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SV650が納車されて、気づけば約3ヵ月近く経過しました。ツーリングに行けたのはまだ3回ほどなんですが、次回に備えて積載力アップのカスタムを実施したのでご紹介です!目次1.まずはシートバッグのみで運用2.SW-MOTECHのサイドキャリアをチョイス3.組み立て&車体に取り付け4.装着後の外観5.バッグを取り付け目次を開く1.まずはシートバッグのみで運用SV650に乗り換えてから、積載はひとまずシートバッグのみで運用してきました。使い勝手最強で、大容量を
先日、ついに生産終了発表のあったSV650。俺は当然乗り続ける!で、このバイクは重量、サイズ感(250cc並)、パワー、どれも丁度良い。ただ決定的な欠点がある。それがケツ痛。とにかく痛い。ロングツーリングなんか拷問レベル。ゲルザブ+コミネのメッシュカバー+ハニカム構造の座布団という3枚重ねで乗っていた。それでも痛い。構造上前方に滑る。思い切ってシート加工に出してみた。2りんかんで出せる丸直、堺の有名店のやまちゃんのシート工房など。で、決めたのはアシヤシート。理由は
前回記事の通り、SW-MOTECH製ワンタッチ式脱着サイドバッグ用のサイドキャリアを取り付けました。『【SV650カスタム】SW-MOTECHサイドキャリア』SV650が納車されて、気づけば約3ヵ月近く経過しました。ツーリングに行けたのはまだ3回ほどなんですが、次回に備えて積載力アップのカスタムを実施したのでご紹介…ameblo.jp次はサイドバッグ選びです!バッグからケースまでいくつかラインナップされているので、車種やバイクの雰囲気、希望の積載量などに応じて好みのものを選択すること
2025.5.3ローダウンにともなって、フロントフォークを少し突き出ししました。トップブリッジボルトのトルクは23N-m買っちゃいましたトルクレンチGOYOJOトルクレンチプレセット型差込角(3/8インチ)5-60N.m両回転対応トルク精度±3%自動車用、自電車、オートバイ、機械の整備作業工具(5-60N.m)Amazon(アマゾン)突き出しは、4㎜から17㎜へよって13㎜下げました。リアで25㎜
前回のツーリングにて、慣らし運転のノルマをほぼ達成することができました。なので後日、初回点検とオイル交換のためレッドバロンへGO!ちょうど1,000kmで到着です。店舗内で待つこと1時間少々で、作業完了。ちなみに…「事前予約なしで来てください。工場の混み具合でお待たせする可能性はあるのですが」と言われていたので、指示通り突然の来店です。で、すぐに作業開始してくれました。予約無しで作業してくれるショップなんて、いままで経験したことがありません。(といっても、ディーラー2店舗しか知らない
バイクのユーザー車検です‼️まず最初に、2週間前から予約が出来るのでしておく。土日は含まないから実際には17?18日位前から出来るのかな〜⁉️🤔いつもは無難にLEDライトを純正のH4に変えてから行くんだけど、ワンチャン行ければラッキーかな〜?と賭けに出てみました。ということでLEDのままGO🏍💨念の為H4は持って行っておきます😅陸運局の手前のテスター屋(前橋協和テスター)で光軸調整を…。1100円です💰LEDであっさり🆗出て、なんだ、世話ないな〜、ラッキー♡って感じ😅で、陸運局に行き、先
2025年5月2日SV650のローダウンを行います。ノーマルのシート高さは、785㎜一般的に低い部類なのですが、身長の低い私にとっては、つま先立ち。そして、SVはケツ痛シートで有名それを改善するために、アンコ盛りを計画しており、さらにシートは高くなってしまうので、アウト~!ということで、納車前から立ててた計画にそって、ローダウンしまーす。25㎜ローダウンできるデイトナのこれにしました。デイトナ(Daytona)ローダウンキットSV650ABS(16)足
