの企業は時価総額の減少などの除外要因に該当してるものと思われます。以前にも書いた「日経平均」と「TOPIX」の乖離状態も見て取れる気がしてます。日本市場の現状:追加3に対して削除14アジア全体では中国が追加22・削除24と活発に入れ替わっていますが、日本は追加がわずか3銘柄に対し、削除は14銘柄と大きく減らしてしまいました。
2025年夏『新NISAオルカンvsS&P500』最近、TOPIXや楽天SOXでブログ更新をしたのでここはやっぱり王道中の王道全世界株式オールカントリー(オルカン)米国株式(S&P500)もチェック投資期間1…ameblo.jp2026年4月の状況『NISA2026年春』さてほぼ1年経つ今私のNISAは……ただご存知の通り世界情勢が不安定のためもっか乱高下が続いておりますそれでも3年目に入ったこともあり20万近く下落しても含み…ameblo.jp1ヶ月前今日
主力の半導体銘柄に集中し過ぎな感はあるものの、ここしばらくは全世界的に株価は概ね好調です。4月から5月半ばにかけては半導体銘柄を中心としたテック系に投資が集中して、特定の指数は上昇しているものの市場全体、あるいは個々の銘柄を見ると必ずしも上昇しているとは言えず、例えば日本だと日経平均は上がっているのにTOPIXは軟調という状況が続いてきました。ただ、5月後半に入ってからはTOPIXも上昇傾向にあり(昨日はTOPIXも最高値更新でしたね!)、ある程度循環物色というか、半導体以外の銘柄に
あれこれ優待が届いています。ブログ業界でも続々とレポートが出てきています。個人的には、リテールパートナーズ(JCBギフトカード1,000円)、IDOM(デジタルポイント2,500円→QUOカードPay交換済み)、西部ガスHD(プレミアム優待6,000円→アマギフ交換済み)の優待が昨日届きました。IDOMと西部ガスHDは、半年ごとにもらえるので充実しています。また、6/1付の処理が今日から始まっているので3月権利落ちの配当払いも本格化しています。丸紅、スクロール、稲畑産業など7銘
3月末に51,063円だった日経平均が、65,000円を超え、史上最高値を更新した。2か月弱で2割強、値を上げている。一方、TOPIXの上昇率はその半分くらいで、業種をバランスよく分散させて個別株に投資している場合、こちらの方が実感に近いだろう。といっても、筆者のポートフォリオはかなり苦戦していて、時価総額は昨年度末から微減となっている。今年度は日経平均に勝てないだろうと腹をくくっている。もし勝機があるとすれば、相場が下落に転じる場合かもしれないが、それはそれでおもしろくない。