前回ハニカムゲルシートで、芳しくなかったんで、今度はこれを使ってみました。ボディドクターザ・シート滑り止め無しタイプ【100%天然ラテックスフォーム】ブラックAmazon(アマゾン)低反発でもなく高反発でもない、正反発ってやつなんだこれ?「正反発とは、重さに比例して沈み、同じ大きさで反発する性質のことです。例えば、マットレスに重いものを乗せると、その重さに応じて沈み込みますが、同時に同じ力で押し返すため、常にバランスが保たれます。この特性は、体圧を均等に分散し、理
7.6(日)のこと。SV650初ツーリングに行ってきました!ルートはこんな感じ。相模湖→秋山街道→山中湖→時計回りに富士山を約半周→精進湖→甲府盆地(笛吹)なお、慣らし運転やバイクのフィーリングを感じることに集中していたからか、いつもに比べて写真が極端に少なかったです(笑)中央道まずは高速道路。慣らし運転は5,000rpm以下を指定されていますが、ミドルクラスとはいえさすがそこは大型。100km/h巡航程度ならこの回転数内で全く問題なし。慣らし運転のうちから気軽に高速道路に乗
納車から1ヶ月半ほどが経過したSV650。ちょこちょこカスタムしているので、順に少しずつ紹介していきたいと思います。まずは納車時点!ショップにガード類を2点取り付けてもらいました。エンジンガードSV650はシート高785mmと抜群の足つきを誇るので、エンジンガード無しでもいいかなと若干思いましたが…・約200kgの装備重量でそれなりに重いこと・ラジエーターが横にけっこう飛び出していて、転倒したら壊れるんじゃ?と不安なことを考慮して、付けることにしました。幸い、色んなメーカーか
GW期間、何やかんや奥様のご機嫌を取りつつ、時間を見つけては体力維持の為長居公園へジョグに向かう日々。昨日はお仕事中のぷに助さんとニアミスしました(笑)一時期55まで下がったVO2MAXも57まで回復ε-(´∀`;)ホッ明けて本日、その長居公園のカフェでモーニングしたいと嫁様が言うのでお付き合い桜珈琲🌸というお店エッグマフィンモーニングを頂きました😋窓から桜の木が見えて癒されます🌸また来ます(o・・o)/~走りたくなるのをグッと我慢して、スーパーで買い物付き合ってお昼前に帰宅SV
SV650には、ヘルメットホルダーがついていません。いや正確にいうと、シート下に引っかけられるような場所があったような気もするんですが。。そんな面倒な場所にあっても全く使えませんので、ついてないのと同義。シートバッグを乗せてのツーリングが基本だと尚更です。…というわけで、社外品のヘルメットホルダーを取り付けることにしました。通常、バイク左側後方のタンデムステップ付近にありますよね。ですが今回選んだのは、ハンドル周りに装着するタイプです。場所はコチラ。ブレーキレバーホルダー(というのか
SV650に乗り換えてから半年ほど経ちました。大型らしからぬ扱いやすさとVツインエンジンの気持ち良いフィーリングで非常に楽しめているわけですが、ここらで「積載」についてご紹介しておこうと思います。まず結論。現在の運用は以下の通りです。・サイドバッグ(常設)10リットル・シートバック(毎回脱着)20~26リットル以前にも書きましたが、SW-MOTECHのサイドバッグを常設しています。『【SV650カスタム】SW-MOTECHサイドバッグ』前回記事の通り、SW-MOTECH製ワン
先週からツーリング連チャンな私です先日エアフィルター交換したSVで参りますさてさて効果の程は!行くぜ伊賀!といつのもネイキッドの会メンバーで向かう途中寒すぎて途中でトイレタイム。たまたまご一緒してた方も同じタイミング(笑)少しお話させて頂き、この辺りに一本杉があるのでそれを見に行かれるとの事でしたピカピカのZ900RSに大関心✨こういう出会いもツーリングの醍醐味ですよね~ご挨拶して、伊賀に向かってブンブン向かいますそして、エアフィルターですが、これが効果てきめん!アクセルのツ
SV650カスタムのお話。今回は、カッコよくするとか性能がどうこうとかではなく極めて実用的なアイテムです。目次1.SV650フェンダー短すぎ問題2.Puigの延長キットを装着3.実走の結果、効果は…?1.SV650フェンダー短すぎ問題とても気に入っているSV650ですが、気になるところもあります。その一つがですね、、、フロントフェンダーの後側(車体側)が極端に短い!ジャンルが違うのでアレですが、V-STROM250SXと比べるとその差は歴然。フロントフォーク
それは先日のバリスターズRツーリングでの出来事大津の道の駅からバイパス経由でひた走り周りの車がぶっ飛ばす中、トラックの後ろに着いて時速80kmでひた走っていた時の事「ヒュオオオオーン」と何か反響したような音が聞こえる前のトラックから聞こえてるのかな?と思いつつ走っていると、私のアクセルオンオフ操作に連動して音が多くなったり小さくなったりする「ヒュォ、ヒュォォ…ヒュォオオオオ~ン」ワシやがな(゚д゚)クワッ70km/hぐらいから小さな音がなり始め、80km/hだと、かなり気になる
SV650カスタムのお話です。V-STROM250SXに続き、ハンドルブレースを装着することにしました。SXで取り付けていたのは、複数のパーツから構成されていて長さ調整が可能なもの(カエディア)でした。バイクハンドルブレース【全22色車体に合わせてオンリーワンに!!】バイク用マウントパーツクランプバーハンドルバーハンドルブレースアジャストブレースハンドルマウントブレイス高品質アルミ製楽天市場楽天市場で詳細を見るAmazon(アマゾン)で詳細を見る
2025.5.13~18SCV650のカスタムしました~①Fフェンダーの延長ノーマルの後ろ側は短かくて、エンジンが汚れてしまうんで、これをつけました。ほんとは注文したのは、でこぼこしていないシンプルなデザインのものでしたが、違うデザインのこれが届きました~💦中華製で、大陸からなので返品も面倒、あきらめて装着しました。2016201720182019202020212022SV650SV650モーターサイクルフロントマッドガードフ
たまには作業ネタを・・・スズキSV650にオーリンズのリヤサスペンションを装着しましたノーマルは黒いスプリングこれを取外してオーリンズ装着ちらりと見える黄色いスプリングが素敵ですもちろん見た目だけではなく性能も素晴らしいオーリンズ先ずはリヤサスで違いを体感していただいて3月にはフロントにカートリッジキットを装着致します久し振りの作業ネタでした整備スタッフ緊急募集中ホンダスズキヤマハモーターサイクル正規取扱店の(有)ピットインオートではスタッフを緊急募
すごい、スズキがやってくれた。世の中のバイクがどいつもこいつもパラツインばっか積みやがって、おもしろいバイクがなくってきていたところにV型ツインエンジンで新型を投入することが発表された。その名はSV-7GXグランドクロスオーバーバイク。兄貴分はGSX-S1000GXですね。Vストローム650の終売が発表され、SV650の終売も発表されスズキ伝統のV型2気筒エンジンが市場から消えるとばかり思っていたところ、クロスオーバーに搭載してNewモデルを出してくるとは。まったく情報が出てなかった
1/11~12の2日間で、早くも本年2回目のツーリングに行ってきました。ちょうど強烈寒波がやってくるタイミングで、寒さと強風との戦い必至でしたが…静岡は浜松までの1泊コースです。おろしたてのカエディア製電熱グローブを装備して出発!『ついに電熱グローブデビュー』関東における冬のバイクツーリング。高所や林道にはなかなか行けませんが…雨が降りにくくて予定が立てやすく、空気が澄んでいて景色がとても良いので絶好のバイクシーズ…ameblo.jp東名を西へひた走ります。由比PA。静岡県中西部ま
さて。大阪モーターサイクルショーネタ再開です。スズキブースの続き。あのモデルを紹介していませんでした。あのモデルとは。こちらです。はい。いよいよ、日本初公開となったSV-7GX!!これは気になるバイクです。ミドルクラスのハーフカウル。リアキャリアにハンドガードも標準装備!かつては。ホーネット600Sが強烈に欲しかったり。CBF600Sの購入を検討したり。ZR-7Sを試乗したり。個人的に。ミ
5/20先日ケツ痛いシートに、ウレタンフォームのアンコを入れたので、試運転に出かけました。西湘バイパス~湯河原~椿ライン~箱根大観山~芦ノ湖~仙石原~強羅のルートで行きます。大観山つつじがきれい芦ノ湖曇ってて富士はみえずそしてここは、日本人皆無みんなあちらの人人人でしたー💦シートの結果は?、、、、、、痛いよお~ウレタンフォーム硬かった~5/22~23なので、今度はハニカムゲルを入れてみます。